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【熟女体験談】九州行きのフェリーでトラック乗りの男達に玩具にされた堅物で貞淑な妻

kage

2019/06/05 (Wed)

去年の夏の話。

私40歳、と妻38歳は車で九州に旅行に行こうと、神戸からフェリーに乗ったのです。
それがそもそもの間違いでした。

ところで妻は、男性経験は私ひとりであり、テレビのラブシーンも消してしまうような堅物で貞淑な女性です。
それでもこんなことが起きてしまい、驚きつつ妻の一面を知り今でも思い出しては興奮します。

妻の性のドロドロした深さを知ったものです。

ところで妻の容姿ですが、子供が出来ない為か、スレンダーで髪も長くよく20代に見られて、色んな友人からも

「おまえの奥さんはいいな。美人ですごく色気があって。一度、デートしたいなあ。」

と同じようなことをよく言われます。
そういうことを聞いても、妻は笑って相手にしません。

それなのに・・・・

さて夜から乗り朝早くには九州に着くのですが、2等しか取れず、しかも車に乗っての乗船だったので先に歩いて乗って来た人たちで一杯でした。

何とか隅のほうをキープしたものの、トラックの運転手さんたちの溜まり場になっていました。

しかも横になる範囲は一人がバスタオルを1枚広げた程度なんです。
それに合わせて妻の服装が薄いワンピース姿。

【熟女体験談】EDなのに妻の母の前だけフル勃起し、セックスに溺れる夫

kage

2019/06/05 (Wed)

まだ早いんじゃないか。

最初はそう思っていたのですが、一度ダメになってしまったら、すっかり自信をなくしてしまい、それがあたりまえのようになってしまいました。

いわゆるEDの話です。

そういうものがあるというのは知っていましたが、まさか自分がそうなるなんて、しかも、最初に勃たなくなったのは五年前、つまり、まだ三十代のときです。

まだ早いだろう、と思いました。

しかし、思いあたる理由はありました。

いろいろなプレッシャーです。

仕事はそこそこ順調です。

こんな不景気な世の中ですが、幸いうちの会社は業績がよくて、給料もボーナスもそれなりに支給されています。

リストラの話などいっさいなく、大きな失敗さえしなければ、生活の保証は完璧なのです。

本当なら、安定した生活の上に安住していればいいのです。

しかし、どうもぼくは気が弱いというのか、すぐにマイナスなことを考えてしまうというのか、安心しきれないところがあるのです。

いまは安定してるけど、いつ、どんなことが起こるかわからない。

もしも会社がつぶれたら、もしも自分がクビになったら、次の日からどうやって暮らしていけばいいのだろう。

そう考えると、もういても立ってもいられません。

妻も子供もいるこの生活を、どうやって支えていけばいいのだろう。

【熟女体験談】ご飯を作ってくれるスレンダーな叔母に後ろから抱きついて中出しSEX

kage

2019/06/05 (Wed)

休日の午後。

叔母が実家からの差し入れを持って仕事帰りにやってきた。

ちょうど昼時で家に誰もいない事を告げると叔母は優しく「ご飯はどうするの?」と聞いて来た。

僕が「ない」と告げると「じゃあ作って行ってあげるよ」とキッチンに向かい料理を始めた。

キッチンで料理をする叔母の体は細身でスレンダーだった。

それにハスキーな声。

少し垂れた尻にピタリと張り付くデニムにうっすらと見えるブラのライン。

耐え切れずに後ろから抱き付いた。

びっくりしたように身体を硬直させる叔母。

「ちょっと…」

と一瞬抵抗したものの長い茶色のきれいな後ろ髪に顔をうずめてうなじに舌を這わせるとピクピクと身体を震わせ感じていた。

コンロの火を消すと叔母は僕を背中の冷蔵庫に押し付け僕のTシャツを脱がせて乳首に吸い付いた。

右手はしっかりと股間をまさぐりだんだんと舌を這わせるとあっという間に全裸にされてしまった。

完全に勃起した股間を何のためらいなく一気に奥まで頬張るとジュプジュプ音をたて涎を垂らしながら思いっきり吸い付いて来た。