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【熟女体験談】ヨーロッパのおしゃれなポルノ映画館で嫁を性教育

kage

2019/03/08 (Fri)

ヨーロッパの比較的大きな都市には、大抵、女性同伴の可能なおしゃれなポルノ映画館がある。

女性は無料または週末だけ無料で入館できる。
女性用と謳うだけあって館内は上品な絨毯が敷かれ、いかにもという装飾はなされていない。

独身の時は、スクリーンよりもカップルが気になって仕方がなかった。
もちろん、本気でスクリーンに集中しているカップルは少ない。
音はガンガン流れているわけで、カップルが何をしているかは音からは想像できないが、時々、女性の身体が仰け反るのを見たりすると興奮した。
結婚してからは、嫁の性教育に使わせてもらった。
全く何も知らない嫁に、一から教えるは面倒な所だが、映画が見事に威力を発揮してくれた。

楽をさせてもらったなぁ・・・と、感じる。
ディープスロート、アナルファックもポール・トーマス監督お抱えの美人女優たちが普通に演じるものだから、
なんの疑いも持たず、それが当たり前のように練習していた。
涙、鼻水、涎で顔をぐちゃぐちゃにして嘔吐しそうになるのを我慢しているのを見ると愛おしさを感じた。
一月に3~4回程度、二人の映画鑑賞は彼女が大抵のテクニックを学び終えるまで一年以上続いた。
彼女自身はボンテージものが好きだったようだ。

映画鑑賞する際には、ペニスバンドを逆につけさせて逝きたい時には、周りに悟られずに自由に逝けるようにさせていた。
映画館では大抵の女性客が股間を両手で押さえているので、みっともないと常々感じていたからだ。

失敗はあった。
いつもの様に腹筋と腰を使って膣のなかのディルドーを楽しんでいた彼女。
いつものように、「アッ、アッ・・・」と声を忍ばせてと思ったら、突然「アッ、アッ・・・、アグゥーアアアアアアア」と悲鳴をあげ、
身体を大きく仰け反らせ、痙攣が止まらない。
映画館中の注目を浴びたばかりか、映画もストップして明かりまでついてしまった。

痙攣が止まらない彼女を抱きかかえ、映写室の外のソファーに横たえた。
彼女が耳もとで「まだ、逝き続けている・・・」と囁くが、「おい、そんな場合か」と言いたかったが黙って抱き締めた。
館長さんらしき女性も黙ってみていたが、嫁の痙攣が治まらないのをみて、「大丈夫か?」と聞いてきた。

【熟女体験談】事故に巻き込まれたことで性欲が無くなり、学生寮仲間に妻を寝取らせた

kage

2019/03/08 (Fri)

結婚8年目なんだけど、5年位前にちょっとした事故に巻き込まれて、今は車椅子生活の39歳。

排泄とかは自力でできるんだけど、性欲がきれいさっぱりなくなってしまいました。
自分がしたいと思わなかったから忘れてたけど、ふと、妻(アヤ:35歳)も30歳の前半まったくセックスなしだよなと気づきました。

去年、晩酌中に、
「セックスしたくならんの?」と訊いてみたら、
「何よ急にー」と笑いましたが、
「確かにもう味わえないでおばあちゃんになるのは少し寂しいけど、リスク犯したり罪悪感抱いたりしてまでとは思わない」
・・・と言われました。

「じゃあリスクなしで俺公認だったらする?」
「ええー?まあ、そんな都合いいシチュエーションがあったら考えんでもない(笑」
・・・ということだったので、妻には内緒で相手探しを始めました。

・妻とは面識ないこと(情が湧くのは困る)
・俺とは知り合いであること(知らない人はちと怖い)
・気まずくなったときに困らない程度の付き合い
・・・という条件で、学生寮仲間のY君をセレクト。

妻よりもYを口説くほうがよっぽどホネが折れましたが省略。

そんな訳で妻に、
「例の相手見つかったから今度の土曜日連れてくるね」
「ええっ?マジだったの」
「まあ会ってみてどうしてもダメだったらいいから」
・・・ということで、Yが家にご飯食べにやってきました。

来てからは、妻もYもド緊張しててご飯もあまり食べられなかったみたいでしたが、お酒がすすむにつれて次第に普通に談笑できるようになってきました。
たぶん妻はその間「この人とセックスできるかどうか」と自問自答してたんだと思います。

【熟女体験談】SEX中に管理人のおじさんが近づいてきたおかげでものすごく興奮し、イクことができた

kage

2019/03/08 (Fri)

水曜日が仕事休みなので、子供が学校に行ってから家でしている。

ウチは、マンションで、寝室が玄関のポーチに面している。
水曜日は、必ず管理人がポーチ内の掃除をしてるので、時間を合わせて、ポーチに面した窓を開けて、レースのカーテンだけ閉めてSEXしてる。
もちろん、部屋は真っ暗なので、外からは見えないのは確認済み。
最初は、嫌がっていた妻だけど。
最近は、カーテンの近くに立って、後ろから入れられるのがお気に入り。

「おじさんに見られちゃう」とか言いながら、イキまくりです。

朝、子どもをマンションのエントランスまで送って、ついでに管理人のおじさんの位置を確認。
ウチは、6階建ての1階一番奥の部屋なんだけど、今日は雨がふってるので外回りの掃除がないのか、いつもの廊下掃除がもう3階まで降りてきていた。

今日は、いつもより長くSEXしたかったので、エントランスの植木に落ちている落ち葉を集めて手に取ってワザと、玄関のポーチにバラまいた。
寝室の窓の下は、クーラーの室外機が置いてあって、室外機のまわりにアルミの柵がある。
ホウキでかきだすのに時間がかかるように、そこにも少しまいた。

家に入ると、妻が「な~にしてたの?」とエッチな顏して聞いてきた。

妻はオレが落ち葉を撒いていたのを知っていて聞いているようだ。
妻に管理人がそこまで来ていることを告げると、直ぐに寝室に入って、いつものように窓を開けてレースのカーテンをした。

妻は、ベッドの上で下着を脱いでいる。
オレもすぐに裸になって、愛撫開始。
妻のアソコは、もうヌレヌレ。
そうしている間にも管理人の廊下を掃くホウキ音が近づいてくる。
今日は、ここで一度挿入。
ワザと浅くついて妻を焦らす。
しばらくして妻が自分でオッパイを揉み始めた。
これは、妻のHなスイッチが入っている証拠。
挿入をやめて、窓際に立つように命令。
モジモジしながら、窓際に立って尻をコチラにつき出す妻。
かなりエロい顔になってる。