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【熟女体験談】義父の淡白なセックスでは満足できなかった義母とのセックスは最高だった

kage

2019/06/18 (Tue)

妻が二人目の子ども妊娠中のことです。
切迫流産になってしまい、妊娠中も何回か救急車で運んでもらうことがありました。

何回か運ばれたある日、症状が悪化したようで、入院することになりました。

予定では、一週間から二週間という予定で聞かされていたので、まだ小さな長女と生活することになりました。

しかし、仕事を休むわけにはいかず、保育所にも入れていなかったので、車で40分くらいかかる妻の実家に、休日以外、毎日送り迎えに行っていました。

仕事の日は、朝早く送りにいって、夜迎えに行った時に夕御飯をいただいて帰るといった日が十日ほど続きました。

妻の実家でしたので、通いなれない私は毎日疲れ果て、休日も病院と家の往復で、ストレスのたまった長女も夜鳴きするようになり、
睡眠不足も重なって気分もかなり参ってしまっていました。

追い討ちをかけるように、妻の退院の延期が決まってしまい、それを聞かされたときにはかなり落ち込んでしまいました。

ほぼ毎日、妻の母親は電車で妻の世話をしに病院に通ってくれていました。
日中、孫を連れて病院に来て、夕方に帰り、家事をするといった日を過ごしていたようです。

入院して二週間を少し越えた頃、休日に病院に行くと

「今夜からお母さん家に泊まりに来てくれるから」

と妻の言葉がありました。

せっかく来てくれるというのに、私には

「お義父さんが家に一人になるから、大変だし、これ以上迷惑かけられないから断ってよ」

私は内心、家に義母がいたら、結局実家にいるのと変わらなくストレスがたまると思い、妻にそれとなく断ってほしいと言いました。

【熟女体験談】職場の熟女OLと付き合い、処女をいただいて入籍した

kage

2019/06/18 (Tue)

俺は29歳の中小企業に勤務するサラリーマン。

うちの部署は全員で6名おり、俺と定年間近の課長を除く他の4人は全て女性だった。

そのうちの一人が寿退社で空席が出来てしまった。

その為、他の部署から小林(仮名)さんという女性が穴埋めとしてやってきた。

彼女は36歳独身。

少し地味で平岩紙に似た顔をした、決して美人とはいえない女性でした。

口数が少なく控えめな性格で、他の女性社員とも余り仲良くなろうとせずに一人でいる事が多かった。

そんな彼女が気になる様になった切っ掛けは、暑い夏のとある日。

連日続いた猛暑で俺もその日は、上はワイシャツ一枚という格好で、彼女も男性が俺と課長だけだったせいか、

制服用のベストを脱ぎ、いつもは留めてあるワイシャツの上のボタンも外し、無防備な格好で過ごしていた。

会議の資料作りのため、俺は必死にパソコンを打っていた。

「ねえ、麦茶いる?」

「ああ、お願いします」

彼女が気を利かせて麦茶を持って来てくれ、前屈みになりテーブルに置こうとした時。

彼女の乳房が鉛直に大きく垂れ下がり、ボタンを外したワイシャツの胸元から深い谷間の絶景が覗かせた。

【熟女体験談】独身のお局さんをに告白し、中出しSEXでご懐妊

kage

2019/06/18 (Tue)

ある年末の忘年会、一回目は全員参加で二回目は自由参加で付き合い良い奴と暇な奴だけが集まってやったんだ。

三連休入る事もあり皆メチャ弾けて飲んでた。その中で独身なのは一番年下の俺20才と37才のお局さんだけだった。

仕事は勿論出来る人。容姿端麗。胸はそれほど大きくないけどウエストがキュと締まってるのでカップはデカイ。

タイトスカートが良く似合う人でヒップもいい感じで垂れてない。俺は仲良かったんで隣に座り飲んでた。

話するうちに突っ込んだ話になって結婚何故しないのか聞いてしまった。

「いい人が現れなかったし仕事好きだから」と当り障りの無い返事。

「彼氏いるんですか?」
「いないわよ。○○君は彼女いるの?」
「今フリーです」

なんて会話から段々俺がエロい話を振っていったんだけど...なんか喰い付き悪い。

エロトーク嫌いな女性もいるけど何か違う様な感じ...

二次会三次会と進み午前3時回って皆泥酔に近かった。バラバラに別れてタクシーに乗る事になり方向一緒の彼女と乗る事に。

エロトークしててムラムラしてた俺は後部座席に二人になった時手を握ったんだ。ビクッとして俺を見てた。

「何してるの?酔ってるの?」言われたけど俺マジで好きですって言ったんだ。

「こんなおばさんからかってどうするのよ~~」

って笑いながら言ってたけど俺は手を離さなかったんだ。
本気ですマジです入社した時から憧れてました等々畳み掛ける様に言ったんだ。