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【熟女体験談】山道に入り青姦していたら、覗かれていて大興奮

kage

2019/03/07 (Thu)

妻はまだ若く子供もまだいません。
SEXもよく楽しんでいます。

少し過激なことをしてみたいという話になって、外でしてみようということになりました。

車を走らせて山道に入って行きます。
夜の11時を過ぎたくらいだったので他の車はほとんど見かけませんでした。

何軒か民家がある場所だったのですが、車が入れて今は使われてないような車庫の影に丁度隠れられる場所を発見しました。
あまりスカートを穿かない妻ですが、この日は外でするって目的もはっきりしていたので、やりやすいようにスカートを穿いてもらってました。
下着は車の中で脱いでもらい、外に出ます。

ドアの閉める音が大きく響きました。
今考えればこの音で近くの民家の人が様子を見に来たんじゃないかなんて思っています。

スカートの中に手を入れると妻がこんなに濡らしているのは初めてじゃないかと思うくらい濡れていました。
指に妻から出た汁をたっぷりとつけてクリトリスを回すように弄りました。
妻は抱きついて声を殺しているようでしたが、静かなその場所ではよく響いてしまっていました。

来ていたブラウスのボタンを全部外し、ブラジャーを上に上げました。
妻のおっぱいは自分の自慢でもあり、Fカップあります。
付き合い当初からくらべると多少垂れ気味にはなってきてますが、まだまだ綺麗な方だと思っています。
そのおっぱいを晒し出したまま妻をしゃがませました。

下は砂利だったので立ち膝とかは出来なく、『うんこ座り』の体勢でした。
そのまま妻にフェラチオをさせます。

その時にメキッっと言う小枝でも踏んだような音が聞こえてきました。

【熟女体験談】視覚で得られる快楽の極地

kage

2019/03/07 (Thu)

私には35歳になる妻がいる。

妻とは高校からの付き合いでお互い大学を卒業して社会人になり結婚をした。
もう10年の結婚生活になるが子供にも恵まれ幸せに暮らしていた。
妻は堅物で私しか経験のない真面目な女だ。
そう、この文章を読んでるあなたの奥様のように。

私も浮気はしないが、妻に関しては絶対にあり得ないと思っていた。
それほど愛されてる自信があり、妻に興味を抱く男もそうはいないだろうと決め付けていた。

夫婦生活はいたってノーマル、たまに過激な事を要求すると恥じらい、拒否されていた。
しかし感度はとてもよく、一度の営みで大きな声を出し、何度もイッテいた。
フェラも上手になり私を満足させてくれる。

しかし、子供がまだ小さいためなのか最近は拒まれるようになってきた。
出産経験のある方は解ると思うが、女性は一時性欲が薄れるらしい。
私はストレスを感じながらも妻をいたわり我慢していた。
妻の一日を思うと納得できたからだ。
食事を作り、家事をこなし、幼い子供の世話に追われていた。

禁欲が続いたある夜、激しい性欲にかられた私は妻を求めた・・・。

「ごめん、疲れてる・・・」

妻の言葉に一瞬萎えたが、私は続けた。

「わがままだな~する気になれないよ」

その言葉にも私はかまわず、愛撫してしまえばなんとかなると思い、下着に手を入れた。
隣に寝ている一歳になる子供はぐっすりと夢の中だ。
私は濡れつつある妻の壷をゆっくりと愛撫した。
妻は自分の腕を口にあて、湧き出るよがり声を抑えているようだ・・・。
この感覚・・・。

【熟女体験談】小さなプライドで妻を助けなかった最低な夫

kage

2019/03/07 (Thu)

結婚7年目になる夫婦です。
私40歳、妻は37歳、子供はいません。

妻は性欲は特に強いわけでは、ないのですがアルコールが入るとどの男性に対してもオープンになってしまう癖がありました。
5年前に知り合いの結婚式の2次会パーティーで乾杯した後、普段なかなか会えない懐かしい顔と話に花が咲き、
妻も女性の友人たちの輪の中にいたので安心していました。

私が気分が悪くなりトイレに行って帰ってきたら、ミラーボールの回る中チークタイムが始まっていて、
女癖が悪いので有名な男と嬉しそうにディープキスしながら踊る妻が人垣の向こうに見えました。
実際はそうでもないのですが、とても遠くに見えました。
暗かったのですが片方の手は腰のあたりにもう片方の手は、多分胸を弄っていたのがなんとなく確認できました。

私の知り合いが多くいたので虚勢をはって妻の方は見てないフリをして『自分は知らないから、妻を連れ戻さないんだよ』的な演技をしていました。
本当は気になって仕方がないのに、妻ひとりすら御せない男と思われたくないという小さなプライドです。

周りはそんな妻の様子を知ってか知らずか、再び昔話で盛り上がり始めました。
また気分が悪くなりトイレに行って帰ってくると、目をとろんとさせた妻が私のところへやって来て、「どうしたの大丈夫?」と聞いてきました。
妻に目を合わせないようにして「ああ」と答えました。

皮肉っぽく「お前こそ、だいぶ酒が入ってるみたいだな」と言うと、「そうかな?」と目を逸しました。

パーティーの帰り道、女性の友人が言葉少なに「あまり奥さん怒らないであげてね」と小声で言ってきました。

あの後は見てないのですが、あの男なら続きがありそうでした。
見栄を張らず、連れ戻せば良かったと後悔しました。

「私は見ていないが友人が教えてくれた」と言って妻に詰め寄りました。

自分で見たと言えないのです。
本当に了見の小さな男です。