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【熟女体験談】義姉の家で妻が寝ている間に義姉と6回も中出し射精

kage

2019/06/08 (Sat)

GWに、妻と一緒に義姉の家に泊まりに行ったときのことを書きます。

義姉の旦那の出張にかこつけて気兼ねなくのお泊まりでした。

義姉は私より3つ年上で5歳の子供もいるので、これまであまり女としてみたことはなかったのですが、今回妙にきれいに色っぽく見えました。

いつも私達と会うときは比較的露出の多い格好をしているなあと思ってはいたのですが、今回は妙に気になりました。

義姉の旦那は実は結構な歳で腰に持病を患っているため、妻の冗談交じりの話だと、

ここ最近はしばらくご無沙汰だろうとのことで、その情報がまた私の気をそそっていました。

夜、子どもが寝てしまい、大人3人でTVを見ながら話をしていたのですが、最初に妻がもう寝るといって隣の部屋に行ってしまいました。

ちょうど興味のある音楽番組をしていたので、私は義姉と居間に残りTVを見ていました。

気づくと義姉もそのまま目を閉じて寝ていました。

キャミソールがめくれておへそが見えており、その締まった腹部が妙にそそりました。

迷ったあげく、私は隣の部屋を見に行くと、妻は寝息を立てて、完全に寝ているようでした。

居間に戻った私は電気を消して真っ暗にし、義姉の隣にさりげなく寝ころびしばらくじっと様子を見ました。

すると義姉は私の方に寝返りをうち、軽くぶつかりました。

目を覚ましたようだったので、薄目を明けて寝たふりをしていると、自分の寝室に戻るでもなくそのまま横で寝たままでいました。

寝ているのかどうなのか分かりませんでしたが、だんだんと抑えられなくなり、

次に義姉が寝返りをうった時に私も寝返りをうつ振りをして、義姉に身体を触れさせました。

【熟女体験談】スケベな高齢熟女と昼間から酒を飲みホテルで中出しSEX

kage

2019/06/08 (Sat)

私は41歳で某レストランチェーンで仕事をしています。

今年の3月一杯で前の会社を退職。

今は別の会社(同じ飲食関係)にいます。

その日は休みで、街をぶらぶらしていると私を呼ぶ声が。

振り返ると前の店のパート熟女さんでした。

「久しぶりですね!元気にしてましたか?」

熟さんは50代後半で、よく言えばポッチャリおばさん。

まあ普通にいえばおデブなおばさん。

でも大きな赤ちゃんの頭程もあるバストとこれまた大きな柔らかそうなヒップがいいんだな~。

一緒に働いていた時はよく視姦したものでした。

にこやかに話しかけてくれたものだから、話はいつしか飲みに行くことに。

まだ昼過ぎだったので、百貨店内のビアホールへ。

「昼真っから飲んで大丈夫なんですか?」

「主人は娘達と旅行に行ってるから、

今日は大丈夫なのよ。再会出来たしうれしい」

とおデブなおばさんはジョッキをグイグイあおります。

【熟女体験談】童貞だった新米社員の時に営業先の超熟女社員に逆ナンパされて筆下ろしされた

kage

2019/06/08 (Sat)

大学を卒業しても童貞だった俺は新米社員の時に、営業先の超熟女社員に逆ナンパされて筆下ろしされたんです。

あれは新卒入社し、田舎にある支店に配属された時のHな体験です。

見ず知らずの町での営業で、全く成果があがりませんでした。

飛び込みで入ったある小さな工務店に、50歳前後の一人のおばさん事務員さんがいました。

俺の顔を見るなり、

「なにか営業に来たの?」とニコリとほほ笑みながら対応してくれる優しい年増事務員。

通常カウンター越にしか対応してくれないんですが、この愛嬌たっぷりのおばさん事務員は、

「新入社員なの?初々しいわえまあコーヒーでも飲んで行きません?」

と椅子をすすめてくれ、コーヒーを出してくれました。

「●●を扱っているんですが、こちらでもご利用いただけないでしょうか?」

と言うと

「それは、社長でないとなんとも言えないわ。でも今は外出中だから」

と、それから何度か訪問を繰り返していると、お取り引きをして頂いた。

それから電話をかけたり訪問をしていると、ある日おばさん事務員が

「○○さん、明日はお休みでしょう?何処かドライブに連れてってくれない?」

と俺の携帯に電話をして来た。