FC2ブログ
2019 05 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30. »  2019 07

【熟女体験談】熱を出した妻の母に浣腸したあと座薬を入れ、オチンチンも入れてあげた

kage

2019/06/09 (Sun)

結婚して一年。結婚当初から妻の母も同居しています。

母は40代ですが、とても若く見えます。ある日、母が熱を出したので、僕が仕事を休み病院に連れて行きました。

診察して薬を貰い、家に戻ると、母に錠剤を飲ませ、布団に寝かせました。

そして、座薬を入れる前に浣腸することを話し、母に浣腸を見せました。

大きくてノズルも長く、一人でできないというので、僕がすることになりました。恥ずかしがる母をうつ伏せにして、パジャマとパンティを下げました。

白くて豊満なお尻にドキッとしながら、肛門を拡げました。

そして浣腸液を少し肛門につけて、ノズルを深く入れて、ゆっくりと浣腸液を入れました。

母は黙っていましたが、ノズルを抜くと「ウンチが出そう」と言いました。

僕は、お尻にティッシュペーパーを充てて我慢させました。そして、トイレに抱っこして連れて行き、僕の前で排泄させました。

母はかなり便秘をしていたらしく、大量のうんこをしました。母は爆音と臭いが恥ずかしかったらしく、僕にしがみついてきました。

終わった後、抱っこして布団まで運びました。そして、今度は座薬をいれるのに四つん這いにしました。

お尻を高く突き出させると、おまんこが濡れていました。お尻を拡げ、ゆっくりと座薬を入れ、座薬が逆戻りしないように指もお尻に入れました。

浣腸したばかりで肛門のまわりが柔らかく、指は根元まで入りました。

少し指を動かしていると、母は小さな声を出しました。

もう片方の手でおまんこを拡げましたが、母は嫌がらなかったので、指を二本入れました。

濡れていたので、すんなり入りました。

【熟女体験談】追突してきた熟女に中出しを2発したことで示談が成立した

kage

2019/06/09 (Sun)

俺は26歳会社員。
今年の出来事を書きます。
文章なだけにオーバーに書いている部分もあると思いますが、その辺はご了承ください。

その日、明日休みということで、レンタルビデオでエロDVDを5枚借りて、帰ってオナニーする予定でした。

夜の11時くらいの出来事でした。
信号待ちで車を止めていると、ゴンッという音と共に強い衝撃を受けました。
思わず「うおっ!!」と一人で叫んでしまうほどでした。
すぐにぶつけられたことに気付き、俺って赤で止まっていたよな?と気が動転している
のを冷静に考えながら車を脇に止めて、正気を取り戻しながら車を降りました。
自分の車の凹み具合を確認すると、後ろのぶつけた車のところに向かいました。
大きい最近流行のワゴン車で運転席に行くと女性が乗っていて、ビクビクしている感じでした。

助手席をチラッと見ると、何歳かわからないけどチャイルドシートが設置してあり、赤ちゃんが寝ているようでした。
これは大変だと思い、まず運転席のドアを開け、「大丈夫ですか?」と尋ねました。
俺が聞かれる方なのにな・・と思ったけど俺は別に怪我をしているわけでもないので、相手の安全を確かめました。

「はい、大丈夫です。」と言うが声が震えており、ハンドルを握ったまま体も震えているようでした。
俺もぶつけた経験はあるのでその気持ちは十分に理解できました。
後で免許証を確認したところ、名前は伏せておきますが36歳の女性でした。
女性の安全を確認すると「赤ちゃんは大丈夫ですか?」と聞きました。
女性は思い出したように慌てて赤ちゃんの安否を確認しました。

「大丈夫みたいです。」
との返答をもらい、後部座席には誰も乗ってないようなので、とりあえずケガ人はいないというのがわかり、ひとまず安心しました。
とりあえず信号待ちで止まっていたところをぶつけられたことを説明し、車の状態を見てもらおうと車に案内しました。
そこでびっくりしたのが、36歳の子持ちなのに、ものすごいジーンズのミニスカートを履いていて、ムチムチした生足が丸出しだったのです。
髪はショートで茶色がかっていました。

【熟女体験談】友達のお母さんのパンツで射精していたのがバレてしまい・・・

kage

2019/06/09 (Sun)

今、中学校の時から仲が良かった友達のお母さんと付き合ってます。

名前は尚子で今42歳です。
20歳の時に結婚したそうで子供は友達一人です。

友達の家にはよく遊びに行ったり、泊まったりして尚子とは何でも話をしてました。

甘い匂いのコロンをいつもつけていて尚子が近くを通るたびに甘い匂いがして、チンポが勃起して隠すのに大変だったです^^;

高校二年の時に泊まった時風呂は俺が最後に入る。

その時洗濯機に尚子の淡いピンクのブラジャーとパンツを見つけて臭いを嗅いだりしながら
勃起してるチンポをシコシコ擦って風呂の洗い場に思いっきり飛ばしました。

ブラジャーとパンツは元にあったようにして風呂に入り脱衣場でパンツを穿こうとしてたら急にドアが開いて尚子が顔を出したんです。

ビックリして隠したんだけど完全に見られて・・・。

尚子は「あっ・・・ご・ごめんなさい!」と言ってドアーを閉めてどこかに行ったみたいですけど、
洗濯機の中の尚子のブラジャーとパンツを見てちょうど勃起をしてる時だったため、よけいにびっくりしたんだと思います。

服を着てリビングに行ってみたら尚子が居て「トシ君ごめんなさいね!」と言いどうしよう?と言う顔をしていて俺が
「いいえ・・・」と言うと「何か冷たいの飲む?」と尚子。

「はい」と俺・・・。

ジュースをリビングのテーブルに置き「チョット待っててね!」いい二階に上がってすぐ下に降りてきたんです。

「貢(友達の名前)は寝てたよ(笑)」と言って「少し話そうか?」と尚子。