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【熟女体験談】夫公認でする3Pセックスで女冥利につきる幸せな日々

kage

2019/02/26 (Tue)

50歳の主婦。

5年前から仕事でのストレスからインポ気味になった夫55歳とのSEXで満足することなく不完全燃焼のまま終わっていました。

夫も気にかけ気分転換すればと一泊で近くの温泉へと出かけました。

出発前に夫からシースルーの赤のオープンパンティーと前の方が上までオープンになる黒の薄手の巻きスカート、

それに肌が透けて見える黒の上着と黒のフリル付のシースルーのブラジャーという濃艶な衣装を着けるようにいわれ、

私は今晩のSEXがうまくいくようにと期待しながら温泉に向かいました。

途中、車の中で夫が突然・・・。

「幸恵、怒らないで聞いて欲しい。今回うまくいかなかったら3Pを経験してみないか。

5年近くも幸恵を我慢させ、今のままでは余りにも可哀想すぎる。幸恵を満足させるSEXができないかと考え抜いた結果、

俺と俺以外の男性で交互にSEXすれば幸恵の持続時間も長くなり、不完全燃焼で終わることなく幸恵をエクスタシーに達しさせることができると思うよ・・・。

それに何よりもこれが刺激となり、俺のインポも治るような気がする。それに妊娠の心配もないことだし(一昨年・閉経)・・・」

・・・と、この旅の目的を打ち明けられました。

以前、デパートで声を掛けてきた男性と一緒にお茶を飲んだ際、ホテルに誘われたことがありましたが、

誘いに乗る勇気もないまま断って帰ってきた私ですが、夫の話を聞いているうちに異常に興奮し、

そのときの男性とSEXしていたらと淫らな想像をした私の淫部は、溢れ出た愛液で濡れてしまいました。

【熟女体験談】家族付き合いのある奥さんとお互いにキスマークを付けて子宮奥に中出し

kage

2019/02/26 (Tue)

去年建売を購入しました。

4棟の建売でしたが、同時期に購入した1号棟の奥さんと妻が同じ歳の子供がいて気が合い仲良くなり、家族で付き合う様になりました。
そんな感じでお互い隣同士、良く行き来をしていたある平日の昼間(私は仕事柄たまに休みが在る)に奥さんが学校の事で話があると妻を訪ねて来た。

たまたま妻は買い物に出ておらず、「また来ます」と奥さん。
「もう少しで帰りますよ」と上がって貰い、話し相手になっていた所に妻から電話・・・。
出先で友人に会ったから昼ご飯食べて帰るとの事。

「どうしました?」

奥さんの問いに、つい「もう少しで帰る様です」と言ってしまった。
じゃあ待ちますと、また、話していると奥さんが照れながら、「夫婦円満ですか?」と聞かれた。

「えっ、??」と聞き返すと
「うちは旦那がほとんど家に居なくて・・・」と。

ちょっと慌ててると、続けて
「奥さんが羨ましいです。たまにキスマーク付いてますよ・・・ね」
・・・って言われてしまった。

慌てて「見えましたか・・・恥ずかしいです(苦笑)」と話すと、奥さんが「キスマークなんて付く程の・・・してないから」と、笑われてしまった。
チョット、カチンと来たので「付けてあげましょうか?」と冗談ぽく言って見たら、冗談なのか「はいっ、どーぞ」と奥さんは衿を捲り首スジを出した。

動揺しつつ冗談だろっと思いながら後に・・・。

「いいですかぁ」っと冗談ぽく肩を掴むと、奥さんが「見えないとこねっ」と囁いた。

「えっ、本当にいいの?付けますよ?」

【熟女体験談】熟女二人に筆下ろしをしてもらったエロ体験談

kage

2019/02/26 (Tue)

僕は25歳になった今でも若い女にはあまり興味が湧きません。
いわゆる“熟女好き”ってやつです。
それは初めての相手が熟女だったからです。

私は母親の友人だった女性(カオルさん)に小学生の頃から可愛がられていました。
カオルさんはバツ1で子供もいないため、僕を自分の子供のように思っていたようです。
僕もカオルさんに懐いていて、たまには家に遊びに行ったまま泊まらせてもらうこともあるほどでした。
まだ子供だった僕は一緒にお風呂に入ったり一緒に寝たりも平気でした。
中学生になった頃には少しずつ遊びに行くことは減りましたが、それでも月に一度ぐらいはなんだかんだで顔を合わせることがあり、
気軽に話せる大好きなおばさんでした。

中3のとき親と喧嘩して家を飛び出した日でした。
夕方になって行くあてもない僕はカオルさんの家へ行きました。

「おっ、どうした~?」と、いつも通りに優しく迎え入れてくれました。

そこにはカオルさんの友人のミツコさんと言う知らないおばさんもいて、二人はお酒を飲みながらお話し中だったようでした。
カオルさんに親と喧嘩して出てきたことを話すと、「私のところへ頼って来てくれるのが嬉しいわ~」とご機嫌でした。

「そっかそっか~。少年!そんなときはこっちに来て一緒に飲みなさい!」

もう一人いた知らないおばさんミツコさんも、僕を隣に座らせコップにビールを注いできます。

「だめだめ~、無茶しないで~」

カオルさんはそう言いながらも笑って見ていました。

僕も「ビールぐらい飲めるよ~」と飲んだりして、なんだか楽しい雰囲気でした。