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【熟女体験談】中出しさせてくれた最高の熟女ヘルス嬢を忘れられない

kage

2019/06/07 (Fri)

名古屋の熟女ヘルスでのお話、5年ぐらい前とある熟女ヘルスに入りました。

指名なしのフリーでした。

M子サンは当時37歳、僕より5歳上でした。

一度目はごく普通にプレイは進みました。

はじめての熟女とのプレイで緊張したのですが、M子さんのテクニックと彼女の受身プレイにはまりました。

今まで経験したことの無いねっとりとしたフェラ、アナルなめ、そして彼女を責めた時の反応、若くて綺麗なヘルス嬢でも経験できないものでした。

一番驚いたのが彼女の自慰でした、バイブをあそこに当てると、獣のような声で悶えたのです。

その声を聞いただけで僕のペニスは一段と大きくなり、彼女の口に発射してしまいました。

2度目に指名したのはそのすぐあとでした。

彼女は朝の10時から出勤でした。

できればまだ誰も彼女に触れてない状態でプレイしたくなり10時から予約を取りました。

すぐに指名できたことに彼女はとても喜んでくれました。

その日のプレイはまるで恋人同士のようなプレイでした。

濃厚なディープキスを交わし、彼女の胸や全身に舌を這わせ彼女のあそこにキスをしました。

あそこへのキスの前から彼女のものは濡れていました。

【熟女体験談】ネットで知り合ったすぐにイクお婆ちゃんとSEX三昧

kage

2019/06/07 (Fri)

今の時代、老人達も普通にネットしてて、意外にも出会いが結構ある。

私が知り合ったのは65歳の幸子というお婆ちゃん。

といっても現代の還暦のお婆ちゃんは若々しくて五十路ぐらいに見える熟女。

とはいっても私の母親よりも年上なんだが。

その60代の高齢熟女と会って即ホテルへ。

シャワーも浴びずにいきなり69から始めた。

アソコは白髪交じりで大きなビラビラ、少し匂いのきついマンコにむしゃぶりつくと、幸子さんはすぐにいきそうになった。

「ねぇ~、もうマンコに入れて。もう我慢できないよ。ねえお願い、おマンコいっぱい突いて」

と、自ら騎乗位で乗っかり、挿入してすぐに膣イキしてしまった。

がっくり倒れこんできて濃厚にキスして、舌を侵入させて来る幸子さんを下から突き上げる。

「あっ、あっ、だめ、またいっちゃう。チンコ固くてすごい。奥あたる。あーいくいくいくっ。」

絶頂しやすく連続イキしまくる。

相手は60代なので、腹上死とか、SEX中に脳卒中起こされたら困るなーと思いながらもwそのまま突き上げ続けるとまた数分で、

「あーーだめだめ、また。おマンコの奥まですごい。いくいくいくいく、いくよー」

あっけなくいってしまう。

【熟女体験談】お風呂でのぼせた叔母を介抱しながら手マン

kage

2019/06/07 (Fri)

僕は、高2です。

予備校の夏期講座を受けるため叔父夫婦の家に来ています。

叔父は、40才で、サラリーマンです。
この景気の悪いときに、叔父は仕事が忙しいらしく、家に帰ってくるのは、いつも11時を過ぎてからです。

叔母は、35才で子供はいません。
美人ではないけど、背が高くスタイルは良いです。

ちょうど江角マキコのような感じです。
僕がまだ小学生の頃は、よく叔母と一緒に風呂に入りました。

でも今は、叔母の裸が、どんなんだったかは、憶えていません。

(1日目)

予定より1時間早く駅着いたので、叔母に迎えに来てもらおうと電話をしたけど、あいにく留守でした。

僕は、時間を潰しがてら歩いて行くことにしました。

真夏の日射しは、厳しく叔母の家につく頃には、汗びっしょりとなっていました。

叔母の家に着くと、叔母は、すでに帰っていました。
汗びっしょりの僕を見て、

「どうしたの、こんなびしょびしょになって。電話をすれば、迎えにいったのに」

「予定より1時間早く着いたんだ。電話はしたけど留守だったんだ。それで、時間つぶしも兼ねて歩いてきたんだけど、こんなに暑いとは思わなかったよ」

「とにかく、シャワーを浴びて着替えなさい」

叔母は、僕を風呂場へ連れっていきました。