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【熟女体験談】一度でいいから妻を他の男性に抱かせてみたく、親友に頼み込んで寝取らせた

kage

2019/03/05 (Tue)

私34歳、妻33歳、結婚11年の夫婦です。
私の以前からの願望で、一度でいいから妻を他の男性に抱かせてみたいと思っていました。
その事を妻に言っても全く聞こうとはしません。

そこで私はこんな事を考えたのです。
私たち夫婦は、普段のSEXで時々妻に目隠しをして縛ったりして楽しんでいたのです。
その事を利用してうまく他の男性に妻を抱かせられないかと考えたのです。

けれどその男性をどうにか探さなくてはと思い、考えたあげく、私の親友でもあるAに頼んでみました。
すると返事は、二つ返事でOKでした。

Aと私は細かく打ち合わせをして、先日その作戦を実行しました。

作戦当日、Aには妻が入浴中に我が家の屋根裏部屋に待機してもらいました。
その時点で私の心臓はバクバクです。
妻と私はいつものごとく、お酒を飲み、雑談をしてそのままSEXを始めました。
その晩はいつもよりも少し強いお酒を飲み、妻の感覚を鈍らせました。
案の定、妻は酒のせいか半分寝ているような感じになってきました。

そこで私はいつもの様に妻に目隠しをして、両腕を頭の上で縛り、両足をMの字になるように縛りました。
部屋の明かりを半分落として、あらかじめ用意していたビデオカメラのスイッチを入れました。
Aには部屋の明かりを落としたら来る様に言ってあったので、さっそくAは降りて来ました。
Aは妻の姿を見てかなり興奮しているようです。
自らの手であそこをしごいていました。
私はビデオカメラを持ち、撮影に専念しました。

Aには何をしてもいいと伝えてあったのでAは妻のあそこを軽くさすりました。
妻は少しだけ反応しましたが、半分寝ているようです。
それを見てAは妻の体を愛撫し始めました。
妻は全くAには気づいて無い様子です。

【熟女体験談】妻の露出趣味は想像を超えていた

kage

2019/03/05 (Tue)

私(37歳)、妻の早苗(32歳)。
子供はおりません。
私の妻、早苗の露出趣味について聞いて下さい。

私は会社人間で最近3年位は11時頃帰宅し、ご飯を食べて寝るだけの夫婦生活でした。
ここ半年くらいの間たまに早く帰ると早苗が家には居ないことが何度かありました。
帰ってくると、友達の所へ行っていたと言います。
そわそわした様子に気を止めずにいたのですが、先日妻を見張って見ました。

何度目かの見張りの日、妻は見知らぬワンボックスカーに乗り少し離れた公園の駐車場に行きました。
すると他の2、3台の車から男が早苗の乗った車に近づき、中を覗きはじめました。
しばらく様子を見ていると、外の男達はズボンからチンポをだしてしごき始めます。
私も側によると、全裸の早苗がお尻を窓に向けて男のものを舐め回していました。
窓にはガラス越しに早苗のオマンコがパックリと口を開けています。

「いつ見てもスケベな女だ。しかし、いいオマンコだな、一発やりてえなぁ」
「おいおい、見るだけの約束なんだぞ、変なことしたらもう見れないんだからな」

・・・と、外の男達は話しています。

私はどうなっているのか、怒りよりも現状を知りたくて一人の男に聞きました。

「なんだお前知らずに来たのか?運のいいやつだな。あるサイトに露出予告が出るんだよ。
場所とかは分かりにくいけど、この女はだいたい分かるね。俺も今日で3回目だけどな」

見るだけの約束について聞くと・・・。

「だからサイトに書いてあるんだよ。見るだけだってよ。お前も車揺すったりするんじゃないぞ。何にも知らないならあっち行けよ」

・・・と、怒られました。

【熟女体験談】バツイチの親友が旦那を寝取った復習として親友の息子とSEXし童貞を奪った

kage

2019/03/05 (Tue)

35歳の主婦です。
去年、バツイチの親友が旦那を寝取りました。
他の友達に酔った勢いでベラベラ喋ったのを教えてもらいました。
それを聞いて私は彼女に復讐する事にしました。
彼女の大事な一人息子を誘惑する事を・・・。

親友の息子、優太は中3で受験を控えていました。
学校帰りの優太を待ち伏せ「車で送るわ」と乗せ、「その前に買い物を降ろすから」と言ってうちに連れて来ました。
荷物を降ろすのを手伝ってくれた優太に「お茶飲んでく?」と誘うと、何の疑いも持たずに「じゃぁコーヒー」と笑顔を見せました。

コーヒーを飲みながら優太に質問しました。

「優ちゃんは彼女っているの?」
「いないですよ。受験生だし・・・」

「じゃぁキスは?」
「まだですよ~(顔が赤くなる)」

「じゃぁ・・・童貞なんだ・・・?」
「えっ?・・・」

暫し沈黙の後、「ま・・・まぁ・・・」と顔を背けた。

私は優太の横に座って耳元で「SEX・・・してみたい?」と囁いた。
驚く優太にキスをし、舌を絡ませるとビクッてして固まった。
そのままジッパーをおろし、半立ちのモノを出すと素早く咥えた。

「え?わっ・・・ちょっ・・・夏美・・・さ・・・」

抵抗しようとしましたが小さなモノは直ぐに硬くなりました。