FC2ブログ
2019 03 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30. »  2019 05

【熟女体験談】配達先の上半身裸なおばちゃんに誘われてセックスを楽しんだ

kage

2019/04/06 (Sat)

ようやく仕事につけた38歳の男です。
転職をしようと会社を辞め、仕事がなく、家族に見放されつつ、やっとの思いで仕事につけた。

でも正社員とかじゃなくて、完全歩合給の保険なしの宅配便の仕事。
でも、仕事が決まった時は、そうとううれしかった。

だって、月に30万くらい稼げて、繁忙期はもっと稼げる。
今まで固定給だったからやればやるほど稼げるって魅力的ですよね。

しかし、実際にやってみると、体が慣れるまでが大変。団地とかになるとエレベーターはついてないから、5階まで思い荷物を運ばないといけない。
1個で終わることがほとんどだが、たまに数個あったりする。

でも、「ありがとう」って言われた時はやっぱりうれしいね。

自分も失業中はけっこうなAVを見まくった。当然家族も冷たく、肝心の奥さんも、仕事が決まるまでは、
エッチしてあげないって言ってたから、家に1人でいて暇だし、シコシコする回数も増えた。

その中で、AVによくある物語で、宅配の兄ちゃんと奥様がエッチするっていうパターン。
巨乳奥様の作品だったから、3回くらい抜いた。

今は現実に宅配の仕事をして、そんなエッチなことも夢に見ていたけど、現実にそういうおいしいことって、あるはずがない。
たまにおばちゃんが夏場とかは、下着でいることもあるが、その中で、さすがに驚いたのが、いくら暑いからって、扇風機をつけて、
上半身裸で寝ている現場を目撃したときは、つい窓からじっくりと、おばちゃんのおっぱいを見てしまった。

【熟女体験談】欲求不満な叔母にかぶりつくかのように童貞を奪われた

kage

2019/04/06 (Sat)

僕は、叔母に彼女ができないと話をすると

『じゃあ、ほのかと付き合っちゃえば良いじゃんw』

叔母さんは、とても母親とは思えないようなことを言います。まだ、ほのかちゃんは5年生です。

僕は、ほのかちゃんはまだ子供だし、年上の方が好きだと答えました。

『そうなの?じゃあ、私と付き合っちゃう?w』

叔母さんは、冗談っぽく言います。

「叔父さんがいるじゃないですか!」

僕は、顔を真っ赤にしながらそう言いました。

ドキドキして、声も裏返っていたと思います。

『今は出張中だし、良いんじゃない?』

叔母さんは、僕のアレを握ったままそんな事を言いました。

ぼくは、今日はほのかちゃんと初体験が出来ると舞い上がっていました。

それが、まさか叔母さんとこんな状況になるなんて、夢にも思っていませんでした。

「そんなのダメです!それに、ほのかちゃんだってもう帰ってくるでしょ?」

僕は、どうしていいのかわからず、とにかく必死でした。

【熟女体験談】義母に色気を感じ、寝ている義母に夜這いをかけた

kage

2019/04/06 (Sat)

うちの嫁さんを産む直前に旦那と別れてから、女手一つでうちの嫁さんを育ててきた50半ばの義母。

時折、それまでの苦労が表情に出てきてしまうが、普段は外で働いていたせいか、客観的に見ても40代半ばと言っても過言ではないくらいに若く見える。

俺が結婚してしばらくして、家を購入し同居することになった。

そして、初めて3人で正月を迎えた時の事だった。

下戸であるはずの義母が『お正月だから』とお酒に口を付けた。

熱燗をおちょこ一杯、それで義母には倒れるだけの充分な量だった。

その間に、俺と嫁さんはすでに熱燗を2本目に入り、嫁さんもだいぶ酔っていた。

炬燵で飲んでいたが、嫁さんに言われて、義母をベッドまで一人で運ぶことになった。

義母がお酒を飲むところを初めて見た俺は、少し義母に色気を感じていた。

ベッドに寝かせると、掛布団を掛けてしばらく義母の様子を見ていた。

一度、嫁さんの様子を伺いにリビングへと戻ると、嫁さんも炬燵で寝始めていた。

再び、義母の部屋に戻った俺は、少し掛布団がずれて、背中がこちらに向いていた義母の様子を見ながら、

セーターの背中側から手を入れて、ブラのホックを外した。

少し後ろから胸を揉んでみると、重力には歳相応に負けているものの、小柄で細身の体とは不似合いな弾力感のある胸だった。

義母の背中を支えつつも、セーターを捲りながら、義母を仰向けにしていくと、垂れた胸が露わになった。