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【熟女体験談】部屋をよく覗いてくる隣のおばさんにわざと露出しフェラしてもらった

kage

2019/05/06 (Mon)

自分の家の隣におばさんが一人で住んでいる、40歳をちょっと過ぎた位で旦那は単身赴任、子供は女の子が一人いるがすでに就職して家を離れている。

ただ外見は本当に20台後半でも通用しそうなぐらいで、顔もスタイルもいい、自分の母親とはえらい違いで、
昔からちょっとだけ、大人の女性としてあこがれてもいた。
最近このおばさんがよく俺の部屋を覗いている。

高校も夏休み中なので、自分も部屋にいることが多いのだが気が付くと、隣の家の窓の隙間から覗いている。
とくに着替えているときなどに多い。

きっとおばさんは自分に性的に興味を持っているのだと思った。
自分もおばさんの事が気になっていたのでこれを逆手にとって今度おばさんに偶然を装って露出をしてみることにした。

3日後両親が泊りがけで外出した。

夕立が降ったので外出、わざとびしょ濡れになって帰ってきて一階の自分の部屋で着替えを始めた。
当然カーテンは開けている

しばらくすると隣の家の窓に気配を感じた。気付かれないように視線を向けて見るとやはりおばさんが窓の隙間からこちらを覗いていた。
チャンス、このまま自然を装っておばさんに露出できる。

しかし、小さめのTシャツとスリム系のジーンズが完全に濡れてしまってなかなか脱げない。
シャツは胸のあたりまでずらしてみたがそこから抜けない

またジーパンは膝の下までなんとかいったがそこからつかえて脱げない。
何とか脱ごうと横になって悪戦苦闘していた。

おばさんには自分の上半身の裸とパンツ姿は見られているのでプチ露出ではあるが、脱げないとそこから先がない。
しかしどうやっても一人では脱げそうになかった。

【熟女体験談】魅力的な叔母との初体験が忘れられない

kage

2019/05/06 (Mon)

俺は叔母との初体験がやっぱり忘れられないね。

叔母は母の弟の嫁で、オレとは血のつながり無し。小三の時に初めて見た時から「綺麗な人だな」ってマセて思ったものだった。

子供心にも「一緒に風呂入るのかな・・」とドキドキしたんだけど、それは実現しなかった。

で、中学時代からオナニーするようになったんだけど、同級生よりも、叔母のまだ見ぬムチっとした裸身を想像してよくシコシコしてたくらいだよ。

それくらい魅力的だった。

高一の正月に遊びに行った時、トイレしに洗面所に行くと洗濯篭に叔母のパンティがあり、こっそり拾い上げて臭いを嗅ぎ、妙に興奮してしまった。

叔母のアソコの匂いを思いがけず味わえて調子に乗ってしまい、夜などは遂に、2階の部屋に身を潜めて、
そこから斜め下にある洗面所に現れる、風呂上がりの叔母の裸身を覗こうとしちまった。

でも、惜しくも見れなかった。
それでも偶然を装って近くに、風呂上がりの叔母を目にした。

風呂上がりの叔母のネグリジェ姿と、赤くほてった顔、ほのかに発散する甘?い匂いに、爆発寸前になってしまった・・。

それ以来「なんとかしてやりたい」って強く思うようになった。まさに青春の淡き想いが叔母にこめられてたよ。

高二の夏休みに(今思うとやりたい目的でだね)遊びに行った。
さらに色気を増してきた叔母が、Tシャツ1枚の姿でずっといるわけで、、、オレの目はもうそこに吸い寄せられっぱなし。

ツンと上を向いた形の良いおっぱいが、はっきりとふくらみで「おわん形」を表してるのよ。真っ白い生足をもさらけ出して・・。ああっ、、て感じ。

俺は叔母を自由にもてあそべるなら、どんな事だってする!と思えたくらい。

叔父が出勤してって、娘(幼稚園)がスイミングに行った後、二人っきりになり、もう我慢できなくなって、、、正直に言ったよ。

【熟女体験談】母のでかい尻に密着したことで勃起し、膣に一気に突っ込んで腰を激しく動かし中出し射精

kage

2019/05/06 (Mon)

夕食後、風呂上りにビールを飲むため、湯上りタオルを上半身に引っ掛け、トランクス姿てキッチンへ行ったところ、母が食器を洗っていた。

冷蔵庫は壁際にあるので、母の後側を通るしかない。

母に取ってもらえばいいのだが、手が洗剤で濡れていたし、忙しそうだったので自分で取ることにした。
我が家のキッチンはとても狭いので、調理場に人が立つと後ろを通るのは大変…というのは勿論知ってはいたのだが…。

まあ、なんとかなるだろうと気軽な気持ちで、母の背中側を蟹の横這いの要領で、えいッとばかり、強引に通り抜けようとした。

ところが、腰を差し入れた迄はよかったのだが、母のでかい尻と、後ろの壁の間に体が挟まれてしまい、そのまま全く身動きができなくなってしまった。

母の背中から腰、尻までの全体に、俺の胸と腹のあたりまでが密着している。
母も突然なことにどうしていいのか困っているようだ。

俺も焦ったが、母が何とか動こうともがくので、そのうちにぴったりくっついた母の尻に、俺の一物が反応して硬くなってくるのが分かった。
俺も逃れようとしたが、動くとよけいに密着度が増してしまう。

薄いパンツ越しに、俺の一物が母の柔らかい尻に食い込むように勃起してしまった。
何しろ胸からお腹の下まで母の背中に寸分の空きもない位に密着しているのだから、お互いの肌から発する熱とが混ざって凄い感触が堪らないのです。

母も俺が硬くしているのが分かったらしく、尻をもじもじさせながら、早く逃れようと身を捩っている。

「ほんとに…狭いのに無理に…するから…」
「早くどうにかしなさい」と云います。

このとき俺は、思わず両手を母の前に回して両乳房を掴んでしまいました。

そして腰を前後に動かし、勃起した一物を母のお尻の割れ目にぐいぐいと押しつけるようにした。

母は驚いたようだ。