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【熟女体験談】パチ屋で負けてる人妻をあぶく銭で買ったが、普通の主婦とのセックスは生活感があって溜まらなかった

kage

2019/04/24 (Wed)

パチで潜伏拾って、五千円で二万発位出した。

台を反対側で打ってた40半ば位の人妻らしき女が気になっていた。

俺が座る前から打ってて、終わる前までなんで結構負けたはず。

トイレに行く時にチラリと緩めの胸元を覗いてたんですが、終わる頃には居なくなってた。

換金して店に戻ると、休憩エリアでソファに座って呆然とその熟女がテレビを見ていた。

ショートの茶髪の小柄な女で、美人では無かったけど、俺は興味が湧いていた。

そして、店を見回して潮時だなと思って帰ろうとしたら、まだ呆然とテレビを見ていたのでジュースを買って彼女に接近し話し掛けた。

最初はビックリした顔をしていましたが、ジュースを渡して話をしてみたら「三万円負けちゃったぁ」と話してきた。

「あなたは派手に出してたよね?」と判ってたみたい。

「五千円で」と話すと「本当?いいなぁ」と。

「どうしよ…使い過ぎちゃった」と今月は負けていたらしい。

ため息をついてる彼女に「良かったら二万円上げましょうか?」と話すと目を丸くし「くれるの?」と驚いている。

「いいですよ!時間ありますか?」と話すと「あるけど…エッ?それってエッチするって事?」と聞かれ

「うん」と話すと「でもオバサンだし、そんな事した事ないし」と話して来たから

「何か興味あって、困ってるならと思って」と話すと「嬉しいけど、どうしよ」と迷っていた。

【熟女体験談】立ちんぼ熟女に誘われ、公衆女子トイレでタダマンさせてもらった

kage

2019/04/24 (Wed)

先週、彼女と食事をした後、深夜ひとりで家に帰るためにJRの新大久保駅のそばを歩いていたら、
おばさん(30半ばぐらいかな?)がニコニコしながら近寄ってきて僕の手を取るとある方向に引っ張って行こうとするんです。

僕はその意味がすぐにピンときたので

「金が無いから今日は付き合えないよ!」
と言うとそのおばさん、

「別にお金は要らないわよ。あんた、ちょっといい感じだから付き合ってよ。」

僕は「嘘つけよ!ただでやらせてくれるわけないだろ!?」と。

「いつもおじさんか酔っ払いが相手なもんだからさ、、。たまには白斑な若い人を捕まえてみたいの。本当にお金は要らないからさ。」

僕は半分冗談で

「外で簡単に済ませるんならいいよ。」

と言うと、そのおばさん、一瞬目がキラッと光ると僕の腕を掴んで人気の無い裏道に連れて行くんです。

そこは電車の線路脇の企業専用の駐車場で、夜はゲートが閉まっているものだから確かにこの時間なら人目にはつかない場所です。

「ここなら大丈夫よ」

おばさんは嬉しそうな笑みを見せると、僕に顔を近づけてきてキスをしてきました。
意外にも、柔らかい唇で気持ちよいキスでした。

暗い場所なのでよく見えませんが、顔はぽっちゃりとしていて、ぷっくらした唇のようです。
髪はショートカットで全体にむっちりした感じの中年女性特有の女っぽさが感じられました。

【熟女体験談】小学校高学年のころからオナニーのおかずにしていた叔母と二人きりになり、マッサージしてあげた結果

kage

2019/04/24 (Wed)

ガチンコセックスで童貞を卒業した俺の初体験。

大学一年まで童貞だった俺。

叔母アキコ、33歳。父系の親戚。美熟女系。結婚7年目。

旦那はエリートサラリーマンで海外出張も多い。

アキコさんは俺の大学の先輩。

おまけにテニス部と言うのも同じ。

両親と同居で地元の大学に通う俺だが、フルムーン旅行で一人住まいを満喫していた時。

同じ時に叔父さんの海外出張も重なってくれた。

母親はアキコさんに「浩二(俺だ)ご飯とか全然作れないんで、面倒みてくれない?」とか勝手に頼みやがった。

叔父さんも中国から電話で、「家(田舎なので叔父さんも一軒家)に一人で居るのも無用心だし、兄ちゃんとこ置いてくれたら安心だ」なんて言い出した。

生まれたときからずっと近所に住んでいる叔父さんと、俺が小学校2年のときに嫁に来たアキコさんにとって、

身長170代後半、中学校から水泳部でバカみたいに泳いで、身体だけは大人になった俺も、小さいころの「こうじくん」と一緒なんだろう。

しかし高1の男子の考えることなど、ただ一つしかない。

おまけにアキコさんは、童顔のくせに巨乳、小柄だが子供を生んでいないのでスタイルも良いまま、

口元のほくろもエロさを倍増させている、といった、「オカズ」になるために生まれてきたような人だ。