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【熟女体験談】付き合っている彼女が住むマンションのオーナー夫人と二回だけのエッチ

kage

2019/05/15 (Wed)

数年前の話。その当時、花屋に勤めていた彼女とつきあいだして2年ほどが経っていた。

俺も彼女も26歳。週末になると、しばらく前に彼女が引っ越した東京の下町にあるマンションに泊まりに行くというのがお決まりのパターンだった。

マンションと言っても、1階にマンションのオーナー家族、2~3階に賃貸の6世帯が暮らす小ぶりなもので、彼女はその2階に住んでいた。

人当たりも良く、人付き合いの上手な彼女は、30代後半と思われるオーナーの奥さんと既に親しくなっていて、頂き物やおかずを分け合ったりしていた。

あらためて紹介されたわけではないけれど、週末だけとはいえ毎週彼女の部屋に出入りしている俺は、

次第にオーナーの奥さんと顔を合わす場面が増えてきて、挨拶程度は交わすようになっていった。

週末は彼女の部屋で寝泊りしていたけれど、花屋に勤めていた彼女は土曜日も仕事で、サラリーマンの俺は休日だった。

彼女が仕事に出かけても、そのまま彼女の部屋で寝ているのが俺の土曜日の常だった。

5月の土曜日、俺だけしかいない彼女の部屋に、オーナーの奥さんが「ケーキをたくさん頂いたからお裾分け。どうぞ。」と訪ねてきたことがあった。

その時にはじめて奥さんとしばらく立ち話をした。

いつも色々頂き物をすることへのお礼、幼稚園に通う奥さんの子供のこと、

俺と彼女がつきあいはじめて2年くらいになること、そして、土曜日は彼女が仕事なので、日中は俺が一人でこの部屋にいること。

立ち話をきっかけに、俺と奥さんは路上で顔をあわせた時にも話をするようになっていった。

奥さんは、年齢の割りには幼い顔をした笑顔の可愛い人だったけれど、150cmそこそこの小柄な身体と、

服の上からでもわかる豊かな胸と張りのあるヒップがどこかアンバランスで、出産経験のある人妻特有の色気というか・・

簡単に言うと、卑猥な身体つきをしていた。

【熟女体験談】熟女好きだった夫が妻に迎えた同い年の国語教師との出会い

kage

2019/05/15 (Wed)

俺はいわゆる熟女好きだ。初体験が40歳の人妻だったし、
大学時代も62歳の飲み屋の女将としたことも会ったし、一番若くても28歳のOLだった。

俺の肉棒は全長15cmでそんなにでかいわけじゃないが、おば様やお姉さん達が口をそろえて言うことには、
反り方が大きくて、カリが膣の天井を強く刺激するのだそうだ。

20代のうちは年上の女性にアプローチをかけると、

「ええー、こんなおばちゃんでいいの?」

とか、

「私10歳も年上なのよー。結婚もしてるしー。」

と言われたが、結局3人に1人は体を許してくれた。
使い込まれたドドメ色や黒ずんだ花弁が濡れて淫らに光るのがたまらなく好きなのだ。

肉棒の味を知り尽くした花芯に出し入れする肉棒に絡んで羽ばたく花弁と、色っぽい喘ぎ声がシンクロするとき、
熟女の歩んだこれまでの恋愛を思い、今、俺が何人目なん
だろうと過去の男達に思いを馳せるのだ。

大学4年の時、付き合っていた女性の一人に55歳の未亡人がいて、俺とのセックスが10年ぶりとかでとても喜んでいた。

牛丼屋で働いていたとても綺麗な人で、毎週木曜日に彼女の家に泊まって愛し合っていた。
未亡人だけに年齢の割りに花弁が崩れていなかった。

毎回中出しさせてもらっていた。

【熟女体験談】兄の妻だった義姉を兄が亡くなったことで妻に迎え、スワッピングを経験することで兄貴のお古妻に初めて恋心を芽生えた

kage

2019/05/15 (Wed)

某エロ本の編集部にいた頃、ハメ撮り投稿コーナーの女が読者モデルとして編集部にまわされる企画で、俺のイチモツが注目された。

その後、奥様寝取られコーナーが出来て、俺は編集部にやってきた人妻を夫の前で抱くようになった…。

34歳の時、家業を継いだ5歳年上の兄貴が亡くなり、俺は退社して生まれ故郷に帰った。

俺の1歳年上の美しい義姉と結婚し、家業を継いだ。

義姉は一児の母とは思えないほど所帯染みていないお淑やかな美人だが、兄貴が8年間使い古した中古女だったから、仕方なく結婚に応じた。

それでも俺だって子孫を残したかったので、新婚初夜に義姉を押し倒して乱暴に抱くと、義姉は無抵抗に素直に抱かれた。

中古マンコだが、兄貴は淡泊だったのか、マンビラは意外に綺麗だった。

しかし元がセックス慣れした未亡人だから、元義弟のイチモツに控えめながら感じて、喘いだ。

「やっぱり弟ね。大きいわ。若いからあの人より硬い・・・」

兄貴とは年の差5歳、そんなに変わらないと思うから、きっとリップサービスだったのだろう。

義姉は俺が仕方なしに再婚してくれたことを知っているから、俺の女関係に口を出さなかった。

それでも週1回は、夫婦として美しい義姉妻を抱いた。

兄貴の好みなのか、お淑やかな美人は確実に感じているのに反応も抑え気味で、ヨガりも穏やかだった。

俺は、女遊びをしているうちに寝取られ癖の男と知り合い、昔のように寝取りを引き受けて夫公認の浮気をしていた。

すると紹介された夫婦に、以前編集部で奥様を抱いたことがある寝取られ癖のある夫と再会し、

寝取られ癖のある夫が集うサークルに紹介され、定期的に数人の奥様を抱く“巨根の単独さん”をするようになった。