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【熟女体験談】パートの年上の美人な人妻おばさんに一目惚れし、肉体関係を持ってしまった

kage

2019/04/02 (Tue)

社会人1年生の22歳の時、職場で年上のオバサンと肉体関係を持ってしまいました。

その会社で知り合ったオバサンは、パート社員さんで、43歳ですが、美人な人妻でした。

僕は美熟女好きな性癖なあったもので、このパートのオバサンに一目惚れ。

その奥さんは綺麗なだけじゃなく、優しい人で、仕事を教えてくれたり色々お世話をしてくれたり悩み事を聞いてくれたりしました。

会社でも人気者の女性で、男性社員はこの美魔女な人妻を皆が狙っているような感じがしました。

アダルトな大人の色気がある人妻なんです。

でも気さくな感じで、僕と話している時は何時も自分の事を

「オバチャンと言います」

顔は黒木瞳に似ていますが、身長は165cm有り巨乳でした。

少し豊満な感じですが決してデブではなく脚も長くて綺麗です。

色っぽいオーラを出していました。

ある日奥さんが顔を腫らして暗い顔で職場に来ました。

僕が心配して話しかけると

「何でも無いのオバチャン大丈夫だから」

と言いました。

【熟女体験談】出会い系で知り合った熟女と盛り上がった時にラブホテルに誘ってすんなりセックス

kage

2019/04/02 (Tue)

最近まで出会い系で知り合った年上の女性(当時53歳)と、一年半のあいだおつきあいをしていました。

旦那さんは亡くなって子供さん三人と暮らしていて、若い頃は薬師丸ひろ子似だったようなすっきりとした顔立ちで話も合いました。

何度か居酒屋デートして、その日盛り上がったのでラブホテルに誘ってみると、向こうも待っていたようですんなりといきました。

ホテルに入るときゅっと抱きしめて、長いキスをしました。彼女もキスが好きなようで、ベッドに倒れこみながら激しく舌を吸い込んできます。

彼女は「ああ、ああ」と何かものすごく興奮したようすで体をくねらす感じです。
バストを揉むより先に、スカートの中に手を入れました。

相当濡れていました。クリトリスに指先をあてて持ち上げるようになでると彼女は「ふーう」と興奮した声を上げました。

キスをしたまま、まずスカートを脱がし下半身を裸にして、そのあと上半身の衣服を脱がせてあげました。

僕はネクタイ姿ですが、彼女はすっ裸の状態です。おっぱいは小さめですが、
先っぽがツンと出て指でつまむとこりこりといい感触です。キスを中止して立ち上がると、彼女の両足を思いきり開きました。

彼女は「明かり消して」といいましたが、お構いなしで濡れた貝を開きました。
ビラビラもそんなにめくれた感じはなく、濡れていいにおいがしていました。

クリちゃんをなめながら、指を出し入れしすると「いい、いい」と大きな声をたてます。
「だめいく」といって挿入をせがんできました。

僕は衣服を脱いで、69の形になりました。
バナナのようにそそり立ったオチンチンを彼女の顔に近づけると、彼女はそれに吸い付きました。

軽く腰を振るとキュキュと口で閉める感触はなかでした。

【熟女体験談】母と母のレズ相手と3Pセックスし、結婚へ

kage

2019/04/02 (Tue)

うちは、物心ついた時から母子家庭でした。僕と母だけです。
母は小柄で、やせていて、僕が小学6年生のころは、髪をツインテールにしていて、ちょっと少女じみていました。

学校から帰ってくるといつも母はいません。
7時過ぎになれば帰ってくるけど、それまでは、いないほうが多く、そういう時、僕は母の服の匂いを嗅いだりしていました。

日曜も友達と会うと言って、よくでかけていました。
そういう時、よく想像したのは、自分がまだ赤ん坊で、母のおっぱいを吸っていた頃の事です。

帰ってきて、母がまだいないとき、よく、母の服の匂いを嗅ぎながら、母のおっぱいを吸っていたころのことを思い出し、
ずぼんをはいたままの腰を床にこすりつけました。

いよいよ小学校の卒業というある日曜、家にいた母は僕の中学の制服をあつらえ、着るようにいいました。
僕は制服を着て、母の前でモデルさんみたいにくるりと回って見せました。

すると、母がいきなり僕にだきつきました。

「どうしたの」

といっても、返事はありません。
ただ、ぎゅっと息がつまるほどに抱きしめるだけでした。

いい匂いがしました。

母は僕のほっぺたや、目や鼻や唇にめちゃくちゃにキスしました。
やがて、僕は母が泣いていることにきがつきました。

ここまで女手一つで育てることができてうれしいというのです。
僕も、母への感謝の気持ちはいつも感じています。