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【熟女体験談】バイト先の居酒屋の奥さんに誘われ、中出しセックス

kage

2019/05/03 (Fri)

大学生の時、元の居酒屋でバイトをしていた時の熟女体験です。

個人経営の居酒屋で、板前が旦那さんで女将さんが奥さんでした。

髪は長くて目鼻立ちも綺麗なスレンダー美人で、浴衣や着物が似合う美熟女女将。

当時は四十路前半の熟女でしたけど、色気は充分にあり、俺も浴衣や着物姿には、お客さんと同じで見とれていました。

バイトにはもう1人、1つ上の大学の女で奈津美という女も働いていました。

奈津美はムッチリ系の巨乳の美熟女女将とは正反対のタイプでしたが、男好きそうな女でした。

バイトをして2ヶ月頃の事、お客さんに飲まされて酔った奈津美を家に送ったら抱きつかれ、

「エッチしよ~」

と誘われ、奈津美とセックスをしました。

ムッチリ巨乳の体は抱き心地が良く、その晩にアパートに泊まってしまいました。

その後も奈津美とはセックスをしましたが、しばらくして好きな人が出来たからと言われて終わりました。

束縛が強い彼氏だとか。

男が居ないとダメそうな女だし、恋愛は無理だなぁと思ってたから納得はしました。

しかし、しばらくして夕方店に行くと旦那さんがお酒を飲んでいた。

「悪いな。今日は店開けられないから休みでいいよ」

と言われたが、何やらただならぬ雰囲気だった。

【熟女体験談】血の繋がった実の叔母を我慢できずに無理やり犯してしまった

kage

2019/05/03 (Fri)

19才の学生です。

皆さんの投稿を読んでいるときっかけはどうであれ、ほとんど人が結果オーライで羨ましいです。

俺の場合はまったく逆です。

それもそのはず、今から思い出しても、なんでもっと上手くできなかったのかと悔やむばかり。

血の繋がった実の叔母を我慢できずに無理やりやってしまったんです。

あれは3月終わり頃の事でした。

俺は神奈川県内にある大学進学が決まったので下宿を探さなければなりませんでした。

友だちなんかはこういう時に親がついて来るようですが、俺の両親は共働きで仕事が休めないため俺一人部屋で探しに横浜へ来ました。

横浜の近くに母親の妹に当る叔母がいるので、母親が叔母に頼んで土地勘の無い俺の家捜しを手伝ってくれる事になっていました。

叔母は独身で、ある大きな会社の秘書課にいます。

41才で万田久子を少し若くしたような美人です。

俺は中学生の頃からこの叔母に憧れて、エッチの対象にしていました。

こちらに着いた日の夜、久しぶりに叔母に会っていろいろな希望や条件を伝えておきました。

叔母は翌日から早速探してくれましたが、働いている会社のコネもあってかなり良い条件のワンルームマンションに決める事ができました。

俺は少しでも早くこっちの生活に慣れておきたかったので、すぐに引っ越してくる事にしました。

【熟女体験談】真面目に見えていたお義母さんを誘ったらは、考えられないような淫乱な俺の女に成り下がった

kage

2019/05/03 (Fri)

嫁が出産で実家に近い病院に入院してるとき、俺は嫁の実家に泊まらせてもらっていた。

嫁のお義父さんは夜勤のある仕事で、お義父さんがいないときはお義母さんだけになってしまうから、
急に陣痛が始まったりしたときに男手が必要になるからと、俺が泊まりに行くのを義理の両親は快く迎えてくれた。

そんな矢先、ふとしたきっかけでお義母さんとつながってしまった。

その日はお義父さんが朝から仕事で翌日の昼まで帰ってこないため、
昼過ぎにお義母さんと2人で嫁の見舞いがてら着替えを届けに行き、夕方嫁の実家に戻ってきた。

子供が無事に生まれた嬉しさから、お互い嬉しくて話が弾み、ダイニングで夕食を食べながら飲んでいたビールもドンドンと量が増え、
お互い結構酔いがまわってきたころ。

お義母さんが以前お義父さんに浮気相手がいて、離婚を考えたとの話をしだした。

真面目なお義父さんからは考えられない話にびっくりしたが、その話題をきっかけに話はだんだん際どい会話となっていった。

詳しい内容は覚えていないが、お義母さんは22歳で結婚と出産を経験したため、
男性経験は少ないことや義理の両親は10年以上セックスしていないことなどがわかり、酒の勢いもあってだんだんと俺は

「もしかしたらお義母さんとヤレるかも?」

という気持ちになってきた。

お義母さんは46歳だが、スタイルもよく、胸が手頃にでかいところがとてもエロく、
気にはなっていたが当然ながら義理の母とセックスするなど全く考えてはいなかった。