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【熟女体験談】会うたびにセックスをしていた彼女と別れてから、母を盗撮してオナニーする日々が始まった

kage

2019/03/28 (Thu)

いつから母に興味をもったのかは覚えていない。

でも、昔からオナニーするときに一番多くネタにしてたのは母子相姦もの。

自分の実の母とのセックスを想像したりしていたわけじゃなかったけど。

母子相姦ものの動画や小説、ネットなんかの、本当ならしてはいけない事、って状況に興奮してたんだろうな、と。

でも、実の母親との今の関係と比べたらその興奮は全然物足りないものだった。

俺は4ヶ月前からオナニーする必要がほとんどなくなった。

と、いってもセックスしてるわけじゃない。

時間の問題だとは思っているけど。

もちろん性欲の解消を手伝ってくれてるのは母。

きっかけは母子相関関係では良くある話。

ありきたりなのは色んなサイトを読んで考えて実行した結果だから仕方ないんだけど。

来年度から大学生(予定)で受験勉強の一年だった俺。

色々忙しくなりそうだったから去年の夏に彼女と別れた。

1年くらい付き合ったんだけど、好きだっていう気持ちが少なくなってたのもあって別れ話。

でも、やっぱり相手はかなり泣かせちゃったな。

受験だから仕方ないっていう理由だったから納得してくれたけど。

【熟女体験談】ぎっくり腰になったおかげで医学療養師のおばさんと知り合いエッチできた

kage

2019/03/28 (Thu)

私は40歳、妻子のいるごく普通のサラリーマンだ。
仕事の疲れが溜まっていたのか、仕事場でぎっくり腰になってしまった。

初めての経験だが、痛みで立ち上がることさえできなくなった。
会社で少し横になったが、寝返りをしようとするだけで激痛が走った。

上司の計らいで、同僚に支えられながら整形外科に連れていってもらった。
新しいきれいな病院だった。医師の診断は「ぎっくり腰」。「ヘルニア」にはなっていないらしい。

診察を終え、別室のリハビリ室まで車椅子を看護婦に押してもらって入った。
牽引用のベッド、電気治療のベッドなどがたくさん並び、年配の患者が治療を受けている。

5、6人ピンクの制服を着た女の人達が患者の足をストレッチさせたりしていた。
彼女達は医学療養師というらしい。

二〇代の人一人を除けば、あとは四~五〇代のおばさんばかりだ。

看護婦に引き継がれて、五〇代半ば位のおばさんが私を電気治療用のベッドまで連れて行ってくれた。
車椅子に乗ったまま、トレーナーの背中をめくられ、吸盤のようなものを4つ付けられた。

おばさんが電圧を上げると、ジンジン痺れてくるが、痛めた腰には丁度よい。
「痛くなったら言ってね」適当なところにメモリを合わせて、忙しそうにおばさんは他の患者のところに行った。

翌日には、だいぶ良くなり、ようやく一人で歩けるようになった。
タクシーで病院に行くと、すぐにリハビリ室に案内された。

「まぁ、ずいぶん良くなったじゃない。よかったね」昨日のおばさんが明るく声をかけた。
「はい、おかげさまで。○○さんのおかげですよ」胸のプレートを見てそう言った。

【熟女体験談】部屋まで起こしにくれたアパートの管理人のおばさんを布団に押し倒し勃起したチンポをおマンコにぶち込んだ

kage

2019/03/27 (Wed)

5年前まで僕は一人暮らしをしておりました。
時々朝寝坊する事があったので、僕はアパートの管理人であるおばさんにモーニングコールを御願いする事になりました。

最初は電話だけだったのですが、あまりにも僕の寝起きが悪かった為、直接部屋まで起こしにくるようになったのです。
僕は部屋の鍵はほとんどかけていなかったので、ある日おばさんが部屋まで入ってくる事がありました。

