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【熟女体験談】病院内でエッチなことしてくれる都市伝説のような噂の看護師に遭遇

kage

2019/05/01 (Wed)

地元で、たまーに噂に出る病院内でエッチなことしてくれる看護婦の話。
嘘か本当かもわからない、都市伝説のようなものだと思ってた。

そんな話があったのかも忘れていた時、ちょっとした事故で骨折して噂の病院に入院することになった。
自分は忘れていたので、たぶん普通の入院生活だったが。

どこで聞いたのか、昔の悪友がお見舞いに来て「どうだった?やっぱいるのか?」と耳元で囁いた。

なんだよ気持ち悪いなと思ったが、「忘れたのかよ、こっそり抜いてくれる看護婦の話。ここだろ」とまた耳打ち。

「あー、そんな話あったな」

確か、中学の頃から話してる10年以上前からある話だ。
本当にいたとしても、相当な熟女だろう。

冷静に考えたら本当にどうでもよくなってきたが、入院生活が長くなり、リハビリも始まる頃には夜な夜な悶々としてきてしまうが、
丁度利き腕が使えない状態では、こっそりオナニーもできない。

別の見舞い客が置いていったエロ本も手伝って、欲求不満はピーク。
頭が冴えて眠れず、タバコでも吸おうと思いながら、なんとなく深夜の病院内を歩いていたら、薄っすらとドアが開いた個室から光が漏れ、変な音がしていた。

時間は2時だったか3時だったか忘れたが、出そうな時間だった。
恐る恐る覗いたら、白衣を着たナースらしき女がベッドの中央辺りに顔を埋めて、なんか舐めてるようなピチャピチャとした音をさせていた。

オバケでも妖怪でもなさそう。
あ、もしかして!

たぶん、噂の看護婦だと直感した。
眠れず暇だった俺は、ズボンにテントを張って10分くらいずっと覗いていた。

【熟女体験談】セフレの専業主婦が寝ている間にイタズラしそのままセックス

kage

2019/05/01 (Wed)

セフレの専業主婦は休日の朝は、早くからスポーツジムで水泳をすると言うので、彼女の旦那が出張の日を狙って同行しました。

水着姿を見たかったというのが主な動機ですがね。

彼女は色白なので濃い色の水着に肌が映えて綺麗でした。

水泳なんてまともにするのは校生の時以来でしたが、彼女は私が慣れるまでゆっくり付き合ってくれたので、休憩しながら二時間くらい楽しんでいました。

ジムから引き上げて私のアパートで朝食を取りました。

食器を片付けて二人でソファに座ると、彼女が言いました。

「これから寝ちゃおっか、運動してから寝ると気持ちいいんだよね」

二人とも動き回って疲れたため、すぐ眠りに落ちてしまいました。

2時間くらい経って目が覚めたので、隣で寝ている彼女にイタズラをしました。

剥いてやろう、とw

シャツの前ボタンを外して前を肌蹴させたはいいのですが、ブラジャーをどうしようかなと思っていると、

彼女がいつも寝るときにはブラのホックを外していることに気がつきました。

しかもストラップが外れるタイプのブラだったので、前二つのカギを外してカップ部分を体の横に跳ね除け、

ブラジャーがほぼ取れている状態にして、彼女の乳首をつついていました。

元々乳首がすごく敏感なせいか、剥いているうちに起きてしまったのか、すぐに彼女は薄目を開けて「ん、ん、だめ・・・」と言いました。

イヤイヤという感じで、私から背を向けるので、「だめだよ、こっち向いて」と言って仰向けに直し、彼女の上に乗ってまた乳首を摘みました。

【熟女体験談】義母の下着でオナニーしているところを見つかってしまった

kage

2019/05/01 (Wed)

臨月を過ぎた嫁。
出産予定日よりも早く緊急入院する事になった。

胎児の命に影響な無いと言うものの心配が尽きない私。

精神疾患に悩んでいた嫁だけに安静が必要との判断からだ。
その間はまだ四十路と若い義母が昼間は病院で看護のお手伝い。

夜は、うちのアパートで過ごすという生活で支援してもらっていた。

素直にありがとうと心の底から思っていた私。
ノーザン業デーの金曜日。

帰宅すると義母の姿が見えない。
7時には帰宅するとの書置きが。

洗濯機に着ていた汗臭いTシャツを放り込むと見慣れない下着を目にしてしまった。
クリーム色のスリップとブラ、そしてグレーのパンティがあった。

それらを取り出して思わず匂いを嗅いでいた。
香水などは一切つけない義母の下着は、洗剤の甘い香りがした。

パンティを裏返して股間に当たる部分を見ると、若干黄色い染みがあった。

鼻を近付け独特の小便臭い匂いに、目眩がするほどの興奮を覚えた。