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【熟女体験談】ナンパしてきた男に中イキを教えられた人妻

kage

2019/02/27 (Wed)

今から二年ほど前の話。

その頃の私は、旦那とうまくいかず、だが、経済的理由もありなかなか、離婚に踏み切れないでいました。
もう、修正のきかない関係とわかっていたのに・・・。
パートもわざわざ日曜に入れたりして旦那とも顔をあわせないようにしていた。
毎日、家に帰りたくなかった。
毎日あてもなく、街をぶらついて時間をつぶした。
そんな時、出会った人が彼だった・・・。

当時、家に帰るのが嫌で毎晩のように寄り道していました。
友達を誘ってご飯を食べたり。
でも毎日とはいかず、一人で時間つぶすコトが多くなりました。

私はお酒があまり飲めないので、パチンコ屋に寄ったり、カフェで時間をつぶしたり、たまにはナンパされてついて行ってしまうこともありました。
正直一人で間が持たなくてというのもあり、また半分ヤケで何かで気を紛らわしたかったのかもしれません。
そんな時、街で偶然、声をかけてきたのが彼でした。

「ねぇ、一人なら一緒に飲みに行こうか?」

歳はたぶん、私より少し若いかな。
詳しい歳はあまり若くないので勘弁してください。
三十路とだけ言っておきます。

見た目は少し軽そうだったけど当時の私は荒れてたから、そのままホテルへ行こうと言われても気にならない程どうでもよかった。

「私、お酒あんまり飲めないから」

そう言うと彼は

「じゃあ、居酒屋さんにつきあって。何か食べる物あるだろうし。ねっ!」

【熟女体験談】主人の留守中にハンサムな男にナンパされ、カーセックスをした主婦

kage

2019/02/27 (Wed)

4月の桜が満開の頃、主人の留守中に私は浮気をしました。

20時くらいだったか、私は買い物を済ませて駅ヘ向かい歩いていた。
すると「暇ですか?」とハンサムな男が声を掛けて来た。

「暇だったら夜桜でも見に行きましょう」

そう言うので、主人には悪いが暇だったのでドライブくらいならばと同乗した。

男は話しも面白くてとても魅力的に見えてしまった。
車を15分ほど走らせ現地に着いた。
その場所は桜と夜景の美しい所でとても感動しました。

その雰囲気に酔っていた私に男がキスをしてきたが、私は無抵抗でいた。
正直この位は予想していた?かもしれない。
現に今までもキスくらいならナンパ君とも1、2回はあったかな。

次第に男のキスは濃厚になり、舌を絡めてエスカレートしてきて男の手が胸にきたので、そろそろ終わりにしないとと思い、「もう駄目」と言った。

男の手は私の胸を揉む、私は冷静ではいたが変な興奮が。
知らぬ間にブラウスのボタンが外されていて、ブラの隙間から乳首を刺激された。
段々身体が熱くなって行きブラが外され私のオッパイが露わになり、男は嬉しそうに吸う。

「本当にもう止めて」

しかし、男の手がスカートの中へ入り下半身を刺激した。

【熟女体験談】主人への寂しさから女性として見て欲しい主婦とのハメ撮り動画を撮り、ビデオで脅す鬼畜

kage

2019/02/27 (Wed)

私の心の隙を狙われたんです。

今から一年前ですが、私は未だ27歳で若いし子供も5歳になり手も掛からなったので求人広告を見て

アパレルの新規オープン店の面接に行き地区長の英司さんが居て面接をしてもらったんです。

数日後から、採用連絡をもらってパートとして10時から4時まで頑張って働いていました。

そして、週に1、2度面接をしてくれた英司さんが地区長として店に来て、店長に指示とか注意をしたりしてテキパキと仕事をこなして、

仕事が一段楽すると私達に冗談を言ったりして楽しく過ごしていたんです。

私は、英司さんの事を“年も離れたおじさん(40歳)だけど仕事が出来る優しい人だなぁ”と感じて、

私が休憩している時には、よく英司さんが私に合わせて一緒に店の休憩室で一緒に休憩をしたりして少しずつ親しくなって行ったんです。

半年が過ぎた頃に、私は休憩時間に店の女の子に主人の不満を話しながら泣いていた時に、英司さんが丁度来たんです。

英司さんは、私がどうして泣いているかを女の子に聞いて、「じゃ、私が彼女と少し話をするから」と女の子を売り場に出し、私と2人きりになったんです。

英司さんは、私に元気になるように色々言ってくれました。

そして、今では主人にも言われた事もない・・・。

「和子さんは、綺麗なんだから大丈夫だよ。旦那さんも一時も迷いで和子さんの素敵な事を忘れてるんだよ」と、優しく慰めてくれたんです。

私は、その優しさが嬉しくって、思わず横に座ってる英司さんの胸で又泣いてしまったんです。

すると、英司さんは私の肩を抱き髪の毛を撫でながら、「こんな綺麗な和子さんを泣かすなんて、

私だったら和子さんを泣かすような事はしないのに」と、私が嬉しくなるような事を色々言ってくれました。