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【熟女体験談】好意を抱いていた年下の男の子に犯され、強烈な責めの出し入れ泣きながら何度も何度も絶頂に追いやられてしまった

kage

2019/03/03 (Sun)

私は2児の子供を持つ、36歳の主婦です。

二人ともまだ手の掛かる年齢ですが、主人の両親に預けたりしながら働いています。
私の勤める会社は小さなイベント会社で、社員もそう多くはありません。
その中の一人に入社2年目のS君がいます。
S君は非常に好青年で若く、仕事も出来る為誰もが一目置く男性です。
私もそんなS君に好意を抱いていました。

只それは男性としてでは無く「一人のパートナー」として。

S君と私は年齢も一回りは離れていましたし、S君もそんな私を「姉御」とか言って冗談も言い合う仲でした。
それが昨晩、あんな事になるとは思いもしなかったのです。
昨夜は急ぎの仕事が舞い込み、それを私とS君との二人で片付ける事となりました。
私が机の書類を捜していた時の事です。

背後からS君が「姉御、いいケツしてンなあ」と言いました。

「どうせ大きいお尻って言いたいんでしょ」と私は笑いながら返し、振り返りました。

タイトのミニを突き出すような格好で書類を捜していた私のお尻を、S君は噛み付くような視線で凝視しています。
私はその視線にちょっと怖くなって、思いのほか上に上がってしまっているタイトの裾を引っ張ってしまいました。
その行為がいけなかったのか、S君は無言で私を羽交い締めにしたのです。

突然の行為に私は悲鳴を上げる事も出来ません。

S君はもがく私を机に押し付け、タイトのファスナーを一気に引き下ろします。
私はその時やっと悲鳴を上げる事が出来ました。
只、酷く弱々しい悲鳴だった事を覚えています。

【熟女体験談】醜いブタのような少年に家に侵入され、手を縛られてレイプされてしまった

kage

2019/03/03 (Sun)

私は二十八歳の主婦です。

誰にもいえない口惜しさと悲しみを込めて、憎い少年を告発します。
私は先月、中学二年の少年にレイプされました。

少年は私と同じマンションに住む家族の長男で、去年の秋、越してきました。
同じ階なので時々すれ違ってはいましたが、話などしたことはありませんでした。
見るからに陰気で、小太りな、醜いブタのような少年です。
先月、夫が海外に長期出張した一週間後のことでした。

土曜日の午後、買い物から帰った私はドアを開け中に入ろうとした時、背後に人の気配を感じました。
振り向こうとした時には腹部に鋭い痛みを受け、苦痛と呼吸困難で抵抗できない私は後手に縛られ、リビングに引きずられていきました。
少年はコートとブーツを身に着けたままの私の下半身からパンストと下着をむしりとりました。
コートとスカートを捲り上げられ、少年にのしかかられました。

この間、私は必死に抵抗しました。
私は自分の身に起っていることに動転しながら、少年をたしなめ、叱りました。
少年は初めてだったのでしょう、必死に閉じ合わせた私の股間に男性器を何とか押し込もうとしているうちに射精しました。

最悪の事態だけは避けることの出来た私は少年に「出て行きなさい」ときつく言いました。

しかし少年はぞっとするような暗い歪んだ顔を向けて、「おばさんのこと前から狙ってたんだ」と言って再び私に襲い掛かってきました。
コートをはだけられ、ブラウスを引き裂かれ、そしてブラジャーは引き千切られました。
剥き出しになった乳房に少年は狂ったように吸い付いてきました。
再び勃起した少年は今度は私の両足をソファの脚に開いて固定しました。
私は身をよじり、あらん限りの抵抗をしましたが、少年に貫かれました。
遮二無二に腰を使う少年は醜い顔をさらに醜く歪め、私の膣内に射精しました。

私の夫は無精子症で私たち夫婦に子供はありません。
私はレイプされたショックと妊娠の恐怖に泣きました。
少年はそんな私の姿を写真に撮り、乳房や股間をいじりまわしました。
そしてもう一度私を犯し、膣内に射精して少年は帰っていきました。

【熟女体験談】主人の横で侵入者に犯され、連絡を取り合って何度か会っていることは主人には内緒

kage

2019/03/03 (Sun)

先日の出来事で主人には未だに話せないままになっていることがあります。

6月に台風が来た時の夜中の話です。
前日の夜は主人も早く帰宅し、早々に食事を済ませ二人ともあまりお酒を飲めないので、テレビを見たり二人ともお風呂を済ませていました。

「明日は会社の異動で送別会をするから、ちょっと遅くなる」

そういってソファーに佇んでいる私に声を掛けてきました。

肩を抱いてくる主人に顔を傾け胸に抱かれるように寄りかかりました。
二人ともパジャマに着替えていたので、素肌に手の温もりを感じていました。
空いた手で頬を優しくなでられ、キスを求めてきたのです。
長い沈黙の間にもテレビの音だけが聞こえ、やがてディープな口付けをどちらからともなく始めました。
頬を撫でていた手が少しづつ降りて行きパジャマの上から胸の辺りを触られていました。

最近、私は胸の辺りを触れられるとそれだけで自分でも驚く位に凄く濡れてくるんです。
主人にパジャマの上から乳房を触られ、ピクンっと身体が跳ねてしまいました。
夜はブラジャーはしません。
だからよけいかも知れませんが感じやすいんです。
ゆっくりと乳房を揉まれていくうちにだんだん硬くなってくるのが自分でもわかります。

(ここじゃいやだわ)

そう思っても主人の愛撫は収まりません。

「ねっ、寝ましょう」

主人の手をほどいて寝室に向かうように声を掛けました。
テレビも明かりも消して寝室に向かい布団を2組敷いて寝るようにしました。
寝室の明かりも消して床についたのだけど、寝てまもなく主人は私の布団へ入り込み、さっきの続きを始めました。