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【熟女体験談】バツイチの叔母の性奴隷になっている甥

kage

2019/04/01 (Mon)

俺は雄一、22歳の大学生。

叔母の言いなりになってから丸6年になる。

この生活が始まったのは俺が高1、中堅商社に勤めていた父親が母親を連れて北欧に転勤した時だった。

俺は当然単身赴任するものと思っていたが、父親の前任者が単身赴任で現地の女性とトラブったとかで、会社から夫婦で行くように言われたらしい。

俺はこの頃父親と折り合いが悪く、また、有名進学校に入ったばかりだったので残ることにした。

一人暮らし希望だったが、こっちに残る条件が叔母(母の妹)のところに預けられることだった。

叔母はこのとき36歳。

女にだらしなかった夫を追い出してバツイチ。

ビジネススクールや学習塾の講師をやってるむちゃくちゃ気の強い女だ。

他人から見ると美人らしいが、この頃の俺は、気が強く何かと小うるさい叔母が嫌いだった。

が、そんな叔母も同居し始めて二人きりになってみると予想に反して案外優しい。

俺の身の回りのことも行き届いてるし、なにより母親みたいにつまらん干渉をしないのが心地良かった。

俺は開放感を楽しむ生活を送っていたが、講師という仕事柄、学校の成績に関してだけは厳しかった。

でもそのおかげで1学期はほどほどに良い成績で終えることができた。

夏休みは毎晩遅くまでテレビを見て毎日昼頃まで寝坊するだらしない生活を送っていたが、

逆に叔母は学習塾の夏期講習やらなんやで忙しいらしく、毎日カリカリしていた。

【熟女体験談】出会い系で未亡人と出会い中出し4連発

kage

2019/04/01 (Mon)

出会い系サイトで、薫と名乗る未亡人さんとやり取りし会う約束をした。

俺は半信半疑でサクラの可能性もあるだろうなと思いながら待ち合わせ場所に行くと、淡い水色のワンピースを着た薫さんが待っていたのには驚いた。

服装はもちろんセンスのいいブランドバッグに、ロングの髪型までお洒落に気を遣っていて…

とても40才後半には見えない若々しい容姿だった。

とりあえず立ち話じゃってことで、近くの喫茶店に入った。

お茶しながら色々聴くと旦那の三回忌も終わって、第二の人生をやり直しを考えているとのこと。

子供は産んで無いらしく、服の上からだが体のラインを見ると30代で十分通用するプロポーションだった。

その後もいろいろな話題で盛り上がって喫茶店に長居してしまった。

今日は顔合わせだけでも十分だなと思って、そろそろ出ましょうかと言って喫茶店を出ると、

薫さんの方からこれから私のマンションに食事に来ませんか?と誘って来た。

もちろん俺は断る理由もないので、駅前からタクシーに乗って薫さんのマンションに行った。

部屋に入るときちんと整理整頓され、小綺麗でセンスのいい部屋だった。

薫さんがちょっと近所まで買い物に行って来ると言い残し、出掛けたので部屋を見渡すとベランダには薫さんの下着が干されていた。

40才後半にしてはかなりセクシーな下着ばかりだった。

【熟女体験談】免許更新に行ったら女性にお茶に誘われ、そのままラブホに直行し、激しく挿入した

kage

2019/04/01 (Mon)

先日、「更新」のため、免許センターに行ってきた。
平日の午前中のもかかわらず、結構な混雑で、「申請」窓口では、列ができていた。

「ここが、一番後ろですかぁ~~」と声をかけられたので、、「そうですよ。」振り向けば、40代くらいの女性であった。
オレは、申請を済ますと講習室に入って、席に着こうとしたが、と同時に先ほどの女性を探した。

女性の隣の席が空いていたので、「ここ空いてますぅ??」と声をかけて座った。
机の上にだしてあった免許証をチラ見したら、生年月日、と名前が見えた。

45歳、優子さん。
雰囲気からしたら、人妻さんかな??身長160センチ、中肉中背って感じだ。

1時間の講習が終わり、新しい免許交付まで、待合室で待った。
結構、混雑していたが、長椅子が一人分空いていたので、そこに座って、またまた、あの女性を探していた。

すると、偶然にも近くに立っていたので、、「よかったら、どうぞ。」と言って、席を進めた。
「あっ、大丈夫です」と言って断ったが、オレは立ち上がり席を譲った。

「すみません」女性は座ったが、スペースを少し作ってくれて、オレも座らせてくれた。

短い会話の中、子供が学校に行っている時間に「更新」に来たこと、普段はパートに出ていること、など話してくれた。

会話をしている間中、身体密着している。彼女はイスの端に座っているため、落ちないように軽く彼女の腰に手をまわした。
彼女、多少困惑したようだが、会話に夢中になっていた。

新しい免許が交付され、番号が呼ばれた。彼女は立ち上がると「それじゃ」と言って、窓口に向かっていった。
オレはこれまでか。と思った。