FC2ブログ
2019 03 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30. »  2019 05

【熟女体験談】孫のお守りをしていた熟女を冗談半分で誘ってみたらあっさりOKしてくれ、憧れのふっくら人妻との初エッチの満足感は大きかった

kage

2019/04/16 (Tue)

近くに住む中年夫婦が散歩してるのをよく見かけていたが先日、その奥さんが孫のお守りで公園に来ていたので

「いつも、ご夫婦仲が良いですね~」
とひやかすと

「旦那がリハビリで歩いてるので付いて歩いてる。もう、だいぶ前から夫婦は休業中ですよ」

と言う。

「なんと勿体ない、俺もアッチは自信が無いけど、このふっくらボインを是非一度、抱いてみたいものです」

と冗談半分に頼んでみたら

「こんなデブ、くれても要らないでしょう?」と

笑いながらOKしてくれた。

2日後、スーパーの駐車場で待ち合わせてホテルへ直行。
部屋に入るなり抱き付いて、ベッドに倒れ込みシャツの前を開き、ブラジャーを外すと期待してた以上の、白い肌で形のいい見事なオッパイだ。

オッパイを揉んだり吸いついたり・・・

ホントは、そのままの流れで合体したいところだったが、記念の初エッチは、汗を流してサッパリした体でと思い

「お風呂の準備して来るね」

と浴室へ行って浴槽に湯を入れ、ついでにシャワーを浴びていたら彼女も入って来て、自分も体を洗っていた。

【熟女体験談】憧れの女性社長とラブホで中出しするひと時を過ごした

kage

2019/04/16 (Tue)

かなり以前の事になります。

私にとって当時憧れの女性でした。

優しく接して、いつもにこやかな笑顔のステキな女性で、いつしか引かれてしまっていたのです。

私と二人でお客の所に交渉に出掛ける機会があり、そのさい

「佐伯君、他に寄りたいのはあるの?」

私は車を出すと、近くにあったラブホテルの方向に向いて

「じゃあ・・あの・・ちょっと」

ハンドルをラブホテルのあるわき道にそれると、すぐ看板が見え、門を入り車を部屋の入り口に止めたのです。

「・・ここって・・佐伯君!?・・」

私は恵理さんの手に自分の手を重ね、恵理さんを見つめて

「前から・・気になって・・その・・恵理さんの中で果てたい」

お互いに顔を見つめ、自然とそっとキスをして

「・・今日だけよ・・」

車からおりて、部屋に入るとソファがありそこに恵理さんと座り、自然と抱き合いキスをして舌を絡め吸いあってから

「佐伯君の事は私も気がついていたの・・でも事務所だと、夫もいるでしょう・・いいの私で・・」

二人でキスをしながら、服をお互いに脱がしあい、恵理さんを全裸にして、私も全裸になり、裸の恵理さんを抱き上げ

「恥ずかしいわ」

両手を私の首にまわし、顔を私の胸に隠すようにして、浴室に入りお互いに洗い合ったのです。

【熟女体験談】証券会社の営業のオバハンは締まりがよく、目をつぶると最高級のセックスだった

kage

2019/04/16 (Tue)

おれがやってる設計事務所に営業のオバハンがやって来た。

事務所、って言ってもおれが所長で事務のアネさんが一人だけw

アネさんは結婚しており、まあそちらとの話しも多少はあるんだが、それはまずおいとく。

営業のオバハンは証券会社の外交だった。

最近は普通のサラリーマンも皆ネット取引するせいか、昔ながらにMMFや投信などを営業で買ってもらえることは少ないようである。

しかし、オバハンである。

話し方と言い、見た目と言い、オバハンである。

話が面白かったし、ちょうど2つ現場の監理が終わって十分金があり、申告まで使う当てもなかったので安全な商品なら話を聞いてあげるか、と思った。

次にくる時までに考えとく、って話で終わり、翌週になって今度は二人できた。

なぜか知らないが、若い子である。

聞いてみるとなるほど、オバハンは営業グループの班長みたいなこともやっており、若い子を同行させることもあるそうだ。

保険会社ほど外交がいるわけではないので、少ないらしいが。

この子がまたボーっとしてる子で、オバハンのマシンガントークのよこでにっこりしてるだけ。

しかしながら場の雰囲気を和ませるような子であった。