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【熟女体験談】デブのオバサンっぽい母のタイトスカートに勃起してしまい近親相姦

kage

2019/03/15 (Fri)

従姉の結婚式に出る為に車で行きました。

親父は都合悪かったので母と2人で行ったんですが、普段ほとんど素顔でただのデブのオバサンっぽい母が、厚化粧でスーツを着た姿におもわず勃起しました。

ピチピチのタイトスカートから覗く脚が妙に生々しかった。
椅子に座るとなんとなく奥が見えそうで、見えない。

うわ、おま〇こ触りてえ!心の中で叫んだ俺。

普段風呂上りとか裸っぽい姿で、うろうろする母がキモくてイラついて罵倒していた俺。
俺が照れてると勘違いした母は、「やあねえ。エッチい。」を身をくねらせていた。

帰りの車で、かなりお酒を飲んだ母は助手席で熟睡。
家に着いてもソファでうとうと。

俺は風呂の準備をして母を眺める。
だらしなく開いた脚。そっと太腿の内側を撫でる。

「あ、なあに。」
「キモいんだよ。閉じろよ。」
「もう、、、」

と脚を閉じたが俺は手を差し込んだまま。

「あ、やめてよお。」

と身をくねらせる母。
指先をあそこに。

【熟女体験談】人生はつのボーナスで人妻ヘルスに行ったら相手が叔母さんだった

kage

2019/03/15 (Fri)

社会人になって初めてのボーナス。
何を買おうか貯金をしようか考えてました。

でも初めてのボーナスで中途半端な金額だからイマイチ欲しいものが買えない。
そんな時、先輩社員から声がかかりました。

「おまえな?貯金なんてだるい事言ってたらダメだぞ」
「えっ?マズイっすか?」

「男は黙ってフーゾク!これだよ?」
「もったいね?」

人生初のボーナスの使い道がフーゾク?
ちょっと嫌な感じがしたけど断れないオーラを先輩が発しています。

とても断れない感じなので仕方なく一緒にいくことになりました。
人妻ヘルスに行ったんですが、常連の先輩はテキパキ指名をしています。

「おまえ、分からないんだろ?お前の相手は俺が選んでやる」

頼むから力士だけはよしてくれ…と祈ってました。
店員さんから何枚か写真をもらって吟味している先輩。

なぜぷくっと笑う?

その中から1枚の写真を取り出すと私に見せながら、この人で決めっ!

…。

先輩…写真裏側なんですけど…
反論出来ないままの緊張の30分…

【熟女体験談】出会い系で知り合った熟女にセックスの気持ちよさを教えてあげた

kage

2019/03/15 (Fri)

昨年7月に、山形市郊外に住むE子48歳と出会ったのは出会い系サイトであった。

私のメッセージに返信してきたことからメールの交換が始まった。

良くあるケースであるが、旦那がワンマンで暴力的に抑え込まれてた生活を送り、
子供もようやく手から離れて自分を振り返った時、既に閉経が迫る年代となっていた。

もう女でなくなるのかと焦る気持ちと、今までそれほど楽しみもなかった。子供も手元から離れていこうとする今、これからどう生きていったらよいのか。

そう思う時に、自然と異性を求める行動に程される。彼女も出会い系サイトへのチャレンジを始めたのである。

その時に、私の「大切にしたい」との言葉に引かれて、返信してきたのである。お互いの素直な思いを語り合うのに時間は要さなかった。

旦那とのセックスも一方的で、女としての喜びを知らないことも告白した。女の喜びを知りたいとも語った。
もう二人が出会うのに障害はただ遠距離であることぐらい。

でもそれが彼女自身に遠距離だから一度ぐらいの不倫しても、後は続けなくても消滅出来る。諦めもつくと私との出会いへと走らせたのである。

たまたま旦那が関西方面への出張があり、数日間家を留守にする時を狙って、9月の中旬に山形へと出掛けた。

午前11時に駅前のシティーホテルロビーで待ち合わせる。時間前に黒のタイトスカートに薄いピンクのブラウス姿の小柄で少しポッチャリだが
色気を感じる色白美人が人待ち顔で立っていた。

「E子さんですか」と声を掛けると、彼女の顔に緊張が一瞬走ったが、直ぐに優しい微笑みを返して頷いた。

事前の打ち合わせ通り、彼女の車へと二人で向かった。自然と話が続き、何ともうち解けたムードになった。

車に乗り込み、彼女が予約してくれていた郷土料理の店へと向かう車中では、何とも和やかな会話となり、
「ねぇ、初めて会ったなんて感じないよね」と言いつつ顔を見合わせ、私が差し出す手を彼女も自然に握りかえしてきた。