FC2ブログ
2019 05 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30. »  2019 07

【熟女体験談】婿入りした妻の家で正常位しかしたことがなかった義母と騎乗位SEX

kage

2019/06/11 (Tue)

これは私が若かりし遠い昔のことである。

次男坊である私は、一人娘である妻の家へ婿入りした。

妻の父は2年前に亡くなり、義母は経済的生活安定のために喜んで迎えてくれた。

私が妻に惹かれたのは、大柄で胸と腰の大きな身体であった。

結婚して、その身体を抱けることが何よりの楽しみで、若かったので、毎晩喜んで妻を抱いていた。

だんだんと妻も性の喜びがわかってくると、声をあげるようになった。

私は、隣の部屋で寝ている義母に気兼ねして、口を押えたり、声を出さないように言ったが、こらえても、やはり自然に洩れるのである。

そのうちに、義母の態度がだんだんと、私と妻に辛くあたるようになってきた。

ある晩、義母が肩を揉んでくれと言ったので、揉んであげた。

強すぎると言うので、力を弱めて揉んでいると、気持ちがよいのか、だんだん体が重くなり、沈んでいった。

それにつられて、半立ちになった息子をそっと背中にあててしまった。

はっとしてすぐに離れ、「もういいでしょう」と言って立ち上がった。

義母は「ありがとう」と言って肩を2、3回動かした。

2、3日後にまた肩を揉んでくれと言われたので、揉んでいるとまた同じような状態になり、

2、3度背中へ軽く接触し、堪らずに、思わず妻の見えない反対側の手で、義母の腹を触った。

義母は「ふぅー」ため息をついたようである。

【熟女体験談】妊娠してセックスの快感に目覚めた母との近親相姦SEX

kage

2019/06/11 (Tue)

私は35歳、妻は31歳、そして母は59歳で、来年60歳になり、還暦を迎えます。

そんな高齢の母と母子性交してしまったんです。

父が病気で亡くなってから母は一人暮らしでしたが、3ヶ月前に私と妻が結婚して実家で母と一緒に暮らすようになりました。

妻は妊娠してセックスの快感に目覚めたようで、私等夫婦はほぼ毎日、一回といわず夜朝と、セックスは欠かさずしていました。

私等夫婦は二階で、母の寝室の真上だったので、控えめにしたつもりでも妻の喘ぎ声やベッドの軋む音など刺激的な音が嫌でも母に聞こえていただろうと思います。

母は昔はかなり細かったのですが、父が亡くなってから少し肉がついて豊満な熟女になり、前よりも魅力的になりました。

特にオッパイはボリュームある膨らみで、白い胸元は年令を感じさせません。

そんな母と私が近親相姦をするようになったのは今から1ヶ月前のことです。

実は妻とは、デキチャッタ婚なんですが、毎日激しくSEXをしていたせいで、妻が出血と腹痛を起こして、切迫流産で緊急入院することになりました。

妻が入院して、母と二人っきりの生活が始まってすぐのことでした。

晩酌の相手が母になり、あまり飲まない母も、私と二人の時はけっこう日本酒を飲むようになりました。

その日も風呂から上がって母と二人で日本酒を飲んでいました。

「今日、素敵なお洋服を見つけちゃって衝動買いしちゃったの」

「どんな服?」

「じゃぁ、ちょっと見てくれる?」

母は嬉しそうに微笑んで部屋を出ていって、買ってきた服に着替えてまた戻ってきました。

【熟女体験談】忘年会で泥酔した女性部長を自宅に送って泥酔レイプ

kage

2019/06/11 (Tue)

私は、某住宅メーカーの営業部に勤める32歳の独身者男です。

私の所属する営業部の部長は40歳の女性部長です。

名前はファーストネームが「香(かおり)」さんです。

勿論、職場では「部長」と呼んでいます。

あえて今日は「かおり部長」と書かせていただきます。

かおり部長は仕事も有能でスピード出世の典型的な方です。

でも、仕事ばかりの方ですから未だに結婚相手は見つからないようで独身です。

私から見れば自分が立候補したいくらい綺麗な方です。

ただ、男勝りの性格で近寄りがたさのようなものはありますけどね。

そんなかおり部長の下で働く私達の営業部で去年の暮れの忘年会のことでした。

3軒程のお店を飲み歩きの梯子をしました。

1軒目から2軒目、そして3軒目と次第に人数は減っていきました。

3軒目の途中でも家庭がある方が多いため帰路につく人もちらほら居りました。

お酒はあまり強い方ではない、かおり部長も退席したかったでしょうけど、やっぱり責任感が強くこの場ではトップの立場ということで、

最後まで自分を含めた4人だけの席に残ってくれていました。