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【熟女体験談】Mな主婦と大人のオフ会をし、アナルセックスをしたら最高にしまりが良く病みつきになりそう

kage

2019/05/14 (Tue)

節分の日に主婦(Rさん)と、「大人のオフ会しよっ」て約束して待ち合わせました。

Rは島に住んでいるとのことで、島民にばれるのを恐れて私の住んでいる本土の方に高速船でやって来ました。

写メでは顔の確認は出来ていたのですが、写メより若くてエロい顔をしていました。

それまでチャットはもちろんの事、電話でも話をしていたので、会ってすぐにホテルに行くため私の車に乗りディープキスをし、始めて共同作業をしました。

道すがらコンビニにより持参してもらったバイブの乾電池がないとのことだったので、飲み物や恵方巻き、乾電池を買ってホテルに向かいました。

ホテルに入るともう我慢できなかったようで、ズボンを下ろされまだシャワーも浴びてないのに咥えられてしまいました。

私が「一緒にお風呂入ろうよ」というと「いいよ」って言ってくれたので隠し持っていたイチジク浣腸とローションを湯船に浮かべ、ベットに戻りました。

まだ服を着ていたので今度はこっちから粗々しく服を脱がせると「もう、濡れちゃってるからして」って言われちゃったので「うん」って言って中だししてあげました。

Rは昔子宮がんを患ったことがあるとかで、子宮を全部取っているから大丈夫とのことで、取ってから浮気をするようになったんだそうです。

あそこから白いのが垂れながらお風呂の方に歩かせて、後ろからおっぱいに手ぶらしながら「こいつの旦那にはわり~けどいい穴もってるな~」って思ったよ。

浴室入って浮かんでるの見て「え~ちょと痔なんだよね~」だって。

見ただけでアナルセックスまですぐ想像するんだから女って怖い生き物だと思ったけど、何とか言いつくろってアナルに浣腸させていただきました。

私が「10分我慢して」っていうと「うん」っていうじゃない~

洗い場で正座してくれてまたそこで、フェラしながら10分ぐらい経つまでしてくれて、

それで浴室の隣のトイレで脱糞してもらって戻ってきたらもう一回浣腸してまたフェラしてまた脱糞

【熟女体験談】離婚前提で同居することになった叔母に半ば強制的に誘われ童貞卒業

kage

2019/05/14 (Tue)

俺が高校の頃に叔母が離婚前提で、うちが管理しているアパートの一室に引っ越してきた。

離婚が決まろうが元気な叔母の趣味はとあるアメリカのロックバンドで、
俺は週末の学校帰りに会おうものなら、即捕まり一晩中そのバンドについての講釈を聞かなければならなかった。

アパートと言うこともあり、夜音楽を聴くときはヘッドホンをしていて、
叔母からすれば二人でヘッドホンなしで小音量で聞いているのは少し不満だったかもしれない。

来日すれば、必ずライブに行くし、しかも、必ず前から○列目みたいな良い席だった。
ライブに行くと、必ずその後は飲みに連れて行かれ、その後、叔母の部屋でビデオをまた見る→叔母が寝るまでそれが続く。

当時童貞だった俺は寝ている叔母の服の上から叔母の体を触った事が何度と無くあった。
そんな叔母がとあるライブの後、いつものように叔母の部屋に連れて行かれてビデオを見ていた。

音が小さいとやはり不満なようで、途中で叔母は寝室で一人でヘッドホンを付けて、聞きに行くと言って寝室に入った。
俺もヘッドホンを渡されて、ビデオを見ていた。

しばらくするとトイレに行きたくなり、ヘッドホンを外すと寝室から思春期の童貞の心を駆り立てるような声が叔母の寝室から聞こえてきた。

しかも、結構大きな声だった。

叔母の寝室のドアが少し浮いていたのと、俺がヘッドホンをしていると安心したから叔母は一人で始めてしまったのかもしれない。

俺は身動きがしばらく出来ず、トイレに行く事も忘れてしまった。
しばらく考えて、叔母のそのオナニーを見てみたくなった俺は、部屋中の電気を消し、叔母の寝室のドアを少し開けて中の様子を見た。

オーディオの光が派手に点滅し、ヘッドホンのコードがベッドの方に延びていた。
叔母は足をこちらに向けた形で開き、もぞもぞと動きながら声を上げているのが分かった。

【熟女体験談】母の下着に勃起し、酔わせて近親相姦SEXしてみた

kage

2019/05/14 (Tue)

私は26歳。

母とセックスをするようになって5年になります。

今、母は51歳。初めての時は、母は46歳で、私は21歳でした。

父はゼネコンに勤務していて、年中現場へ単身赴任の連続で、今でも母子家庭のような状態が続いています。

母と初めてセックスをした時、私はまだ学生でした。

サークルの飲み会で遅くなって、深夜に帰宅すると、玄関に安全靴が脱いであり、久しぶりに父が帰ってきていることがわかりました。

家中の明かりも消えて、寝静まっていたので、私は静かに階段を上がり、自分の部屋へ入ると、酔っていたので、

風呂も入らず、そのままベッドに倒れこんで爆睡しました。

翌日、レース越しの眩い光で目が覚め、時計を見るともう昼を回っていました。

階下に降りると、テーブルの上には「買い物に出掛ける」という母の書き置きと食事が用意してあり、誰も居ません。

私は、食事よりも、二日酔いで割れそうな頭をどうにかしたくて、熱いシャワーを浴びることにしました。

シャワーを終えて服を着替えていると、洗濯機の蓋から何やら紫色の布が出ているのに気が付き、

なんとなく気になって、蓋を開けると、それは透け透けのレースが施してある紫色のパンティで、とてもセクシーなものでした。

それを手にとって、広げてみると、股あての部分がまだ濡れていて、濃い色の滲みになっていました。

鼻に近づけて臭いを嗅ぐと、栗の花のような臭いがして、紛れもなく精液の滲みだと分りました。