僕の体をゆすって必死で起こそうとしていました。

うっすら目を開けてみるとおばさんはスカートをはいていて、その中からベージュのパンティーが見えていました。
僕は少しの間寝たふりをしてパンティーを覗いていました。

しばらくしてからようやく僕は起きました。

「おばさんのパンティー見えたよ!」

と言うと

「もう、エッチ!」

と言い、「遅刻するよ!」と怒られました。
でも僕は味をしめ次の日もわざとモーニングコールでおきませんでした。

案の定、おばさんが部屋まで起こしにきました。
僕はその時布団をかぶっていましたが、実は素っ裸でした。

おばさんが布団をめくりました。僕のアソコは超勃起状態!おばさんもびっくり。

でも僕はそのまま寝たふりを続けました。
おばさんが僕の体をゆすったので僕は起き上がりました。

そして僕は「今日は本当に体の調子が悪いので服を着させてほしい。」と御願いしました。
パンツの入っているタンスを教えておばさんが僕にはかせてくれようとしました。

【熟女体験談】義母を力ずくで押し倒し、ズボンと下着を下げてビンビンになったペニスを一気に突っ込んだ

kage

2019/03/27 (Wed)

ついに義母(妻の母63歳)を無理矢理やってしまいました。
力ずくで押し倒し、ズボンと下着を下げてビンビンになったペニスを一気に突っ込みました。

最初はあまり濡れていなかったので痛がっていましたが、俺がすぐに射精してしまったので、
ザーメンが潤滑油となってピストンがスムーズになりました。

義母の生マンがこんなに気持ちいいとは思っていなかった。
2回目はたっぷり時間をかけて楽しんだあと、射精に至りました。

義母のアソコがあまりに気持ちよかったので、抜かずの3回目をしてしまいました。
腰を振りながら義母の上半身も脱がし、豊満な乳房にもこれでもかというくらいむしゃぶりついて、
大きめな乳首を吸いまくり、義母にも喘ぎ声を出させました。

終わってからもの凄く怒られましたが、また力ずくで押し倒してハメまくり、ハメながら義母に

「ずっと憧れてました。俺、義母さんのことが好きなんです。だから、こうして義母さんと1つになれてとてもうれしいです。」

と建前で言ったら、本気だと思ったようで、受け入れてくれました。

ぶっちゃけるとそんな感情はありません。ただ、やりたいだけなんです。
アソコの具合は最高だったので、嘘をついてでも甘い言葉をかけながら、義母の体をたっぷり楽しんでいこうと思います。
でも、こんなやり方って罪悪感あるよなぁ……。

何て言うんですかね、義母と関係を持ってしまう後ろめたさというか罪悪感というかこのような感情がさらに興奮度を増しているのかもしれません。

妻は結構いい女だと思いますが、子供が授乳中なのでSEXレス気味です。義母は全然いい女じゃなく、
少し婆さんぽくなっていますが、巨乳なところに惹かれてしまいました。

無理矢理、犯してみたら義母の生マンは今まで体験したどの女よりも気持ちよく、まさに最高でした。
実際、抜かずに何度もできてしまうんです。

【熟女体験談】稲刈り中に義母のおまんこの中に大量に精液を放出

kage

2019/03/27 (Wed)

天気快晴で稲刈り日和。
義父はコンバインに乗り込み田んぼに向かった。

妻は仕事で出勤。

義母と私は軽トラックに乗り込み出発準備をしていた。
義母はレギンスにロング丈のTシャツ姿だった。

農業からは想像も付かないが、義母が着ると様になる。
義母が軽トラックに乗り込んだ瞬間、何とも言えないいい香りが漂い、それだけで私はムラムラしていました。

「今日は暑くなるかなぁ?」
「そうだね!もう既に暑いし・・・」

田んぼに向かうと、義母は刈取り前の田んぼに入り隅の稲を手狩りし始めた。

私も一緒に行き、手狩りを手伝いながら義母のお尻を舐める様に直視するんです。
レギンス姿とは言え、義母のレギンスは使い込まれた古い物で、生地が薄くなりパンティが透けて見えていました。

義母のパンティはレース風で、後ろの方はお尻半分位しか生地が無く、肉が食み出している感じでした。
前屈みになると大きな義母のお尻がプリプリとして顔を押し付けたくなる程です。

