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【熟女体験談】出会い系で知り合った上場企業の女課長はドMで年中虐められたい願望があった

kage

2019/06/19 (Wed)

出会い系で、上場企業の女課長と知り合った。

年は30代半ばのインテリ美熟女って感じ。

その女課長さんはドMで年中虐められたい願望あるんだけど、

仕事中はその逆の「しっかり者」を演じなくてはならないのが苦痛に感じることが良くあるとの事。

だから、時より自分の全てを露わにする時間が欲しくてサイトを訪れたそうだ。

確かに話をしていても頭が切れるし見かけもしっかりものに見える。

そうやってきちんと切り替えができるので出世しているのだな・・などと思ったものだ。

さて、そんな女課長さん、付き合っていくうちに何ともド変態な事がわかってきた。

好奇心が旺盛なのか?何でも言う事を聞くしどんな事も喜んでやる。

また、イきやすい体質のようでプレイする時は2桁は軽くイってしまう。

いつも最後は、口が半開きになり目はトロンとして「しっかり者」のイメージはまるでない。

私はその顔に精子をかけるのが好きだった。

そんなM女が一番感じるのが2穴の同時責め。

アナルバイブやローターなどいろいろと試してみたが、一番しっくりきたのはアナルにローターあそこにバイブという組み合わせだった。

これらの組み合わせだと身体をのけぞらせて何度もイった。

口枷を付けて涎をダラダラ流しながらだったり、私のものを咥え続けながらであったり。

【熟女体験談】酒が強いバツイチ熟女とラブホで一夜限りのSEX

kage

2019/06/19 (Wed)

職場にやたらと酒が強い三十路のバツイチ熟女がいます。

この前、一緒に飲みにいきました。

一軒目の居酒屋で、いきなり日本酒を飲みながら、昔話をしていると、話は別れた旦那(元上司)のグチが始まった。

元上司を知っている人に久々に話すせいか、饒舌にしゃべる。

そして、2件目のバーで飲んでからそろそろ帰ろうかという時に、飲み足りないからもう一軒付き合ってと言われ、行くことに。

しかし、このままでは終電が無くなるというと、朝まで付き合えと当時の上司としての顔を覗かせる。

深夜0時近く、居酒屋に行こうとするも田舎の為、2時までだった。

また、すぐに出るのもめんどうなので、

「ラブホテルで飲もうよ!」

とノリで言うと、若干とまどったが、私だということで大丈夫と思ったんでしょう。

ラブホテルで飲むことに。

でも私はその時は、このバツイチ熟女とおまんこしようとは露にも思わなかった。

ホテルに入り、電話でお酒とツマミを注文し、ソファーに並んで飲むことに。

「○○くんとまさかラブホテルに来るなんてねぇw」

「いや、僕も当時はそんなこと夢にも思ってもいませんでしたよ」

「○○くんは、昔は可愛かったのにすっかり大人の顔になったねw」

【熟女体験談】客室清掃のバイト中に童貞を卒業することができた

kage

2019/06/19 (Wed)

年末年始に都内ホテルで客室清掃のバイトをした時に抜いてもらいました。

最初の契約では昼間だけのバイトだったが、忙しく人手も足りなかったのか、

一週間経って仕事に慣れ始めた時に夜も通しで働かないかと持ち掛けられた。

年末年始に金が無くて探したバイトだったので、即決でOKして働いたのだが、

朝9時から夜23時まで休日無しで働くと疲れと面倒臭さから帰りたくなくなり、

一週間でホテル従業員用の仮眠室に潜り込んで寝泊りするようになっていた。

流石に溜まって朝立ちしても仮眠室やトイレでは抜けないので我慢していたが、

客室でベッドが血で汚れていたりパンティが放置されているのを見て我慢できず、

そのパンティをオカズにして客室の風呂場でとうとうオナニーを始めてしまった。

溜まっているのですぐに出ると思ったが場所が場所だけに緊張してなかなか出ず。

すると、いっしょのフロアを担当しているオバさんが部屋に入って来てしまった。

入口すぐにあるガラス張りの浴室だったので、こいている姿を完全に見つかった。

「アンダぁ、何やってぇんのぉ、遅いから心配して見にきたぁってぇのにぃ」

オバさんは45歳ぐらい。

原日出子似で小柄で丸っこい感じで、少々訛りがあった。