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【熟女体験談】チャットで知り合った人妻さんとオフ会を開こうとしたら他の人の予定が合わず、ホテルでSEX

kage

2019/02/25 (Mon)

5年くらい前、チャットで知り合った人妻さんとの話。

オレは東京で、人妻さん(Rさん)は大阪の人。
会話のテンポとかノリが合うからすっかり仲良くなった。
お互いの旦那や嫁さんへの不満とか下ネタも話すようになった。
とはいえ出会い系のチャットじゃなかったし、距離もあったんで実際に会う事はないだろうと思ってたんだけど。
半年くらいしてオレは大阪への単身赴任が決まった。
そのことを告げるとRさんは飲みに行こうと携帯番号を教えてくれた。

話も合うしノリもいいRさんの事は気になっていて、そんなRさんから携帯教えてもらったから舞い上がった。
それからはチャット以外にも電話でも話をするようになった。
Rさんは少し鼻にかかってハスキーで、その声だけで抜けると思えるほど色っぽい声の持ち主だった。

当時オレは31歳、Rさんは35歳。
たまに少しお姉さんぶった態度を取ることがあって、それがまたオレのM心をくすぐった。

しばらくしてオレは大阪へと単身赴任になった。
異動直後はさすがに仕事も忙しく、ネット環境もすぐには整わなかったのもあってチャットには顔を出せないでいたが、Rさんとだけは電話を重ねていた。

1ヶ月ほど経ってようやく飲みに行こうという話がまとまった。
最初はチャットで知り合った他の人も呼んでオフ会にしようと思ったのだけれど、上手く調整がつかず、Rさんと二人で飲みに行く事になった。

当日、いつになく早いペースで仕事を片付け、待ち合わせの戎橋のカニ道楽に向かった。
大阪初心者のオレもそこならすぐにわかる。
カニ道楽に到着してすぐにRさんに電話をかけた。
呼び出し音が鳴る間にキョロキョロと辺りを見回す・・・。
まるで中学生のようにドキドキする。

淡いピンクの半そでのセーターに茶色のロングスカート髪は肩までかかるくらいの栗色の女性がキョロキョロしている。

【熟女体験談】新幹線の中で子連れの母親が授乳している姿を拝むことができた

kage

2019/02/25 (Mon)

最近、新幹線は禁煙車の方が混んでいる。
そういう俺も禁煙車の愛用者だが。

さて冬のある日、出張で朝の上りひかり号に乗車した時のこと。
新幹線は超満席で、デッキに立客もいる。
俺は指定席の二人がけ通路側D席に座って居たのだが、後ろの方で・・・。

「足が邪魔だよ、パソコン打てねえじゃねえか」

「すみません」
「オギャー(×_×)」

「デッキ行けよ、馬鹿」

ふと、後ろを振り向くと、窓際の席に座った子連れのママが、隣に座っている若いリーマンに文句を言われていた。
あまりの言われように・・・。

「ちょっと兄さん、赤ちゃんが泣くのは当たり前だろ、あんたの方がうるさいよ」と俺は強面に言った。

「だけどよぉ、このガキの足が邪魔なんだよ」

確かに、男の膝の上にはノートパソコン。
気持ちは分からないでもない。
若い丸顔のお母さんは、1歳ぐらいのむずがる女の子を抱えて俯いている。

「じゃあ兄さん、俺代わってやるよ。俺は東京着くまですることないし」
「本当っすか」

若いリーマンは荷物をまとめると、俺と席を替わった。

【熟女体験談】ちょっとした手助けをした人妻とのW不倫

kage

2019/02/25 (Mon)

ウチの会社はちょっと郊外にあって、ほとんどの社員は車で通勤している。

昨日はこの地方にも大雪が降って、遅刻してくる人が多かった。
俺も朝から近所のディーラーに駆け込んで、スタッドレスに履き替えていた。
作業が終わろうとしている頃、見たことがある車が店に入ってきた。
総務のTさんだ。
Tさんは31歳の既婚者で、2年ほど前に中途採用で入ってきた。
俺のいる部署と仕事上密接なつながりがあるわけじゃないが、経費の精算やら何やらで、月に何回かは話をする。

そのとき俺はディーラーの担当営業と話していたんだが、カウンターではTさんが何やら揉めている。
予約無しで来たから、遠回しに断られているようだ。
担当営業に彼女が同僚であることを話すと、何とかしましょうということになった。
俺自身すでに遅刻していたし、恩を売るつもりも無かったので、Tさんには声を掛けずに店を出た。
幸い、30分ほどの遅刻で済んだ。

ここでスペックを。
俺:35歳、既婚者子供1有り。身長175cm、体重60kg。
Tさん:32歳、既婚者子供無し。身長160cmぐらいでスレンダー。
奥菜恵を地味にしたような感じの人です。

で、昼休みになった。
いつもは誰かが近所のコンビニや弁当屋に買出しに行くのだが、昨日は昼ぐらいまで雪の影響で混乱していたから、昼食を食べない人が多かった。
仕方ないので、ちょっと離れた定食屋に行こうと思って駐車場に行くと、後ろから声を掛けられた。

T「◯◯さん、今日は有難うございました」

俺「あぁ、いえいえ。困ってたみたいなんで営業に一声掛けただけですから」

T「午後から課長が使う資料をまとめる必要があったんで、絶対遅刻できなかったんです」

俺「あぁ・・・でもあの会議、結局延期になったみたいだね」