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【熟女体験談】いつもは優しい義兄に無理やり挿入された主婦

kage

2019/03/04 (Mon)

今年30歳になる主婦です。

夫には弟と兄がいます。
弟は遠く離れていますので滅多に会う事はないのですが、兄の方はご近所に住んでおり、頻繁に家に来るのです。
夫は次男ですが母親と同居、兄のところに居たのですが兄嫁と合わず、私たちが結婚した時に同居する事に。
親を押付けたと思っているのか兄夫婦はそれは親切です。

夫の兄は背が高くて身長は185センチもあり私などは見上げるくらいです。
兄夫婦は仲が良いとは言い難い事情があるようです。
数年前に単身赴任中に浮気をしたとか言ってました。
こっちへ戻ってからは大人しくなったのか、そんな噂も耳にしなくなりました。

私とは義兄の関係ですが、一人っ子の私には義兄でも嬉しくてつい甘えてしまいます。
そんな義兄と、とんでもない関係になってしまったのはあの日からです。

夫は母親を連れて親類の葬式に泊りがけで出かけて留守でした。
一人で留守番をしているところに義兄が少し酔って尋ねてきました。
夫が留守だと分かっていたはずですが、ズカズカといつものように上がり込みました。
いつもは優しい義兄なのにその日は何だか荒れてました。
イラつく様子が手に取るように感じられます。

「お兄さんどうしたの?なんか変よ」
「あぁ・・・楓ちゃん・・俺もう嫌になった・・」なんていつに無く愚痴をこぼします。

「やだなぁ~お兄さんらしくないよ」と肩をポンと叩くようにして義兄の方に手をかけました。

その時です、いきなりその手を捕まれて義兄の胸の中に抱きしめられた形に。
びっくりして「お・・おにっ・・」と声をあげるまもなく唇が塞がれました。

「楓ちゃん・・楓・・・」とつぶやきながら抱きしめて、何度も唇を重ねて離してくれません。

【熟女体験談】アルバイトの若い男の子にレイプされた主婦

kage

2019/03/04 (Mon)

47歳の主婦をしています。
うちは小さなラーメン屋をやっていて、アルバイトで若い男の子を一人と女の子を一人雇っています。
この男の子がちょっと柄が悪く、仕事はまぁ一応やってくれてはいるんですけど、
以前からどうも私を見る目付きが悪いような気がしてならなくて、気になっていたんですよね。
でも主人がこの男の子を結構気に入っていて、仕事が終わった後、我が家に連れてきては一緒にお酒を飲んだりしていたので、話し慣れてはいました。

でも問題がやっぱり起きてしまったんです。

この男の子を我が家に連れてきて飲むのなら、帰りまでちゃんと面倒を見てあげて欲しいのに、
いつも主人は酔って寝てしまうので、結局いつも私がその男の子を送っていました。
ついこの間、車でその子を送り、その子の住むアパートまで来たら、色々喋り出してなかなか降りてくれないのです。

すると彼はいきなり「こんなに大きくなっちゃった~」と言い、私の手を取り、自分の大きくなったものにあてがったのです。

ビックリして手を引っ込めたら、今度は運転席にいる私に覆い被さってきました。
すぐシートを倒され、彼の体重をもろに受けた私はもがこうにもどうすることも出来ずにいたら、彼は私の身体をまさぐり始めました。
キスをされ、胸を荒々しく揉まれ、股間を押し付けられ、いつの間にかシャツの裾を捲りあげられ、
このままじゃいけないと思ってなんとかやめてもらおうと叫んだけど、全く聞いてくれないんです。

狭い車内で彼も思うようになかなかいかなくてイラついたのでしょうか、シャツのボタンを力ずくで引きちぎり、
スカートも脱がすことを諦めたのか裾を目一杯めくり上げ、ショーツをむき出しにされてしまいました。
もうここまでされ、仕事で疲れていた私は抵抗出来なくなってしまいました。
その代わり、涙が溢れてきて流れていきました。

下着を取られ、両足を持ち上げられ、彼は私の中に挿入してきました。

【熟女体験談】女性社員に手を出す勤務先の社長に契約を理由に犯された主婦

kage

2019/03/04 (Mon)

38歳の主婦です。
小学生の2人の子供がいます。
私は今年の6月からある会社のパート事務として働く事になりました。

結婚して14年。
専業主婦をしていた私は、面接を受けてもなかなか採用してもらえず、ようやく決まった仕事でした。
勤務先は私と同い年の社長と男性社員が3人、女子事務員が1人だけの小さな会社です。
平均年齢も若く、私も久しぶりの仕事だったので、出来るだけ早く皆に溶け込んで仕事に慣れようと頑張りました。

正社員の女子事務員、桜井さんは皆から『マリちゃん』と呼ばれて可愛がられていました。
年齢は25歳。

私も若い子ぶるつもりはなかったのですが、出来るだけ話を合わさなきゃと、マリちゃんが社長とランチに行くと聞くと、
「私もランチに連れてってくださいよぉー」と社長にお願いしたり、LINEでやり取りしたりしていました。
社長は私と同い年なのですが、見た目も若く、やり手な印象の人でした。
同い年だからか話も合い、私の事も名前で『美緒さん』と呼んで、出張に行ったらお土産を買ってきてくれたり、
マリちゃんと私にアクセサリーをプレゼントしてくれたり。
5歳年上の夫からは、長い間プレゼントらしいプレゼントなんてしてもらった事のなかった私は、それだけで結構喜んでいました。

勤めだしてしばらく経った頃から、社長のメールの内容や会話がちょっと変わってきたなとは思ってました。
夜中にメールをしてきたと思うと、『寝る時はブラはしてるの?』とか『今、どんなパンツ穿いてるの?』とか聞いてきたり・・・。
事務所で2人きりでいると、「今度デートしようよ」「ランチじゃなく、飲みに行きたいな」「美緒さんと不倫したい」とか、だんだん露骨な会話が増えてきました。

あまりハッキリ断ったりすると、社長の心証を悪くするかなとも思ったので、適当にやんわりとかわしていました。

ある日、私はお昼休みに社長と2人きりでランチに行きました。
ランチには社長の車で行ったのですが、店を出た後、車の中でいきなり社長が言ってきたのです。