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【熟女体験談】出張先の東京で知り合ったドM熟女をSMプレイで抱いてやっている

kage

2019/04/03 (Wed)

出張で東京に行った。Tです。
初日の夜は、旧知の人たちと酒を飲んで盛り上がった。

その中の一人がFacebookに投稿して、タグ付けしてくれていた。
ホテルに戻り、Facebookを見ると、R子というFacebook友達からメッセージが入っていた。

一度だけ実際に会ったことがあるが、色っぽい50歳を過ぎた人妻だ。

「Tさん、いま東京にいらっしゃるんですか?私も東京に来てるんです。よかったら、明日のランチをご一緒しませんか?」

エロい期待を抱きながら、「ランチ、いいですね。そのあと、午後のご予定は?」と水を向けてみたところ

「夕方に高校時代の友達と会うまでフリーよ。どこか連れて行ってくれる?」と返事が来た。

コレは完全に誘ってるなと思った。

初めて会ったときも、Facebook友達の集まりで酒の席だったのだが、やたらにボディタッチをして来ていたので、
オレに興味があるとは思っていたが、こんなに積極的に仕掛けて来るとは思っていなかった。

据え膳食わぬは武士の恥とばかりに会うことを決めて、約束を取り付け、新宿の彼女の指定する場所に行き、友達から勧められたという店で食事をした。

R子は、オレの会社にいる人の友達で前からオレの話を聞いていて興味があったということが食事中の会話でわかり、大興奮。

食事が済んだのが2時頃で、

T「次は何時にどこで待ち合わせですか?」
R子「7時にお茶の水なの」

【熟女体験談】朝の電車で出会う熟女を痴漢してホテルに連れ込み3回発射

kage

2019/04/03 (Wed)

最近、朝の電車で出会う年齢的に60歳手前の女性。

スタイル的に、お尻が大きくちょっとぽっちゃり系。

私のタイプは、熟女年齢的に60歳前後まではOKですが、しかしタイプはぽっちゃり系やせていてもOKですが、胸は大きくなければタイプではありません。

顔?そんなにこだわりません。でも、やっぱり綺麗な方のほうがベスト。

そんなことはいいのですが、今日もその方と遭遇。
最前列に並んで後からおされるまま彼女の後ろを陣取る。

車内は満員状態。ドアが閉まる直前再度押される混雑の波に身を任せ、彼女のヒップに自分のものを密着させる。

そのままこの場所をキープし、徐々に一物が硬直。揺れに任せ押したり引いたり、強い揺れには強めに押し付け彼女のヒップの感触を楽しむ。

混雑を理由に身体を上下させ、一物を彼女のヒップに擦り付け、ブレーキのタイミングで左右にずらし、彼女のヒップの割れ目を狙う。

ヒップの割れ目に私自身が好位置を確保。

彼女はこの異変に気づき、身体を左右にずらし一物をはずすが、揺れが彼女のヒップの割れ目に挟まり、観念したのか動く気配がなくなる。

それをいいことに、その部分で私自身を上下に摺りつけ軽いピストン運動に励む。
そのときの顔を見たくなり、彼女を覗くと目を瞑り口が少し開き気味。

感じているのか?もう少し押し付け彼女をうかがう。
すると彼女から吐息がすこしもれ、完全に感じている様子。

ここまでくれば歯止めも利かず、わきの下がフリー状態のためその部分から手を入れ込み胸を少し触り感触を楽しむ。思っていた以上に胸も大きくまたやわらかい。

この感触が指から伝わり、脳を刺激硬直した物は射精したい気持ちに変わり、このまま射精しようと思い強めに押し込む。

【熟女体験談】温泉で熟女とエッチしたことに怒った母が襲ってきた

kage

2019/04/03 (Wed)

僕は大学に入って一人暮らしを始めた。
一人暮らしも3年目、彼女もいなく毎日暇を持て余していた。

訪問客と言えば月に一回訪れる母のみだ。
ある日のこと母が僕の部屋へやってきた。

連休が取れるため、久しぶりに親子2人で旅行へ行かないかと言われた。
まぁ毎日暇してるから断る理由がなかったから、もちろん行くことにした。

母が旅行代理店で働いているから激安で行ける温泉旅行だった。
そして、まさか温泉旅行で母とあんな事になるなんて・・・

物語はここから始まる

僕「いい旅館だね」
母「そうでしょ、お客さんの人気投票で一位の場所よ」

僕「さすが!」
母「まかしてよ」

僕「やっぱり割引なの?」
母「あたりまえじゃないの」

僕「建物だけじゃなく、部屋も綺麗だね」
母「温泉も最高なのよ」

僕「へぇー」
母「もちろん、混浴もあるわよ」