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【熟女体験談】副会長と管理組合の仕事をしていたらカーセックスをしている現場を見てしまい、副会長に誘惑されて大量中出し

kage

2019/05/18 (Sat)

俺は、マンションの管理組合の会長に選ばれてしまった。

一人暮らしなので、できないって言っても、順番だからっておばさんたちに押し切られてしまった。

最初の仕事が、マンション敷地近辺の違法駐車に対する警告ビラをワイパーに挟み込むことだった。

これがまた、夜中にやるって言うんだな。

たまんねえよ。

俺、朝早いのにさ。

そこんとこは考えてくれて、休みの前、つまり金曜の晩遅くに副会長の奥さんと回ることになった。

風呂に入って、湯冷めしないように厚着にして待っていた。

ピンポ~ン♪来た来た。

「はい」

「横山です」

副会長さんの奥さんの声がドア越しにした。

旦那さんは単身赴任中だとかで、今は一人だそうだ。

俺は、チェーンロックを外し、奥さんを招じ入れた。

「肌寒いですね」

と俺。

【熟女体験談】旦那に先立たれた結果、路頭に迷ってしまってストリートデビューしたお婆ちゃんとの中出しSEX

kage

2019/05/18 (Sat)

夏の暑さが少し退いたこれぐらいの時期に、いつもの中国人婆さんにマッサージしてもらおうと思って脇道に入った。

この60歳前後の婆さん、ちょっと歳の割には可愛い顔だが、金にはがめつい。

まぁ、どこか憎めないしマッサージがうまいので、飲んだ後によく安いラブホでセックスした後に、時間いっぱいまでマッサージさせていた。

婆さんはストリートが長いので、いろんな仲間を紹介してきた。

特にメキシコ人のリンダとコロンビア人のアニーは、ふたりとも自分よりもけっこう歳上の人妻だけど、美人で愛嬌もあってなによりもセックスに情熱的だった。

婆さんの紹介する女はたまにひどいのもあったけど、基本的に悪くなかった。

そんな婆さんが、この日紹介してきたのは、婆さんよりも歳上に見える品の良さそうな婦人だった。

「あのー貴方から見たら、お婆ちゃんかもしれませんけど、私、どうですか?」と婦人が声をかけてきた。

オドオドしてて慣れてない感じ。

新人っぽい。

「このお兄さん、あたしの常連だから。優しいし、安心だよ。それに若いからアソコもカチカチ」と婦人に言った。

暗がりで、ストリートではめったにみない雰囲気に興味をもって、俺はその婦人の手をひいて、近くのラブホに連れ込んだ。

明るいところで改めて顔を見ると、やっぱり結構なお婆ちゃんで正直失敗したかなーと思った。

部屋に入って、服をなかなか脱がないので、どうしたのか?と聞くと緊張しているという。

彼女の服も脱がせながら、そんなに派手じゃないけど、かなり良い服を着ていてるなーという印象だった。

【熟女体験談】歯科医師と助手に巨乳を当てられフル勃起し、治療を終えた後助手を見つけ誘ってみた結果

kage

2019/05/18 (Sat)

今日は、仕事帰りに予約していた歯医者に行きました。

以前、治療していた差し歯が抜けた為だ。

先生は2人いるが、幸運な事に俺の担当は若い女医の方だった。顔は一青窈に似ているが、かなりの巨乳だ。

助手はおばさんだが、こちらも胸はでかそうだった。

治療が始まると、予想通り2人の胸が俺の頭に押し付けられた。

その感触を味わっていると、股間がムズムズしてきた。

二人が俺のところから離れた時、俺はズボンに手を入れ、パンツをずらし、もっこりがわかるようにした。

そして治療再開、また二人がぐいぐい胸を押し付けてくる。

ちんこは、フル勃起状態である。

しばらくたった時、助手の方がもっこりに気づいた。

薄目で確認すると、目はもっこりに釘付けである。

なんとか見せたいと思ったが、男の先生もいるので難しい。

チャンスもないまま治療を終え、支払いと次回の予約を済ませ、歯医者を出た。

そのまま近くのコンビニに行き、買い物を済ませ、外でタバコを吸っていると、あの巨乳の助手が仕事を終え、コンビニに入って行った。

チャンス到来だ。