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【熟女体験談】娘夫婦のセックスを聞きながらオナニーする義母をじっくり視姦し、中出し

kage

2019/05/04 (Sat)

同居の義母と関係したのは、結婚間も無くでした。
23歳で痩せた妻と打って変わり義母は激太な45歳!

たまたま平日に義母と休みが一緒になり、妻が仕事に出ていて義母と2人きりになりました。
暑い日で義母は薄いワンピース姿でした。

朝食の洗い物をしてる義母の後ろ姿をじっくり視姦。ワンピースの中に大きな尻を包む下着が透けて妙に興奮してしまいました。

というのも、義父を3年前に亡くした義母が、俺達の営みを聞きつつオナニーをしているのを俺は知っていたからです。

チンポが勃起して短パンの前が膨らんだことを確認してから、洗い物をしてる義母の後ろに立って

「手伝おうか?」

「大丈夫よ直ぐ終わるから‥」

その時尻に押し付けられる勃起チンポに気付いた義母は、確かめる様に尻を動かしました。

「ダメ…ょ…」

洗い物の手が止まり感触を確かめるように義母の方から尻を押しつけて来ました。

俺もグリグリチンポを押し付け義母の胸に手をまわし、ワンピースの上から乳房を触ると「ハァ~‥」と吐息を漏らす義母。

義母はノーブラでした。

乳房は垂れてましたが凄い巨乳で、揉んでると乳首は固く勃って来ました。

義母は流し台の縁に手を着き息を荒くしてましたが拒む様子がありません。

調子に乗ってワンピースを捲り下着の中に手を入れおまんこに触ると、
「ハァッ‥」という義母のため息のような声とともに、おまんこの中がヌルッと濡らしてました。

【熟女体験談】還暦同窓会の帰り道に豪雪の運転に危険を感じ、旅館に泊まって同級生と初めての不倫

kage

2019/05/04 (Sat)

還暦を迎えた男と女もまだセックスは可能だった。

互いに浮気したことのない同級生の男と女、羞恥でおどおどしながらも、漸くにして結ばれた一夜だった。

それは還暦同窓会の帰り道だった。激しく降り続く豪雪が車の運転を危険にさらし、それが彼女と一夜を過ごす結果となった。
互いに羞恥がつきまとう還暦の男と女の清純な一夜、しかしまだ、セックスの出来る男と女だった.

還暦同窓会が終わった翌朝、誰もそれぞれ帰途に着いた。
私も家が近い彼女を助手席の乗せて国道を西に向かって車を走らせた。

その頃は小雨交じりのミゾレだったが、その国道から陰陽を結ぶ国道に分岐して入ると、小雨は雪に変わった。
この国道は、県境を越えるのに大きな峠があり、交通の難所でもあった。

登り道に差しかかると雪はフロントガラスを激しく叩きつけた。
道路脇の雪は1メートルは積もっていると思った。

前方が真っ白くなって道路が何処なのか分からない。

かろうじて、ハンドルに伝わるタイヤの感触で道路を走っていると感じた。
そんな道を運転していると、雪でスリップして道路脇に突っ込んでいる車を何台か見て通り過ぎた。

雪道の運転に慣れていない私は、激しく降る雪道の運転に怖さを覚え、助手席の彼女に、

「雪が激しく降るね…、この雪だと峠越えの運転が不安で怖い…。もうすぐ、街に入るが、そこで宿をとって、明日、帰ることにしませんか…」

と呼びかけた。

「そうね…、危ないから、そうしましょう…」

と云って彼女は承知してくれた。
彼女も豪雪の運転に危険を感じていたのだ。

【熟女体験談】骨折中に母にフェラで抜いてもらい、後日近親相姦SEXまでさせてもらった

kage

2019/05/04 (Sat)

私が中学1年生の時、右腕を骨折した。
医者に行くとすぐにギブスをまかれた。利き腕が固定されてしまい、箸も持つのも難儀した。

当然風呂も左手1本で洗わなければならない。
ギブスにビニールを巻き濡れないようにして風呂に入る。

母は「一人じゃ洗えないんじゃないの?」と言っていた。
母は当時30代後半。父を早くに亡くし女で一つで私を育ててくれた。

ある夜遅く、風呂に入ろうと例によってギブスにビニールを巻いて入っていた。

相変わらず洗うのには苦労していた。すると突然風呂の外から、

「○○ちゃん入っているの?洗えないでしょ。洗ってあげるよ」

という母の声がした。
びっくりした私は「いいよ、大丈夫だよ」と言って拒んだ。

中学生の私には、思春期真っ盛りで自分の裸を母に見せるのは、思いっきり恥ずかしいことだった。

すると母は「だめだよ。左手だけじゃちゃんと洗えないでしょ」と言って服を着たまま、引き戸を開けて入ってきた。
私は「なんだよ、いいってば」と言って母に背を向けた。

母は「何恥ずかしがってるの、親子なんだからいいじゃないの」と怒った声で言った。
私はそれ以上言い返すことが出来ずに黙ってしまった。

母はタオルを取ると石鹸を浸けて背中から洗いだした。
もう“まな板の鯉”状態でなすすべもなかった。