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【熟女体験談】義母と義母の職場の同僚とで3P体験

kage

2019/03/10 (Sun)

昨年結婚しましたが、うちの嫁さんは母子家庭で嫁さんの義母・54歳と同居する事になった。

元々、結婚前の付き合っていた頃から義母からは気に入られていたのですが、男と女の関係なんて考えてもいませんでした。

今年初めて3人で正月を迎えたときの事でした。
普段は飲まないお酒を義母は飲んでしまうと、ほんの1口2口で義母は全身が赤くなり、酔っていました。

テーブルからコタツに移動して、さらに飲んでいると、義母はだらしなく足を伸ばし始めて、かなり眠そうな表情をしていました。

うちの嫁さんは一通り落ち着いた後、キッチンに立っていたので、私も酔っていた事もあり、義母の足を少し手をコタツに突っ込んで突いてみました。
義母は嫌がることはなく、むしろ片足を少しこちらに寄せてきました。

私は義母の近づいてきた片足の膝の辺りに手を掛けて、さらにこちらに引き寄せるようにすると、義母は

「少し横になる」

と言って、腹の辺りまでコタツに入ると、そのまま横になりました。
コタツの中では、義母はすでに大きく足を開いていて、内腿を私に触られていました。

義母は時折口を少し開けて、聞こえないような吐息をしていました。
私も足を義母の股間に触れさせると、義母は一度目を開いて私を見て、体勢を少し変えて、腰をこちらに向けるようにしていました。

おかげで、私は手で直接義母の股間に触れる事が出来ました。

コタツの中で蒸れていたのか、義母の股間は下着の上から分かるほど蒸れていました。
背後の嫁さんの様子を伺いながら、嫁さんの母親をコタツで弄んでいました。

下着をずらして、しばらく遊んでいると、嫁さんがコタツにまた入ってきたので、さすがに怪しまれると思ったのか、
義母がそおっと私の方から足を逆に向けていました。

数日後の休日、嫁さんが朝から出掛けていきました。
朝食を食べて、嫁さんを送り出した後、義母はパジャマ姿にガウンのような上着を着て朝食の片づけをしてくれていました。

【熟女体験談】友人から浮気調査を依頼され、美人妻を寝取ってやった

kage

2019/03/10 (Sun)

大学時代の友人から久し振りに連絡があった。
特に親しくしていた友人じゃなかったので正直何だろうって怪しんだ。

簡単にまとめると「浮気調査やってくれないか」という依頼だった。数年前まで探偵社で働いていた俺が、辞めた事を知らなかったようだ。

退社して今は普通のサラリーマンだと言って断った。
でも次の日にまた連絡があり、それでもお願いできないかと言われた。

とにかく会って話だけでもとしつこい。
酒でも飲みながら話そうと誘われたので、話だけでも聞いてやる事に。
そして何なら俺が知り合いに紹介しようって思って会う事にした。
 
指定された店は繁華街から少し外れた小料理屋だった。
友人の名前を告げると奥の個室に案内された。
既に友人と依頼主である女性が待っていた。

言われなくとも分かる依頼主を見て恐縮しそうになった。
30代だと思われるその女性は、ひとことで言えば「可愛らしい」人だった。
でもただ可愛いだけじゃなく、大人の色気も兼ね備えている。

いわゆる小悪魔系の女性だった。

こんな女性が店にいたら、オヤジどもはせっせと貢ぐんだろうな~。
そう思わずにはいられない魔性のニオイがプンプンする女性だった。

彼女は以前グラビアなどをカジッていたという。
だからなのかと納得の美貌。
そんな彼女なのに旦那が浮気?と変に思った。

既に知り合いであるツテで調べると、旦那に筒抜けになる可能性がある。
そこで旦那が全く関わりのない、そして信用できる人を探していたらしい。
幼少期時代からの幼馴染み繋がりで友人の奥さんに話が回ってきたらしい。

【熟女体験談】右腕を骨折した母をお風呂で洗っていたらいきなりフェラされた

kage

2019/03/10 (Sun)

母子家庭で、今俺は大学生です。
父親は、横断歩道を青信号で渡っていて、脇見運転の車に跳ねられて、亡くなってから、5年になります。

保険金とか色々で家は、生活出来るので、母親は俺の面倒をみたいからと、仕事はしていません。

俺には話してはいないけど、再婚話は有ったみたいだけど、今も母親と二人暮らしです。

去年の夏に、母親は、家の玄関で転んだ拍子に右腕を骨折してしまい、しばらく不自由な生活をしていました。

ギブスをして家に居ても家事も出来ずに、家事も俺がしていました。

大学も休みでバイトもしていなかったので、一日中家で食事や、洗濯とかしていて、初めて母親の下着を手にしました。

恥ずかしがっていましたが、右手が使えないので、洗濯物も干せなかったので、俺がしていたんです。

身長150くらいしか無いのに、体重は70キロくらいの、チビデブなんです。でも、そんな母親が、あんなに小さなパンティーを穿いているのに驚きました。

夏なので、買い物とかから戻ると、汗ビッショリになるけど、自分ではシャワーにも風呂にも無理なので、
タオルで身体を拭いていましたが、背中とかは無理で、暫くは自分で何とかしようとしていたみたいですが諦めて、俺に背中を拭いてくれと言って来ました。

俺は深く考えずに、

「どうせならシャワーを浴びながら洗ったら?」
「そうするわ。」

腕にはビニールで、カバーをして浴室に入り、暫くは自分で、身体を洗っていて、そのうち俺を呼ぶので、
俺は短パンにTシャツで浴室に入り背中を向けている母親から、タオルを貰い背中を洗い出すと、俺が濡れてしまった。

母親は、笑いながら、「服を脱いだら?」と言うので浴室を出て、裸になって戻り、また背中から洗い、
立っている母親の腰とか洗うのに、俺がしゃがんで洗うと母親は少し足を開いた。