FC2ブログ
2019 04 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31. »  2019 06

【熟女体験談】おかずにしていた母の友人の爆乳オバサンのおまんこの奥にたっぷり中出し

kage

2019/05/20 (Mon)

うちの母親と仲良しのオバサン3人がいて、その中のオバサン(京子さん)から自分に電話があった。

「免許が無いから買い物に付き合ってほしい」との事、その京子さんは爆乳で以前から、

おかずにしながらオナニーをしていた程だったので2つ返事でOK!を出し行く事になった。

昼ごろ買い物も終わり食事をご馳走になり、ぶらぶらとドライブをしていた。

地方の為ラブホ街も多く、自分も又と無いチャンスだった為、自然とそちらの方へ車を走らせていた。

何も知らない振りをして「すごいね・・こんな所あるんだ?」なんて言ったら「本当にすごいね」と、

自分もここまで来たらといった感じで京子さんに「オバサンラブホ行った事あります?」と言ったら「私ないのよ」と言ってきた。

何気に「なんか設備が凄いらしいですよ?社会見学で入ってみませんか?」と言ってしまった。

京子さんも「夕方まで時間あるし入ってみようか」と、うちの母親が友達だったのか安心していたみたいだった。

ホテルに入り部屋のゴージャスと、テレビの大きさに驚いていた様子だった。

そのうちに2人でソファーにすわりビールで乾杯していた、少し顔が赤くなってきた京子さんに

「おばさん、AVって見た事あります?」と尋ねたら「私見た事ないのよ、」かなり興味があったみたいで目を丸くしていた。

いざAVのチャンネルに!やっていたのが都合よく熟女もの、ちょうどフェラしているところで・・・

となりの京子さんを見てみると目がいやらしい感じで・・自分から京子さんの方に・・もう我慢出来ずに京子さんの手を握ってしまった。

その時京子さんはニコッと笑ってくれて自分の肩に頭をそっとのせてきた。自分は握っていた手をそのまま股間へもっていった。

京子さんは「こんなに大きくなっちゃったの?」と言いながらジーンズの上から摩りはじめた。

【熟女体験談】母との近親相姦しか経験がないオッサン

kage

2019/05/20 (Mon)

歳は書けませんが、もういいオッサンです。

そんな事はいいのですが問題なのは未だに女性経験が母だけなんです。

物凄い勢いで馬鹿にされるんでしょうが覚悟の上の告白です。

何か小さくとも前進がある事を期待して・・・・・

「未だに」とは「I・N・G」

今も・・・関係が続いているって意味を含みます。

俺は体も小さく幼い頃から病弱だった事もあって女性に興味を持ったのも随分遅かったんです。

それでも中学の高学年で夢精を経験してからオナニーは一日二回が日課となり、毎日年中無休で続けられました。

高校へ進学しても「彼女」とかには全く縁がなくただ妄想でストレスを抜く日々・・・

まもなく父親が死んで母と二人きりの生活が始まり二年ほど経過した頃だった?か、と

寝苦しい暑い夜のこと、淫夢を見ていました。

オナニーでの妄想は決まって母を犯すストーリーでしたから、その夢も相手の女性は母だったのです。

母の手が俺のチンポを優しく握りゆっくりと上下に摩ります。

快感に包まれて興奮が高まり・・・・目が覚めました。

風呂上りのいい匂いの母が俺の左側に横になっていたんです。

俺のトランクスの脇から左手を差し入れてチンポをシゴイていました。

【熟女体験談】家族で近親相姦することが当たり前だと思っていた姉弟

kage

2019/05/20 (Mon)

私は、東北の田舎町の45歳の役場職員です。

現在は、39歳の妻と今年高校生になる娘と、今年中学生になる息子と4人暮らしです。

私は、親子姉弟での性交が禁忌される事だと知らずにいました。

なぜなら、私の初体験は小5、相手は母でした。

因みに、同じ日に3歳年上の姉が父と初体験しています。

11歳の少年と40歳の母、14歳の少女と43歳の父、同じ部屋で性を交えました。

姉の痛がる声と、射精することなく勃起を続けた私の男根が、翌日赤くなってヒリヒリしたこと、今でもはっきり覚えています。

私は、幼稚園に入るまで両親と寝ていましたが、両親は、私の横で平気で夫婦の営みをしていました。

私が目覚めてその様子を見ていても、気にすることなく抱き合い、愛し合っていました。

いつもの両親と違う、非日常の世界だとは感じていましたが、生まれてからずっとその環境にいたので不思議ではありませんでした。

私が幼稚園に行くようになると姉と同じ子供部屋になり、姉と一緒に寝ていました。

姉が中学に入り、私が小4になった頃、姉の女陰を舐めたり、姉に男根を舐められたり、両親がしていたような事を真似るようになりました。