FC2ブログ
2019 05 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30. »  2019 07

【熟女体験談】酔っぱらいのセレブ風熟女マダムに中出ししてヤリ捨てしてきた

kage

2019/06/13 (Thu)

飲み会の帰り道、終電間際のタクシー乗り場に並んでいた。

何か後ろに妙な気配がするなと後ろを振り返ったらおばさんがかなり酔っ払ってフラフラになっている。

四十路後半か?五十路前半くらいの清楚ないでたちのセレブ風熟女マダムでも立っていてもフラフラするほど酔っ払っていたので、

ナンパしてみると普通に話しに乗ってきたので、横に並んでセレブおばさんの体を支えながら、しばらく会話をした。

話してみるとやっぱり人妻で、タクシーに乗る順番になった時に何気なく先に乗せてオレも一緒に乗り込んだ。

人妻は、「何で貴方が乗っているの?」とビックリしていたが、「さっき送って行くって言ったでしょう」と言うと

訳が解っていないようだったが納得したので、運転手には池袋の北口までと言っておいた。

到着して一緒に降りたが、まだ状況が飲み込めていないらしく、オレに引っ張られて歩きながらキョロキョロしていた。

ラブホテル街の入口付近で降りたので、「少し休んでいこう!」と言って入ろうとしたが、「帰らないと怒られちゃうから」と言って抵抗した。

それでも何とか言いくるめてホテルに連れ込み、お持ち帰りに成功。

部屋に入ってすぐ立ったままおばさんに強引にキスして、豊満乳を揉んで、

抱き合いながらスカートを捲くり上げて尻を撫でまわすと自分から着ていたジャケットを脱いで、ベッドに倒れ込んだ。

そうとう酔いが回っているらしく、スカートが捲くれ上がってパンツがモロ見えだったが、

直そうともしないので横に座ってパンストの上から指で刺激してみた。

中心を指でなぞりながら、穴かな?と思う部分をグリグリ押すと、下半身をモゾモゾさせて微かに声を出して感じている。

【熟女体験談】いつも行くパチンコ屋にいる熟女にセックスをしたら変態な牝豚になった

kage

2019/06/13 (Thu)

いつも行くパチンコ屋に『瀧澤K美』という56才で小宮○子似の熟女がいる。

上から84・67・92の熟成に熟成を重ねて完熟した身体に脇毛と陰毛を生やしている。

全く処理をせず生やし始めたのは30代の半ばからだそうで、生やした理由は「変態でザーメンと小便が好きな変態女の証しに生やしている」と言っていた。

休みの日に行くと、必ず昼過ぎには身体やブラジャー・パンティのラインが分かる服装で来ていて、見るたびにセックスしたいと思っていた。

何回か顔を合わすうちに話す様になった去年の夏、たまたま隣合わせで打ったときのこと。

左手を挙げコールボタンを押す際に、白い半袖シャツに汗染みのできた袖口の隙間から脇毛を生やしてるのを見てしまった。

しばらくすると、席を立ち店の外へ出て行ったので、店員に休憩の札をもらい、外に出て追いかけて呼び止めた。

「あら、どうしました?急いで来たけど」

「うん、さっきね、奥さんの脇毛と脇汗の染みを見たら、我慢出来なくてさ!良かったらホテルでセックスしない?」

「えっ?何言うの」

と驚いて拒否してる感じだった。

「いや、いつも奥さんって来るとブラジャーやパンティのラインや色が、くっきり分かる服装してるから前々から奥さんを抱きたくてね」

と言うと、笑いながら

「うふふ、そこまでの事をはっきりと言うの貴方くらいよ。私、50を過ぎて身体も崩れた年寄りよ」

「奥さんだから、追いかけても誘ったんです。奥さんのみたいな熟女を抱きたくて、見てくれたら分かるはずですよ」

【熟女体験談】出会い系サイトで知り合った熟女との濃厚セックスで、その日にセフレになった

kage

2019/06/13 (Thu)

久しぶりに熟女とヤリたい衝動に駆られ、出会い系サイトに登録。割り切りや援助目的は一切無視して長く関係が続けられるセフレ募集だけを狙う。

そんな中で「42歳のおばさんですが今からお茶でもしませんか?」という募集が目にとまる。

経験上、こういう募集の熟女はセフレにしやすい。早速、この熟女にメールを送ってみる。

「はじめまして!今から行けます。色々お話しましょう。」

数分後、彼女から

「ありがとう。おばさんだから話が合わない時は気にせず言って下さいね。」

と控えめな返信が届いた。

どんな人かと期待に胸を膨らませながら指定された喫茶店に入ると、それっぽい熟女を発見し、

笑顔で「はじめまして。遅くなってごめんなさい。」と言いながら席に着く。

彼女はこんなおばさんで申し訳ないと何度も言ってきたが、そんなことはない、こんな綺麗な方とお話出来て嬉しいです!

と思ったことを素直に言葉にすると、嬉しそうな表情を見せてくれた。

暫く喫茶店で話をしてこれはイケると踏んだ俺は、

「もっと貴方を知りたいな。どこか静かなところで話をしたい。」

と切り出した。