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【熟女体験談】隣の人妻に頼まれたので性感マッサージをしてやった

kage

2019/04/18 (Thu)

僕は28歳の独身サラリーマンです。
学生時代に柔道をやっていて、よく先輩のマッサージをさせられてたので結構マッサージが上手なんです。

昨年マンションに住んでいた時、お隣に宅配食材をやっている奥さんがいました。
独り身で食事の世話には不自由していましたからよく利用していたのです。

奥さんは鈴木さんと言い、どちらかと言うと可愛い感じの27歳でした。
ある日、少し家を空けたので頼んだ食材を取りに鈴木さんのところに行くとシャワーを浴びている様子でした。

窓越しに名前を言って自室に戻り、しばらくすると食材を持って鈴木さんが尋ねてきました。
お金を払い、世間話をしていましたが、鈴木さんはTシャツに薄い上着を羽織り、ジャンバースカートという格好で、しかもなんとノーブラです。

頭も少し濡れていて、いかにも急いできたという感じでした。
玄関のカウンターに足裏のマッサージジェルを見つけた鈴木さん。

「これなに?」
「足裏のマッサージするジェルだよ」

そんな会話をして、私が足裏マッサージを自分でしている事を聞くと、私にもやってほしいと頼み込んできました。
暇だったので軽い気持ちで引き受け、絨毯の上にバスタオルを敷いて寝転んでもらい、足裏をマッサージしました。

よく行くマッサージ屋さんの見よう見まねでやったんですが、ジェルが付いてると気持ちいいので直に鈴木さんは、ウトウトし始めました。

「気持ちいいわ、ねぇ、時々してくれません?」

そう言われるといい気になるもので、返事をしながらふくらはぎに進み、膝の少し上迄手が進むと流石に

「うん、ふっん」

なんて小さく声を漏らす鈴木さん。

【熟女体験談】SNSで49歳のオバサンに頼み込んで童貞を卒業させてもらった

kage

2019/04/18 (Thu)

19歳になり、友達みんなも初体験を終わっていましたが、俺だけは未体験でした。
それどころか、彼女もいないし、女友達もいないから、紹介も望みが薄い。

焦りに焦っていました。

そんな時に見付けたSNS。必死にメールを送りまくりましたが、同年代は空振り。
その中で、間違えて送ったのか49歳だと言う女性から、返信があった。

流石に最初から、エロ全開だと引かれると思い、数日は大人しくしてましたが、
1週間と待たずに【我慢出来ないんです。このままだと、どうにかなりそうです。】とメールを入れました。

最初は、意味を理解出来なかったみたいですが、すぐに内容が分かったみたいです。
困ってましたが、メールの返信は返ってきます。ひたすらにお願いしました。

何度も何度も頼んだら、メールが来なくなったので、ダメだったかと残念がっていたら、
一時間程経ってから【――って、駅まで○時に来れる?】とメールが入りました。

自転車で駅まで急ぎながら、行きますと返信を送ります。

ギリギリで電車に乗ってから、ヤバくないのか?とか、変な人ならどうしよう?とか少しの後悔と恐さを持ったまま、待ち合わせ場所に着きました。

電車の時間を調べて、時間指定をしてきたみたいです。

待ち合わせぴったりに着きました。

少しすると【黒い軽だから、早く乗って】メールを見て、周りを見ると1台しか黒い軽がなかったので、乗り込みました。

すると、すぐに車は走り出す。隣を見ると、やっぱりオバサン。ポッチャリしてて、サングラスをかけています。

【熟女体験談】母と同じ歳のスナックに勤める熟女とアナルを舐めあった

kage

2019/04/18 (Thu)

18歳の時、母と同じ歳の熟女と関係を持った。
その頃、諸事情により高校を中退して通信制高校に編入し、夜は居酒屋でバイトをしていた。

その居酒屋にしょっちゅう飲みに来ていた当時45歳の細身で綺麗な熟女Y(近くのスナックに勤務)と話をしているうちに仲良くなり、
ある日そのYさんに誘われて勤務時間終了後に他の店に二人で飲みに行った。

お互いに酔った勢いもあり、次第に手を握りあったり肩を寄せあったりと恋人同士のように密着するようになっていった。

Yさんは実年齢よりも若く見え、とても綺麗な方だったので年齢差はあったがこのような展開になって自分は満更でもなかった。

するとYさんはトロンとした艶っぽい目で俺を見つめ、ゆっくりと唇にキスをしてきた。

その瞬間俺の股間は熱くなり、一気に勃起した。俺の股間をさすり、それに気付いたYさんは笑顔で「私の家に行こっか。」と耳元で囁いた。

すぐにタクシーでYさんの家へ向かい、家に入った瞬間に抱き合い、激しくディープキスを交わした。

そして二人は絡み合いながら服を脱ぎ捨てていった。
シャワーも浴びずにベッドになだれ込み、俺はYさんの首筋から乳首にかけて舌を這わせていった。

右の乳首を吸い、左の乳首を指でコリコリするとYさんは「あ、ん、気持ちいい…」と吐息混じりに色っぽい声で喘いでいた。

更にパンティの上から股間を触ると、ビショビショに濡れていた。
すぐにパンティを剥ぎ取り、指でYさんの股間をまさぐると、より一層大きな声であえぎ出した。

Yさんも俺のギンギンの肉棒をまさぐり、いやらしい手つきでしごき出した。
更に俺の乳首にも吸い付き、乳首と肉棒を同時に攻められ、たまらず声を出してしまった。

Yさんは「可愛い。」と呟きながら肉棒をくわえ、ジュボジュボと音を立ててかなり激しくフェラしてきた。
正直今までに体験した事の無いエロく激しいフェラだった。