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【熟女体験談】マラソンをしている爆乳な熟女を部屋に誘ってSEX

kage

2019/06/17 (Mon)

俺が大学生の時、一人暮らしをしていた。

住んでいたアパートの前には、ランニングするのにうってつけの大きな公園があった。

その公園で、毎週金曜日の朝早くからマラソンをしているオバさんがいた。

おばさんさんは五十路?もしくは50歳手前くらいの年齢だったが、マラソンをしているからかスタイルが凄く良くて爆乳な熟女だった。

走る度に揺れるオッパイがエロくて仕方なかった。

しかもオバさんはかなりの美熟女で、真矢みきを少し細くした感じだった。

昔から年上熟女が好きだった俺は、そんな汗だくになってランニングしているおばさんがたまらなくて、

金曜になるとワザワザ早起きして、あえて美熟女のおばさんに見せつけるように全裸で窓のカーテンを開け、

走るオバさんを見ながらオナニーをしていた。

まあ実際そんな事しても走るのに集中していたオバさんには気付かれもしなかったが、それでも俺は満足していた。

そんな日々が続いたある日の事。

たまたま俺が働いていたバイト先で、クーラーを取り付けに先輩とある一軒家に行ったら、なんと玄関から出てきたのは五十路の美熟女のおばさんだった。

俺はこんなチャンスは無いと思い、美エロなオバさんに印象を残そうと懸命に世間話をした。

次の金曜の朝、俺は公園に足を運びオバさんが来るのを待った。

そしてオバさんがやって来ると偶然を装い挨拶をすると、俺の努力もあってかオバさんは俺を覚えていてくれて少し世間話が出来た。

【熟女体験談】酔っ払って寝ている母親に挿入した結果

kage

2019/06/17 (Mon)

あれは今から十年前の事です。私が21歳で母が45歳の時でした。

母は私が小学校2年の時、父と離婚し、私を引き取り実家に帰り、町工場で働きながら私を育てて来ました。

小さい頃は母に対して特別な感情など持つ事もありませんでしたが、異性にいや、性に興味を持ち始めた頃から母を女として見るようになりました。

母にと言うより女性の体に興味があると言うのが本当の所だったのです。

内気だったので女性と話をする事も出来ず、もちろん彼女も出来なかった私にとって、母は一番身近な女性だったのです。

まず最初にした事が風呂に入っている母を覗く事でした。

田舎の家だったので風呂場は木造作りで壁板に所々穴が開
いており、そこから覗いていました。

しかし母の胸は見えても、肝心な女性器は毛で覆われていて見えません。
どうしても女性器が見たい!私の想いは募るばかりでした。

風呂場では遠くて見えない、ならば近くで見るしかない、そう思った私は母が寝ている時に見る事にしました。

田舎の狭い家で二間しかなかったのですが、その間は渡り廊下みたいなものでつながっていました。

祖父母が奥の部屋で私と母が入口側の部屋で寝ていました。
貧乏でしたので寝る時は母と一つの布団で寝ていました。

母はネグリジェのような物を来ていましたが、夏場は暑いので裾ははだけている事が多かったです。

その日も下着が丸見えの状態でした。
私は懐中電灯で母の股間を照らして見ました。

【熟女体験談】妻が入院中に近所に住んでいる叔母さんとヤってしまった

kage

2019/06/17 (Mon)

妻がケガをして救急車で運ばれ町の病院に入院した時、近所に住んでる叔母さん(義母の妹で57才)が見舞いに来てくれて、

「会社の帰りに病院に寄って家に帰るのも大変なので、入院中は、ウチから会社に通えばええよ」と言ってくれた。

その晩、叔母さんと晩酌してると、ふっくら叔母さんの胸の谷間が目に付いた。

「ねぇアンタ彼女居るんー?」

「エッまさか…何のこと?」

「ハハハ若いアンタが暫らくエッチ無しなんて・・・」

「叔母さんったら~」

「叔母さんで良かったらええよ」

「エ~ホント?本当の事言うと、ずっと前から叔母さんの事好きだよ」

「ウンちょっと分かってた、だからアンタなら・・・先に風呂に入って来な、布団を敷いておくから」

風呂から上がり、借りた浴衣で布団に入ってたら、叔母さんが浴衣の紐を締めずに、前を手で合わせてるだけで入って来た。

俺の浴衣の上から勃起したムスコを撫で

「若いね、元気だね」と、俺の浴衣の紐をほどいている。

「ねぇ叔母さん、ゴム有る?外に出す?」って聞いたら

「中で出していいよ」って、抱きついてきた。