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【熟女体験談】温泉街に旅行にいった時、ソープのお婆ちゃんとSEXしちゃった

kage

2019/05/05 (Sun)

年末に田舎の温泉街に旅行にいった時、温泉街のソープのお婆ちゃんとSEXしちゃったよ!

六十路は余裕に回った還暦、もしくは70代の老婆。

やはりオマンコは凄い事になってた。

しかも上の歯が入れ歯だった。

孫もいるんだってさ。

オマンコすっかすかで全然挿入感無いのに、トレーシーローズばりの喘ぎ声で、

「お兄さん固い!すごく固いよ!当たってるよ!はぁ~!」

って叫ぶんだけど、全然6分勃ちなわけ。

ティンコはどこにも触れてないような感覚。

そうだなぁ~、例えると350mm缶をくり抜いたのに突っ込んでる感じかな?

オマンコなんか全体的に飛び出してて、発情期のサルみたいなワケ。

そんでもって

「おっぱい揉んで~、はぁ~」

とか言ってんだけど、ほぼ棒読み。学芸会のレベル。

狂ったお婆さんって感じなわけだよ

【熟女体験談】コタツで寝ていた義母にイタズラし、起きた義母とそのまま中出しセックス

kage

2019/05/05 (Sun)

1ヵ月程前、私は遂に超えてはいけない一線を越えてしまいました。

その一線を越えるキッカケになったのが、義母の裸体を見た事に始まります。
私は交代勤務の仕事柄、平日休みも多く、日中義母と一緒に過ごす時間が多かったんです。

その日は雪が大量に降り、朝から義母と私は庭の雪かきをして汗を掻いていました。

一足早く家に入った義母を横目に、私は最後の仕上げ作業をしていました。
雪かきは物凄い肉体労働で、寒かった筈がいつの間にか体中から湯気が出る程、暑くなります。

下着まで濡れ、早く着替えようと脱衣場へ向かうと扉が開いていました。
中を覗くと、義母が全裸で着替えている所だったんです。

53歳の裸体は、予想以上に綺麗でムチムチとした肉感と白い肌に、股間が熱くなり始めていました。

人気に気づいた義母が振り向くと垂れた大きな胸が目に飛び込んできて、股間はMAXになっていました。

「あら!ごめんなさい・・・」

照れながら義母がドアを閉めたんです。
それ以来、私は義母の体が脳裏から離れませんでした。

何かと義母の体をジロジロ見ていたり、洗濯機の洗う前の下着を見つけては匂いを嗅いだりと変態行為がエスカレートする様になってしまいました。

ある日、義母とTVを見ていると、いつの間にか義母はコタツの中で寝ていました。

何だかドキドキして、思わずコタツの中を覗いて見ると、義母のロングスカートが捲れ上がり太腿まで見えているではありませんか? 

ムッチリした白い太腿の奥が見たくなり、そっと足でスカートを捲って行くと薄いピンク色の下着が・・・。
義母の顔を確認してもぐっすり眠っていて、全く気付いていません。

【熟女体験談】主婦二人組に逆ナンされ、そのまま3P体験

kage

2019/05/05 (Sun)

静岡市に住んでいる大学生です。
祭りがありました。町内会のもので、役員は近所の父母だったのです。

僕は19歳で、大学でお祭り関連ののサークルにはいっており、そのお祭りのお手伝いをする依頼をうけて参加したのです。
太鼓の演奏だけでなくサークルのメンバーは出店の手伝いなどもしました。

僕はカキ氷屋の手伝いをしていました。
機材の運び出しなどです。

店番をしていたのは、主婦二人組でした。
年は三十代後半だったと思います。

僕はその二人に「名前はなんていうの?」「童顔なのねー」とか話しかけられました。
祭りも終盤にさしかかり、ひと段落着くと僕はおばさんとずっとお喋りをしていました。

二人は「彼女はいるのー?」と聞いてきました。
僕は「いませんよ〜」と答えました。

そして、僕は年上の女性が好きだという事を話すと、「じゃあ、私たちくらいの年は?」と聞かれたので、「全然OKですよ。」と答えました。
実際、僕は30代から40代の女性が大好きだったのです。

僕の趣味を聞くと、二人は急に嬉しそうになって、最近は夫と一緒にいても面白くない、ということを話してくれました。
最後に「この後、一緒に遊びに行かない?」と誘ってくれました。

僕はまだ体力も余っていたし、お酒をおごってくれるという事なので、(ラッキー!)と思って約束をしてしまいました。

サークルのメンバーが解散をすると、僕は他のメンバーに見つからないように抜け出して、おばさん二人のもとへ行きました。
車に乗り込んで、いざ出発です。

二人とも、夫は祭りの役員同士の打ち上げに参加しているので、家には帰らなくて平気だそうです。
車で街中の飲み屋にいって、僕は二人にどんどんお酒を飲まされてしまいました。