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【熟女体験談】久しぶりのセックスに大きな声をあげる病院事務の熟女

kage

2019/04/19 (Fri)

病院事務をやっている芳絵さんといいなかになりました。

1m70もある大女ですが雰囲気が良いんです。

43歳と言っていました。そして1女の母です。旦那さんは大手コンピューター関係にお勤めです。

なに不自由ない家庭に見えますが、なかなか現代は複雑なんだなあと思います。
それぞれの自由とか不自由とかいいつつ、厄介らしいです。

でも、私もそんな旦那さんの会社の下請け関連で、旦那さんのストレスもわかります。
ありがたいのは旦那さんの夜の帰宅がおそいのと休日でも出勤することもあることです。

ラブホでは、思いっきり声をあげる芳江さん。

最初にキッスをしただけで、もうメロメロです。口を吸われただけで。うっそと思うでしょ。
でも、なんか久しぶりみたい。キスで動転してしまって、後は意識がボーとしてました。

足をMの字で固めたら、もう限界。

その中心部に顔を近づけ、その裂け口のお肉に沿って、ゆっくりと舌を這わせました。

「ふうーん、ふうーん、いやいや、だめ。ねえ、だめだって。そんなとこ。」

異様に恥ずかしがって。
だって、旦那さんはきれい好きで、こう言う体験は初めてだそうです。うそっつ。

いまどき。と思っていましたが、奥さん気の遠くなるような顔つき本当らしい。はじめて?の愛撫に、もう顔が真っ赤に上気している。

「汚いのよ、だめ。ね、普通に。ねえ、お願いします。そこ汚いのよ」
「奥さんの体から染み出したんだ。みんな吸ってあげます。おいしい。おいしい」
「いやぁあ、ねえ、だめ舐めるとこじゃないの。ねえ、あああん」

【熟女体験談】保険の支店長を口説いてラブホのベッドに押し倒してSEX

kage

2019/04/19 (Fri)

保険のプランを見直した時の話。

担当の外交員が説明がイマイチで、ある時に支店長だと話す女性がついてきた。

40代後半くらいの女性でしたが、ブラウスから豊満なバストが突き出ていてたまらなかった。

説明も上手でわかりやすかったんですが、どうしても巨乳の身体を見てしまいました。

「また来ます」

と後日改めて会うことにしましたが、20代の担当の娘よりも40代の支店長の方がたまらなかった。
後日都合がなかなかつかなくて、支店近くまで行く用事があり、支店の部屋で話しました。

担当の娘と支店長と3人。相変わらずの豊満ぶり。
透けて見える黒ブラもまたやらしかった。

そしてプランを説明されて、何度か手直しして更新したんですが、担当の娘が事務所に行き、支店長と2人きり。

「もてますでしょ!」

とか話をされながら、支店長と2人きりで話してた。
俺はここしかないと思って、支店長の彼女に

「よかったら飲みに行きませんか?」
「なに言ってんですか?こんなおばさんに」
「タイプだし、ダメですか?」
「うそ・・・」

と、実際一回り違ってましたが驚いていた。

【熟女体験談】童貞がバツイチの熟女に人妻AVを見せられ、そのまま童貞を捧げた

kage

2019/04/19 (Fri)

俺の初体験は大学を出て2年目の6月の半ばの会社の休みの日に、俺の職場で働いているパートさんだった。
俺は大学を卒業して、生まれ故郷から2時間半位の地方都市に配属になった。

あまり口上手でない俺は友人もなく、同僚とのそれほど親しくしている人はいなかった。
そんな折、一緒に働いていた礼子さん(しばらくして知ったのですが、俺より一回り程年上で、なんでも離婚したバツ一だと同僚から聞いた。

小柄ですが、明るくて、今まで俺の近くにいた女性では一番口をきいてくれ、内心素敵な人だと思っていた。
正直、一人マスをする時、礼子さんの裸身を想像しながらしてしたのも事実だった。

そんな折、彼女から、

「今度の休み、なにか用事あるの?暇なら私の住まいに来ない。こんなおばさんでもよければ、家庭料理作ってあげるわよ」

とやさしく言ってくれた。
どうせマンションにいて弁当を買って缶ビールを片手に飲むしかなかった俺は、ラッキーと思い快諾した。

行くとコーポの2階の小さな住まいだった。
バス。トイレと4.5畳くらいの台所と6畳位の部屋が2部屋あるようだった。

11時過ぎにお邪魔すると彼女はやさしく笑顔で迎えてくれた。
仕事中と違い、細めのジーンズに白いセーターを着て長い髪を肩まで垂らしていた。

「もうじき用意出来るから・・・」

と鼻歌を歌いながら居間に料理を運んでくれた。
俺の嗜好を知ってかのようにビールも出してくれて「今日は一緒に飲もうよ」と言った。