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【熟女体験談】出会い系サイトで見つけたエロすぎるおばさんと連続中出し射精セクロスしまくった

kage

2019/06/21 (Fri)

出会い系サイトで見つけた44歳のおばさんとのセックスが凄かったw

何度かメールしているうちに「会ったらエッチしちゃうかも」っていう流れになってきたから、「じゃあ、会う?」って感じで会うことになった。

少しぽっちゃりとしたカワイイ感じの癒し系人妻熟女で、ご飯を食べてから即ホテルに直行部屋に入ってすぐに抱き合って熱烈なディープキス。

唾液をたっぷり絡めるような激しい舌使いがエロくて、ガマンできずにベッドに押し倒して、顔が唾液まみれになるくらい激しく求め合った。

首筋に吸い付いて、舐めて、服をむしり取って、爆乳おっぱいにむしゃぶりついた。

奥さんもオレのズボンとパンツを強引に脱がせると、すでにカチカチになったチンポにしゃぶりついてきた。

気付くとちょうどシックスナインの体勢になっていたので、目の前の人妻のお尻をわしづかんで、スカートの上から撫で回した。

パンストを引き裂いて、パンティの上からオマンコを舐めまくった。

彼女も興奮していたのか、すごく濡れていて、愛液と唾液でスケスケになって、スケベなオマンコの形が浮き上がるくらいに濡れました。

彼女も人妻だけあって、フェラテクも最高!

舌でチロチロと舐めたかと思えば、激しく吸い付いたり、喉の奥で締めつけたりと何度もイカされそうになった。

もう限界だというところで、チンポから口を離すと「ちょうだい、もうガマンできない」と潤んだ目を向けて言ってきた。

おばさんは、パンティを横にずらすと騎乗位で生のまま挿入した。

オレが「ゴムはいいの?」と聞くと、「今日は安全日だから」と言いながら貪るように腰を振った。

1発目は、年上の人妻にリードされっぱなしのまま、襲い来る快感に負けて、そのまま彼女の中に発射してしまいました。

【熟女体験談】好きだった叔母さんをレイプしたことを思い出すたびに切なくなる

kage

2019/06/21 (Fri)

昔話を聞いて下さい。

当時、私は北陸のある県の普通高校に通学する真面目な一高校生だった。

あるとき、勉強に疲れたので一休みしようと自分の部屋を出て、台所に入った。お菓子でもつまもうと思ったのである。

台所のテーブルの上に週刊誌があったので、お菓子と一緒にその雑誌を手に自分の部屋に戻った。

週刊誌のページをめくると、そこには「私が落ちた快感地獄」というタイトルでいくつかの投稿記事が載っていた。

「よくこんな記事書くよな!」と馬鹿にしながら読み始めたのだが、そのなかの一つの記事に釘付けになった。

若い甥に犯され、若さに蹂躙され、ついにはそのセックスの虜になってしまった人妻の物語が書かれていたのだ。

いま思えば、それこそネタ記事の一つに過ぎなかったのだと思うが、昔の田舎の高校生にはそこそこ刺激的な記事であった。

その記事を読みながら、私は一人の女性を思い浮かべた。それは、母の弟にあたる叔父の妻、すなわち叔母のことであった。

玲子さんといい、私より12歳年上だった。

玲子さんに初めて会ったのは、私が小学校5年の時である。

子供心にも「なんて綺麗な人なんだろう!」と思った。目は憂いを込めたように光っていながら、

それでいて知性と優しさを感じさせた。鼻筋は通って、唇も形良い人だった。

身近や同級生でも、それなりに綺麗な子はいたが、玲子さんほどきれいな人はなかった。

いまの女優さんでいうと真野あずさに似ていたかもしれない。

【熟女体験談】妻が入院中に叔母の下着でオナニーしていることがバレ、叔母とセックスできた

kage

2019/06/21 (Fri)

妻が出産予定日の2週間前から入院する事になった。

赤ん坊の首にへその緒が絡んでいて、すぐに危険てわけでもないんだが妻が神経脅迫症という精神的な病を抱えていることも考えた上でだった。

で、妻の48歳になる母親が来てくれて昼間病院で付き添ってくれることになった。

ただ妻の実家から電車で2時間はかかるので、とりあえず出産が済むまで夜は俺達のアパートに泊まることになった。

妻は病気のせいもあって家事も殆ど出来ず、俺が仕事を終えて帰宅してからやっている状態だったから素直にありがたかった。

三日ほどして夕方帰宅してみると義母はいなかった。

留守電に帰宅は夜7時過ぎるとメッセージがあった。

先に風呂入っか、と思い服を脱いで洗濯機に放り込みかけて手が止まった。

見慣れない下着が目に入ったからだ。

クリーム色のスリップとブラ、そしてグレーのパンティがあった。

それらを取り出して思わず匂いを嗅いでいた。

香水などは一切つけない義母の下着は、洗剤の甘い香りがした。

パンティを裏返して股間に当たる部分を見ると、若干黄色い染みがあった。

鼻を近付け独特の小便臭い匂いに、目眩がするほどの興奮を覚えた。

頭の中は台所に立つ義母の姿で一杯になり、痛いほど勃起した自分のペニスにはスリップを巻き付け、無茶苦茶にシゴいていた。