そんな中、風と共に香る義母の香りが私を興奮させていました。

”プぅ~”っと義父のコンバインのクラクションが鳴り、軽トラで刈取り稲を運搬です。
義母も隅の稲刈りがあったので、今回は乗らず1人で下ろしに向かったんです。

積み下ろしが終わり、また義母の元に向かうと義母は凄い汗です。

【熟女体験談】つい出来心でお婆ちゃんとHしてしまった

kage

2019/03/26 (Tue)

つい出来心で60歳オーバーの70歳の高齢熟女っていうかお婆ちゃんとHしてしまったw

ちなみに俺はアラサーの独身です。
彼女は一応いましたが、別れました。

仕事がらみで知り合った六十路後半の老婆?熟女ですが、きっかけは家に行く用があり、
夕食を食べてから帰ればと言われたため言葉に甘えてしまったことからです。

その日は夕食だけでなくビールや日本酒が用意されていて、
俺は日本酒って苦手でしたが付き合って飲んでいたら具合が悪くなってしまい、少し休ませてもらうことにしました。

いつの間にか眠ってしまったようで、電車もない時間になり、そのまま泊まることに。

風呂に入らせてもらっていたら、何と熟女が入ってきました。

俺は予想していなかったので、驚きましたが豊満な乳房と弛んだお腹、大きなお尻に興奮してしまい不覚にも勃起してしまいました。

そのペニスを熟女にすぐ見つかってしまい、勃起していることを言われて、有無を言わさずペニスをつかまれてしまいました。

そのままキスをされ、後はいい雰囲気に。

ぶっちゃけ、美人でもなく普通のおばさんというか、皺も目立ってきているのでちょっとおばあさん入っていたのですが、
ねっとりしたキスと手コキですっかり気分は盛り上がり、風呂から出た後は布団の上でたっぷりハメまくりました。

彼女と違って60代の熟女は閉経しているので生マン。

中出しし放題なので挿入時の気持ちよさは比べ物になりません。

【熟女体験談】パートのおばちゃんを家まで送るのも仕事で、そのまま車中やラブホでいただいた

kage

2019/03/26 (Tue)

年は33歳、バツイチ男です。
都会で一流商社に就職し結婚もしたものの、うだつが上がらず、おまけに取引先の事務員45歳との不倫が発覚し、田舎に帰ることになりました。

会社の口利きで地元の中堅チェーンスーパーに勤め始めて3年。
大きい店の主任で人事担当、といってもパートおばちゃんの採用係。

私にはうはうはです。

冬はおばちゃんをゲットするチャンスの季節です。日が早く暮れるので、私がワゴン車でおばちゃんたちを順に家近くまで送るのも人事担当の仕事です。
なので時には二人きりになることも。

もう40~60代のおばちゃんを7人ほど車中やラブホでいただきました。
そのうちの一人が、さち子さん。

年は52歳と小太りな普通のおばさんです。足の張りが大根でいやらしい。
チェックの膝下スカートの下はグレーの縦縞タイツに黒のハイソックス。

まさにおばさんそのもので、私がヤリたいタイプです。

子どもは家を出て主人と二人ぐらし。ご主人は退職してからは何もせず家でブラブラ。
昼から8時頃までは釣りやパチンコとのこと。

そんな不満を聞いていると6時になり真っ暗。そのうち主人のよく行くパチ屋の駐車場に入ってキスをしてしまいました。

胸が大きくて一度は触ってみたかったさち子さん。もちろんただでは何もさせてくれませんし、こちらもお礼をするのが礼儀。

「報酬は一万」と言うと、ジャンパーを脱いでくれました。

【熟女体験談】高齢熟女の色気を感じる義母と義母と旅先で愛し合い、夢中になってしまいそうだ

kage

2019/03/26 (Tue)

