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【熟女体験談】バツイチの熟女にラブホの前で誘惑され、セフレになった

kage

2019/04/07 (Sun)

先週、淳子さんから電話があった。

淳子さんは、15歳年上の今年45歳になる人で、一昨年、離婚している。
(元旦那も知り合いで、今でも両方とも付き合いがある。)

電話の内容は、たまには飲みに行こうと言う内容で、翌週の水曜日に行くことになった。
当日、待ち合わせた居酒屋で会い、楽しく酒を飲んだ。

気付いたら23時を過ぎていて、お互いに翌日仕事ってこともあり、帰ることにした。
店を出ると、

淳子「飲み足らないから、家に帰って、また飲むの?」
僕「風呂から出て、少し飲みますよ。」

淳子「じゃ、もう1軒いこうか。」
僕「いいですけど、明日、大丈夫ですか?」
淳子「大丈夫よ。」

てな訳で、もう1軒行くことになった。

(時間的に遅く、)店が閉まる時間なので、駅前の店の方が、遅くまでやっていると思い、とりあえず、駅の方に歩き始めた。

商店街に平行している脇の道を通り、駅に向かってると、途中にラブホがあった。
淳子さんは、ラブホの前で立ち止まり、僕の手を握ってきた。

淳子「こんなおばさんとは、嫌だ?」

僕は何も言わずに、淳子さんの手を引っ張り、ラブホに入って言った。
一言もしゃべらず、適当に部屋を決め、エレベーターに乗り、鍵を開け、部屋に入った。

【熟女体験談】妻が妊娠中は義母が夜のお世話をしてくれた

kage

2019/04/07 (Sun)

もう四十年近く昔の話である。
妻が切迫流産で入院すると実家から義母が駆け付けて来た。

幸い進行流産になる可能性は低いとの診断で一安心、義母に大丈夫だから帰るように言ったのだが、落ち着くまで泊まって行くと言い張る。
義父は数年前に他界しているので大丈夫との一点張り。

今回が私たちの初めての子供なのでアパートは1DK。
仕方ないのでなるべく離して布団を二組敷いた。

電気を消して暫くすると義母がもそもそしている。
すると私の布団をまくり上げて義母が入って来た。

左手に当たる感触は裸のようだった。

「お義母さん」
「いいからジッとして。パジャマ脱いで」

有無を言わせず脱がされ、半立ちのムスコを握られた。

「頼子とはどのくらいしてないの」

頼子は妻の名前である。
義母の手つきは大胆なことをする割にぎこちなく、一向に気持ち良くならない。

「妊娠したのが分かってから一度もしてませんよ」

私が激しいので流産しかけたと思ったのだろう。

【熟女体験談】出会い系で知り合った高齢おばさんと中出しする関係になった

kage

2019/04/07 (Sun)

麻子という52歳の高齢おばさんと出会い系で知り合った

何度か普通にメールをしていくうちに割りとご近所であることがわかり、一緒に食事でもって事になり、
ドライブがてら郊外のお店で一緒に食事して初めて手をつないで歩きました。

そろそろ帰ろうかと帰路につきましたが、どうしても麻子の事がほしくなり、
近くの港の埠頭に車を止めたわいも無い話をしている時にふと

「麻子さんみたいな彼女いたらいいのにな~」

と言ってみた。
すると

「あたしひとしさんの彼女だよ」

と嬉しい言葉。
私は心のブレーキが効かなくなり麻子の肩を抱き寄せ唇を重ねた。

麻子は抵抗もなくとっても柔らかな香りがした。
服の上から大きめの乳房を掌で優しく撫でると瞳に涙を浮かべ

「そんな事したらあたしも欲しくなっちゃう」

と言い向こうから私の胸に甘えてきたので、

「二人きりになれるところに行こうよ」
「こんなおばさんでもいいの?」
「全然おばさんなんかじゃないよ。とっても素敵だよ」

事実特別極めて美人ではないがどう見ても50代には見えず42~3歳にしか見えないし可愛らしい感じの麻子。