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【熟女体験談】近所で評判の美人な叔母と山の途中の洞窟で身体を温めるためにセックスしてしまった

kage

2019/05/10 (Fri)

今年も桜の咲く季節になると思い出す。
五歳下の母の妹、叔母との忘れられない思い出がある。

小柄で痩せ型の、近所で評判の美人だった。
いつも笑顔の優しい叔母だった。

私が小さい頃から、わが子のようにかわいがってくれた。
母よりも大好きな叔母だった。

我が家を離れて東京の大学に入学して、2年目の春に不幸は訪れた。
叔母のご主人が仕事中の事故で急死した。

母から知らせがあって、いそいで実家に駆けつけた。
アルバイトばかりの生活で実家に帰るのは、2年ぶりだった。

葬議場の棺の前に、愁傷しきった叔母の姿があった。
叔母の笑顔しか記憶に無かった私には、悲しみに暮れるその姿に涙が溢れて
止まらなかった。

少しでも叔母の悲しみを和らげることが出来るなら、何でもしようと本気で思った。

葬儀も無事終わり、数週間が経った。
叔母に子供はいなかった。

誰もいない家に帰っても、誰も待つ人もいない、かえって寂しさが増すばかりだった。
叔母の家は、実家から1時間ほど離れた山間の村だった。

【熟女体験談】ゲーム研究会の友人の美人な母親が童貞を奪ってくれたが、自己嫌悪が襲いかかってくる

kage

2019/05/10 (Fri)

私は子供の頃からゲーム好きなゲームオタク。

大学に入学をしてから、ゲーム研究会と言うサークルに入りました。

そのサークルの中の一人と、私は友人となったのです。

友人も当然ゲーオタで、私に色々とゲームに付いて教えてくれました。

そしてその友人は、家にもっとゲームがたくさんあるからと、私を自宅へと呼んでくれたのです。

私が友人の家を訪ねると、一人のきれいな女性が出迎えてくれました。

最初私は、友人のお姉さんかと思ってしまったのです。

しかし後で友人に聞いてみると、お母さんだと言う事が分かりました。

随分若いお母さんだねと友人に訪ねると、お父さんが再婚をして、今のお母さんは後妻だと言うのです。

だからこんなに若いのかと、私は納得しました。

それから私たちは、友人宅の豊富なゲームソフトを遊びまくったのです。

その間友人のお母さんがお菓子と飲み物と差し入れてくれたのですが、そのお母さんが私に色目を使ってきました。

私はそれでも気のせいかなと思い、その時は気にしなかったのです。

それから友人宅から帰ろうとしたとき、友人と共にお母さんも玄関まで見送ってくれました。

そこでもやはり、お母さんは私に色目を使ってきたのです。

【熟女体験談】出張中に小料理屋の美人女将に呼び出され、お店でSEX大量放出

kage

2019/05/10 (Fri)

出張先での事。

札幌の小料理屋の女将は、40代後半の和服が似合う美人。
ちょっと化粧が濃かったのですが、その真っ赤な口紅に吸い込まれるムスコが淫靡でした。

その日は、閉店になったので、一緒に飲んでいたオヤジたちと近くのホテルへ帰りました。
何度か通っていた店なので、名刺にケイタイ番号を書いて渡しておきました。

風呂に入ろうかと思ったとき、ケイタイが鳴り、女将に呼び出されました。
以前から、

「女将さんキレイだから、さびしいときは呼んでください。出張のときだったら、いつでも相手しますよ。たまには、若い男のエキスでもどうですか?」

などとからかったりして、下ネタも言い合っていたので、かなり期待してしまいました。
店に入ると、女将がひとりで待っていました。

他の従業員達は、女将自身が後片付けをするからと言って帰したそうです。
実際に少し片づけを手伝うことになりました。

洗い物は、女将がして、僕はカウンターやテーブルの食器などを運んで、ふきんで拭いたりしていました。

それが一段落して、女将が近づいて来て

「そろそろ終わりにして、お楽しみの時間にしましょうか。」

と言われ、奥にある今日僕たちが飲んでいた座敷に手を引かれて行きました。
座敷に上がると、無言のままキスをしました。