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【熟女体験談】昼寝をしていた母のパンチラに欲情して理性を無くして近親相姦SEX

kage

2019/03/11 (Mon)

俺の母は今48歳だがとても美しくスタイルも抜群の女だ。
女優の黒木瞳に良く似ている。

そんな美しい女が身近にいれば普通の親子関係で済むはずは無かったのだ…
俺は中2の頃から母への想いが変わり女性として見るようになった。

その頃から近親相姦にも興味を持ち色々なサイトで告白文を読んでいた。
そして高1の時に童貞を卒業してからは今まで以上に母とのセックスを夢見る様になったのだ。

毎日の様に母とのセックスを妄想しては自慰していた。
そして高2の夏に等々長年の夢を達成する事が出来たのだ。

当時の母は43歳だと思うがその肉体は想像以上に素晴らしかった。

同年代の女よりも数段気持ち良いセックスだったのだ……あの日は夏休みだった事もあり俺は朝から家にいた。

飲み物を取りに台所に行った時だった…リビングのソファで母が昼寝をしていたのだ…
母は黒のTシャツにデニムの短目のスカートだった…白肌の生足と太股を見て体が熱くなった。

胸元はツンと上を向いていて形の良い乳房だと想像出来た。

しばらく母を眺めていると母が体を動かした…母は左足をくの字に曲げてきたのだ…

俺は興奮した…なぜならそれが原因で母の下着がうっすらと見えていたからだ…
色っぽい太股の奥に黒っぽい下着が…俺は硬くなった肉棒を握りしめながら欲情して理性を無くしていった…

もう我慢の限界だった・・・

【熟女体験談】ディープキスでスイッチが入り、いやらしい気持ちになる義母

kage

2019/03/11 (Mon)

義母がいやらしい気持ちになる、スイッチを入れるのがディープキスだと知ったのは義母を犯してから1年くらい経ってからのことでした。

気になり続けて思い切って聞いてみたところ、まだ処女だった頃に映画の外国人のディープキスシーンに鳥肌が立ち、
心臓が高鳴って苦しい思いをしたからなのだそうです。

にも関わらず、実際にはディープキスをされる事も無いままこの年まで来たのだとか。

義母に特別愛情がなかった私にとっては、義母のオマンコは都合のいい性欲処理道具でしかなかったのですが、
義母の隠れた性癖を目の当たりにしてからは楽しくなってきました。

義母が「恥ずかしい」と嫌がるような、いやらしいセックスを毎回求め、ディープキスでそのスイッチを入れているのです。

義母は55歳。身長は153センチでで体重が51キロと小柄、Cカップの小ぶりなバストに大きめの乳首がついています。
腰回りは年齢並みですが、四つん這いにすると、乳房より垂れ下がります。

そのゆるんだ身体がなんとも気持ちいいです。

男性経験は早く亡くなった旦那だけで、セックスしていた年数もたった3年程度。
正常位くらいしかやったことがなく、変態的なセックスはもちろん経験がありません。

関係を持った当初は、義母にかなり抵抗されていました。
四つん這いにしても、高くお尻を上げオマンコが丸見えになるだけで、義母は泣き出しそうなくらいだったのです。

相当恥ずかしかったらしく、義母に触る度に、

「お願いもう止めて。おかしいわ、こんな関係は…」
「恥ずかしい事をさせないで…」

と懇願していました。

【熟女体験談】会社の熟女2人とのセックスでMに目覚めた

kage

2019/03/11 (Mon)

まずは登場人物紹介。

「俺」→高卒で新入社員。

「古瀬サン」→確か当時34歳でアネゴ肌のキャリアウーマン。仕事は出来るが、外見は下の上ぐらい。
細身だけどお世辞でも綺麗とは言えない。独身で彼氏なしみたい。

「高島サン」→たしか古瀬サンの1つ下で33歳。でも古瀬サンとは10年以上の付き合いで仲良し。
スタイル普通。顔は古瀬サンと同様で決して美人とは言えない。当然独身。

入社して3週間ぐらい経ち歓迎会をしてもらった。
俺が配属になった部署に男の新入社員が配属になるのは6年振りみたいでした。しかも男の社員の人は全員30歳以上。

一次会は居酒屋で15人ぐらい参加してくれて、二次会はカラオケ。
さすがに年配の方は参加せず、俺を含めて6人だけでした。カラオケが終わる時にはもうすぐ終電の時間になっていた。

今日はお開きモードかなと思っていたけど、古瀬サンはお酒のおかけで上機嫌。そして二人は帰り、残されたのは俺と古瀬サン、高島サンだった。

俺の歓迎会だったので帰るにも帰れなくて、古瀬サンの家で三人だけで三次会をする事になった。古瀬サンの家までタクシーで15分ぐらい。
家に着くと外見も綺麗なデザイナーズマンション。当然部屋も綺麗で落ち着いた女性の部屋だった。

部屋に着くなりコンビニで買ってきたお酒で乾杯した。
そして1杯目が飲み終わる頃に、古瀬サンが「先にシャワー浴びてくる。」とシャワーに浴びにいった。

10分ぐらいして古瀬サンが上がってきた。部屋着に着替えてた古瀬サンを見て、いつも見てた感じじゃなかったので少しドキッとした。
高島サンもシャワーを浴びに行った。

古瀬サンは高島サンの為の部屋着を置き、再び飲み始めた。
高島サンが上がって来ると、古瀬サンは俺にも

「シャワー浴びておいで。服は後で持って行ってあげる」

と、言われシャワーを借りる事に…。