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【熟女体験談】叔母の娘に家庭教師をし、二人に睡眠薬を盛って中出しSEXした

kage

2019/04/26 (Fri)

当時21歳、大学へ通う私は叔母の家に娘の家庭教師として週2・3日通っていました。

叔母(佳子)は36歳、娘(奈緒)は14歳で高校受験のためにと頼まれたのですが、叔母の肉感的な身体にあこがれて引き受けたのが本音でした。

トイレに行く際、脱衣籠にある叔母の下着を何度となく物色し、匂いを嗅いで射精することもありました。

その中に叔父の下着もあると激しい嫉妬と怒りを覚えるようになっていました。

娘も叔母に似て中学生とは思えない身体をしており、親娘を想像してオナニーも幾度となくしました。

ある日、叔母が「今日はおじさんが旅行でいないから、秀君、終わってご飯を食べて帰ったら」と言われ「はい、ありがとう」と返事をしながら、

「今日、実行する」と自分に言い聞かせ、この日のため悪友から買っておいた睡眠薬をポケットに入れました。

「叔母さんビールを買ってきますが、叔母さんも飲みます」

と尋ねコンビニへ行きましたが、買うのが目的ではなく、錠剤の薬を水に溶かすためでした。

薬を溶かせたので、家に戻ると食事の準備中で二人でキッチンに居たので、
「叔母さんビール注いでおきます。奈緒ちゃんはジュースね」と薬入りの飲み物を注いで食事を始めました。

叔母は機嫌よく飲んでましたが「飲みすぎたのか眠くなってきたわ」と立ち上がろうとすると、
こけそうになって「やっぱり飲みすぎたかな」と言ったので「ベッドに行きますか」とベッドに連れ、
「ハイ、お水」と残りの薬を全部入れた水を渡しました。

「片付けして帰ります」とキッチンへ行くと奈緒は眠っていたので「奈緒ちゃんベッドへ行くよ」と身体を揺らしてみても反応がなく、
グッタリしたままなので、担いでベッドへ運んでも全く起きません。

服を捲りあげ、ブラをずらすと14歳と思えないDカップはある見事な乳房にピンク色の大きめな乳首があり、
堪らず吸いつき、舐めていると眠っていても堅く勃ってきます。

【熟女体験談】泥酔していた近所に住むデブ熟をラブホに連れ込み、中出しSEX

kage

2019/04/26 (Fri)

昨夜行きつけのスナックで泥酔していた近所に住む60代中位のデブ熟(一人身)をいただいちゃいました。

俺も酔っていたのでデカイ乳に惑わされて、送って行く振りをして近くのラブホへ。

殆ど意識のない熟をベッドに寝かせ、巨大な乳を露わにして舐め放題。

チョコレート色の小さな乳首を舐めたり吸ったりしているとムクムクと硬くなり、
小指の先程の大きさに!舐め応えのある乳首とメロン大の柔いバストを揉みくちゃに。

全く芯のないフルフルとした感触を十分味わった後、スカートとパンストを同時に脱がすと、
ベージュのでかパン・・・それも一気に降ろすと薄くなった毛が肉厚のアソコを覆っている。

M字開脚させるとネチャーと糸を引きながらビラビラがパックリ。

強烈な匂いを自分の唾液で中和し、ベロベロと全体を舐める「んんん~」と熟は身をよじって目を覚ます。

「エッエッ?何?」硬く飛び出してきたクリに吸い付き舌を小刻みに震わす。

「ああん~、誰?あああ~」脂の乗り切った腹をプルプルと震わせながら快感と不安の入り混じった表情を浮かべ、太い太ももで俺の顔を挟み込む。

「奥さんが誘ったんですよ。奥さんが・・」と言いながら舌を震わすとやっと俺のことがわかったらしい。

「あうう~、こんなおばあちゃんに~あああ~やらしいことして~」熟の愛液で口の周りはベトベトだ。

「奥さんがしたいって。どうしてもって言うからここに来たんですよ」
「ううう~嘘~あああ~」

と言いながら腰はユラユラと舌の動きに合わして動く。

【熟女体験談】アルバイト先の社長婦人に童貞を奪われた

kage

2019/04/26 (Fri)

十数年前の夏アルバイトで鉄工所で働いてた。
そこの社長婦人に童貞を奪われました。

年齢は40代豊満な身体をしたバリバリの関西のおばちゃんです。

仕事が終って最後にロッカーで汗を拭いているとおばちゃんがコーラを飲み、とロッカー室に入ってきました。

僕は着替え中だったので上半身は裸でした。

「おばちゃんが背中拭いたるわ~」と強引にタオルをとられ背中を拭き始めました。

おばちゃんの身体が僕にわざと触れるように上半身を背中から胸、両腕まで丁寧に拭いてくれました。

その後、僕のパンツの上からオチンチンを触って

「なぁ、ここのカス取ってるの?」

僕が「エェ…」と返事に躊躇していると

「ここのカスはちゃんと取っとかな、病気になるで!ちょっとおばちゃんに見せてみ」と無理やりパンツをずらされ包茎の皮を剥かれました。

「ほら!これ!汚いやろ~」「おばちゃんきれいにしたるからなぁ」と、タオルで亀頭の廻りをゴシゴシ拭かれその瞬間、全身に電流が走りました。

未熟でも下半身は、その刺激に反応を始めていました。
全てを承知していた、おばちゃんは僕のチンチンを握り締め

「もうちょっと綺麗にしたるから動かんとってな」

と僕のペニスを口に含みました…生暖かい刺激が伝わって
「ああっ」と声が漏れた…初めての快感だった。