夏休みに女房の両親と一緒に海水浴に遊びにいきました。

そして妻の両親が奮発してくれて温泉の出る海水浴場の高級旅館に宿泊する事にしました。

部屋には、家族風呂もついている素敵な温泉旅館でした。

俺は41歳、女房は4歳下で小学生の子供が二人いて、義母と義父の合計6人で宿泊する事に。

女房の両親は義父は既に定年を迎え65歳、義母は63歳で、俺は前々から義母に高齢熟女が醸し出す色気を感じていた。

たまに家に泊まりにくると必ず洗濯機の中の下着を探し、シミのついているクロッチの匂いを嗅いだりシミ付きパンティ舐めたりしてオナニーしている。

両親は久しぶりに見た孫の姿に夢中だった。

家族風呂は俺と義父ではしゃぎ回る子供を風呂に入れた。

女房は両親に子供を預けのんびりとくつろいでいた。

子供を風呂場まで義母が向かえにきた時、全裸の俺とばったり。

そ知らぬ振りで孫の体を拭いていたが、確かに俺のモノを見ていた。

その後女房が風呂に入り夕食になった。

結局義母は温泉につかる前に夕食となってしまった。

夕食は豪華な刺身の盛り合わせ等盛りだくさん。

食後は義父と女房は子供とホテル内のゲームセンターにいってしまった。

俺はさっきゆっくり温泉に入っていないからもう一度入るからと言って部屋に残ると言った。

【熟女体験談】義母との愛欲の場所にする為に掃除をした娘婿が義母の奥深くに私は果てていった

kage

2019/03/25 (Mon)

住宅の横に有る車庫の二階、今は物置になって居る。
妻が独身時代を過ごした部屋である、必要の無くなった家具やベッドはそのまま部屋に置かれたままホコリを被っていた。

私は時間を見つけ内緒で部屋の掃除をした。ベッドには真新しシーツ、家具も使える様に綺麗に掃除をした。

ここは、家族も見向きする事も無くなり誰も寄り付こうとはしない忘れられた場所である。
そこを何の為に掃除したのかと云えば!

全てが義母との愛欲の場所にする為である。何ヵ月も費やして義母を誘惑、やっとその気に成り始めた義母、
タイミングを外さずに唇を奪う、最初は固く唇を閉じたままのキス。

最近になって私の舌を受け入れ始め、服の上から乳房への愛撫。

「あの娘に悪い。主人に悪い。」

私の愛撫を受けながら恥じらうように拒みながら言う。抱きしめながら私の片足を義母の間に割り込ませ、
下肢を強く圧迫するようにすると、義母は身体を

「ビクッ」

と震わせる。
義母の様子を観察しながら、ゆっくりと愛撫を進める。

義母から離れる時に義母の手を取りズボンの上から、そっと私の物に触れさせる。
「ハッ。」とするように手を退こうとする義母の手を押さえ、更に触れさせる、
義母の戸惑う表示、やがて手は意識を持ち自ら撫でて来る。

「お義母さん明日、仕事を早く切り上げて戻ります!その時に、お義母さんが欲しいです。許してくれますね」

義母は答えない変わりに触って居る手に少し力を込める。

【熟女体験談】洗い物をしてる義母に興奮して、勃起チンポを押し付けた結果

kage

2019/03/25 (Mon)

25歳の嫁は、スレンダーで痩せているんですが、義理の母は激太りデブな52歳の熟女。

そんな肉感が素晴らしい高齢の熟女の魅力に負けて義母とまぐわってしまったんです。

同居の義母とエッチしたのは結婚間も無くでした。

その日は、たまたま平日に義母と休みが一緒になり、妻が仕事に出ていて義母と2人きりになりました。

暑い日で義母は薄いワンピース姿でした。

完熟した二の腕や裾から伸びる太ももの弾力感に私は欲情してしまいました。

朝食の洗い物をしてる義母の後ろ姿をじっくり視姦。

ワンピースの中に大きな尻を包む下着が透けパンしてて妙に興奮してしまいました。

というのも、義父を3年前に亡くした義母が、俺達の営みを聞きつつオナニーをしているのを俺は知っていたからです。

チンポが勃起して短パンの前が膨らんだことを確認してから、洗い物をしてる義母の後ろに立って

「手伝おうか?」

「大丈夫よ直ぐ終わるから」

その時尻に押し付けられる勃起チンポに気付いた義母は、確かめる様に尻を動かしました。

「ダメょ」

洗い物の手が止まり感触を確かめるように義母の方から尻を押しつけて来ました。