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【熟女体験談】実の母だと思っていた義母に童貞を捧げた

kage

2019/04/13 (Sat)

24才の国家公務員です。

私が母親に対してある疑惑を感じたのは中学1年生のときでした。

疑惑とは何か?それは私の母が友人たちの母親連中と比べると

「明らかに若すぎる」と言うことでした。

私の母は当時30歳、と言うことは私を17で生んだと言うことになります。

確かに女性は16になれば法律上結婚できる事にはなっていますが、それにしても若すぎる。

しかも母は高校を3年でちゃんと出ている。

そして、赤ん坊の頃に母に抱かれた写真が一枚も無い。

私一人とか父、父方の祖父母と一緒の写真はあるんですが、母や母方の祖父母と一緒の写真が全く無いんです。

小学生の頃は

「お母さんは写真が嫌いだったの」

「産後に体調を崩してしばらく入院してたから」

などと言われたことを信じていましたが、中学生にもなるとやっぱりおかしいと言うことに気付きました。

しかし、物心付いた頃には母は家にいたしお風呂も寝るのも一緒でしたから、

母の使った箸やスプーンを洗わずに使ったりする事にも抵抗は無く、普通の親子だと信じ込もうとしました。

私が真実を知ることになったのは高校入学の時でした。

【熟女体験談】職場のヘルパーさんに告白したらSEXさせてもらえることができ、今は夫から奪うことを考えている

kage

2019/04/13 (Sat)

介護の仕事をしていて、職場恋愛をしました。

相手はヘルパーをしている美知子(52歳)で何回か食事をしたり飲みに行ったりしながら、ついこの高齢の熟女とに大人の関係になってしまいました。

私は同年代の女性には興味が無く、年上、それも閉経してくるぐらいの熟女と呼ばれる世代がストライクゾーンなんです。

その日は事前に美知子を飲みに誘っていたので旦那さんには懇親会だと言う事にして、二人で飲みに行きました。

居酒屋で飲みながら実は、美知子の事が前から好きで、付き合って欲しいと告白すると、

最初は冗談だと思って流されていたのですが、真剣に話をするにつれて「16歳も歳の違うこんなおばさんでも良いの?」と言われたので、

同年代や年下には興味がなく年上に惹かれると答えると、「一回だけなら良いわよ」と言われたので、店をでてラブホテルに行きました。

ホテルの部屋に入り後ろから抱きつくと、ビクッとした感じで、緊張しているようです。

首筋に舌を這わせると次第に力が抜けたので、ゆっくりブラウスを脱がせるとピンクのブラに包まれた豊満なおっぱいがあらわに。

恥ずかしがっていましたが強引にブラを外すと茶色い乳輪に少し大きめな乳首、堪らなくなり吸い付いてしまいました。

乳首を舌で転がすと、立ったまま喘いでいました。

そのままベッドに押し倒し、スカートを捲るとガードルが見え、ガードルを脱がすとお揃いのピンクのパンティーが見えました。

股間に指を這わせると少し湿ったような感じで、パンティーの隙間から指を入れようとすると汚いからお風呂に入ってからにしようと言われたのですが、

我慢出来ずパンティーに手を入れマンコを直接触るとびちゃびちゃに愛液がヴァギナから溢れ、もの凄く濡れていました。

パンティーを脱がせクンニをしようと股間に顔を近づけると、ダメ汚いからと抵抗されましたが強引に足を開き股間に顔を埋めました。

【熟女体験談】義母にセックスを覗かれてから義母との秘密の関係が始まった

kage

2019/04/13 (Sat)

3年前に今の女性と結婚しました。

彼女は一人っ子で、結婚した当初は彼女の父も生きて、おりましたが、昨年暮れに悪性の癌に犯され、敢え無く、亡くなりました。
56歳の若さでした。

義理の母は、大変美しい人で、父よりも2つ年上でしたが、たった一人の侘しい住まいになり、広いマンションに住んでおりましたので、
義理の父が亡くなってから寂しい、寂しいと云う様になり妻からの相談で今我々が住んでいる家の家賃も勿体ないから、母の所へ行こうと相談されました。

本当の事をいうと、私はこの義理の母を美しいと思っていたし、妻とは、あまり似ていない人でした。
話はトントン拍子に進んで、めでたく義理の母の家に住む事に為りました。

部屋は4LDKで窓側の都心が見える方向を義理の母はわざわざ、我々に譲ってくれて、母は玄関に近い6畳間位の部屋に行きました。

どうせ、若い人たちに住んで貰うのだから、私は玄関に近い方が便利でいいの・・・といってくれました。

最初の二ケ月位は何ともなかったのですが、どうも我々が週末に夫婦行為をすると、誰かが見てる気がしたのです。
勿論妻には何も言わないで寝室の入り口のドアに、ある夜仕掛けをしておきました。

仕掛けと云っても簡単なもので、ドアの下の方に薄く小さな紙を挟み、それから入口付近のドアの下に薄くシッカロールを引いておいたのです。

其の日も連休の前日の木曜日でしたので、私は妻と充分にセックスをして夜更けまで楽しみました。
もちろん、誰かが見ている気配は感じておりました。

たしか、其の日はお互いに興奮して余り普段はしていませんでしたが、妻の性器をゆっくりと舐めまわすサービスをしました。
しかも、それもドア付近に見えるような姿勢でやったのです。

かすかに、ドア付近から漏れるような呻き声が聞こえておりました。

勿論、私のサービスで夢中だった妻はその音にも気が付きませんでした。