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【熟女体験談】刺激的な調教を受け昂奮する妻に妄想が止まらない

kage

2019/05/11 (Sat)

妻を「させこ」「変態マゾ」「ビッチ」「公衆便所まんこ」「メス豚」と蔑まれたい・・・

妻は結婚前に妻子持ちの男と私との二股をかけていた。

私と付き合う前から妻子持ちの男と付き合っていたのだが、

私と付き合う様になりその男とは一旦は別れたが、しばらくして肉体関係を再開させていたのだった。

ある時、妻のお腹が膨らんでいることに気付いた私は妊娠してないかと妻に確認した。

妻の「うん」と言う返事を確認し、私は二人の子供が出来たことを喜び結婚を決意し暫くして入籍した。

妊娠4ヶ月を過ぎ妻のお腹も明らかに大きくなり始めた頃、妻から妻子持ちの男との関係とその男の子供を妊娠していると告白された。

私は妻子持ち男との関係の全てを妻に白状させ、離婚という選択はせず、男とは会わない約束をさせ、堕胎を選択した。

妻は私の経験上(10人程度)なかったほどのおまんこが大好きな女だ。

私の欲望を拒むことなく受け入れる女である。

堕胎までの数日間私の頭の中で様々な思いがよぎっていた。

大きくなり始めた妻のお腹を見ながら、

私以外の男の精子で孕んでしまっていることを痛切に感じながら興奮してしまう私自身がいることに気付いていた。

妻子持ちの男と切ない恋愛関係を続け、肉体を求め合いながらも、私ともSEXしていた妻が愛しくて仕方なかったのだ。

こともあろうに妻子持ち男とSEXしたあと、私と会いSEXする日が何度もあったのだ。

【熟女体験談】友人の入院見舞いの時にいた友人の母とすぐに打ち解け、ホテルでヨガり狂っていた

kage

2019/05/11 (Sat)

去年の秋に友人がバイク事故で入院した。

見舞いに行ったら友人の母も来てた。初対面だったが気さくな人だったのですぐに打ち解けた。

俺と友人は同級生で当時23歳、友人の妹は21歳で離れた所に嫁いでいる。友人の母は40代半ぐらいだと思う。

面会時間ギリギリまでいたので二人一緒に病院を出て、俺の車で家まで送ることになったのだが、その途中でホテルに誘われた。

確かに俺は熟女好きだし、スリムで愛嬌のある彼女は好みのタイプだが、友人の母ということで全然そんな目で見てなくて、マジびびった。

俺がすぐに断らなかったので脈有りと思ったらしく、絶え間ない言葉で俺は口説かれた。

友人から聞いてはいたが10年程前に離婚しており、一人で二人の子供を育て上げた苦労人だ。

15年ぐらいセックスレスで自分が女だと忘れそうとか、今日は誰もいない家に帰りたくないとか、

悪いようにはしないから助けると思ってお願いしますとか、何だか俺が悪い事してるような気分になって結局ホテルに入ってしまった。

ホテルに入ってしまったらもう後戻りはできないので、俺は開き直って何も考えずに楽しむことに決めた。

まずは部屋に置いてあるインスタント食品で腹ごしらえして風呂を沸かした。

二人で入ろうと思ったが彼女が恥ずかしがって無理だったので彼女が一人で先に入った。

俺が風呂から出ると彼女はベッドの中で待っていた。俺がベッドに入るとすぐにフェラをしてきた。

フェラの最中に俺が彼女の背中や脇腹を愛撫すると敏感に反応したので、それを見て俺のペニスはどんどん大きく硬くなった。

彼女はセックスの経験自体が少ないらしく、元旦那が淡白だったせいもあるが人生で50回もないと告白した。

【熟女体験談】会社の年増の女を開放するために家に連れて行ったら、セックスすることになってしまった

kage

2019/05/11 (Sat)

俺は56歳、妻は51歳。結婚して29年になる。
よく持ったものだと思う。

妻は身長は158cm位、胸は83cm~4cm位だと思う。
お尻は大きくきっと90cmはあると思う。

決して美人ではないが人付き合いはいいほうだ。
俺は結婚して3年目に子供が出来た。

その間2週間位妻は実家に帰っていた。その間に俺は会社の年増の女と浮気をした。
彼女は年増だが独身だった。お酒が大好きな女であることは会社でも皆が知っていた。

俺は一人家に帰っても仕方ないので彼女を酒に誘うと
「秀樹さん、奥さんがお産で実家に帰っているんでしょう?好きなだけ付き合ってあげるわよ」
と俺より3歳年上彼女は姉さん気どりだった。

最初は居酒屋に行き、ビール、焼酎と飲み始めた。
彼女もピッチが早い。2時間位して彼女がトイレに立った。

遅いなと思ったが一人飲んでいると、そこへ見知らぬ女性が「お連れさんじゃあないんでしょうか?おトイレで戻していますよ」と。

俺は店の人に許しを得て女性トイレに入った。
そこで彼女は便器に頭を突っ込むようにして吐いていた。俺は仕方なく背中を撫ぜてあげた。

ひとしきり戻して彼女を抱くようにして席に戻った。
彼女はふらふらで頭が痛いとのこと。感情を済ませ外にでると又吐きそうだというので裏通りのほうへ行った。

もう道路に寝転びそうになって身体に力が入っていない。吐きそうで吐けないらしく苦しそうにしていた。