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【熟女体験談】仲直りのために宅飲みしていたら、奥さんに誘惑され、童貞を奪われ3Pまで

kage

2019/02/24 (Sun)

もう、10年以上前の話です。

その頃、僕は19歳でした。
ある日、車を車庫からバックで出していると、お向かいのご主人の車と接触してしまいました。
とりあえず車から降りて謝ったのですが、すごい剣幕で許してもらえず「夜、家に来い」と言われました。

夜になって菓子折りを下げて行くと、ご主人は酔っており、上機嫌でした。
僕の隣家の奥さん(後家でした)の本田さんと5軒くらい先の真崎さんの奥さんも来ており、ご主人(山口さん)の奥さんと4人で飲んでいました。
(うちは市営の住宅に住んでいました。)

ご主人は今度はあっさりと許してくれて、修理代もいらないとのことでした。
仲直りの意味で一緒に飲もうと言われて、楽しく飲ませていただきました。

そのうち、ご主人が風呂に入ると言って席を立ちました。
僕は3人の奥様に囲まれてドギマギしながら飲んでいたのですが、急に山口さんが、息子(中1)が最近オナニーを覚えて困っている、という話題になりました。
山口さんのパンティでときどきオナニーし、精液が付いていることもあるそうです。
真崎さんと本田さんも酔っているせいか興味深くその話に聞き入っていました。
夜も遅かったので、息子さんは2階で寝ていたようでした。

ふいに僕に話が振られました。

「Kちゃんもオナニーしてる?」

3人に聞かれ、酔ったせいもあって、事細かに毎日すると説明し、「誰でもするんですから息子さんのことは心配ないですよ」と言ってあげました。

3人は目をトロンとさせて「ふ~ん」と言っていました。

ふいにテーブルの下から真崎さんにちんぽを掴まれ、びくっとなりました。
僕のちんぽはすっかり勃起していました。

「Kちゃん、固いね・・おっきいよ」と、耳元で囁かれました。

【熟女体験談】引っ越してきた新妻に誘惑され、初めてのセックスを体験し強く腰を振って射精

kage

2019/02/24 (Sun)

まだ中学生の頃の話。

同じ並びに新婚夫婦が引っ越してきた。
年は大体20代後半といったところで、子供はまだなし。
中学生になりたての俺は激しく女を意識し始めた頃で、当時はやったダンクとかボムとかの雑誌を見てはオナニーに興ずる毎日を送っていた頃・・・。
(年がばれるなぁ・・・)

その人妻は今で言うと酒井真紀風な顔立ちで明るく活動的な感じでした。
いわゆる健康的なおとなの女性といった感じで、その人妻とエレベーターで会い挨拶するだけで、興奮しておかずにしていた。

あるとき学校帰りのエレベーターでその人妻と偶然会った。
人妻はベージュのコートにブーツを履いていた。
ショートカットによく似合っている。

(帰ったらおかずだな・・・。)

「こんにちは」
「あら、こんにちは。今日部活は?」

「今日は市教研で授業も部活もないんです」
「そうなんだ。いいわねぇ~」

エレベーターに乗り込み7階のボタンを押す。
他に人はいない。
エレベーターに乗り込むとなぜか会話がぎこちなくなりますよね?
何かしゃべらなきゃと思い、人妻が焼き芋を持っていたので、「焼き芋ですか?おいしそうなにおいですね」とワケの分からないことを口走ると・・・。

「そうなのよ!美味しそうだから買ってきちゃったの♪」

【熟女体験談】小学校の頃、友達のお母さんで筆下ろしを経験した

kage

2019/02/24 (Sun)

僕が小学校6年生のときでした。

いつものように学校から帰り自宅でお菓子を食べながら大好きな刑事物のドラマを見ているときでした。

「正樹君から借りていたファミコンのソフトを返しにいっておいで!」

母にそう言われて、そういえば約束していた2週間が過ぎていたことを思い出しました。
家はそう遠くなかったのですが、森の奥の高台にあって自転車ではきつい坂を登らねばならず、ちょっと行く気にはなれませんでした。

でも行こうかなと思ったのは正樹君の母親でした。
正樹君の父親はパイロットをしておりいつも家にいません。
また奥さんはもと国際線のスチュワーデスでものすごくきれいな32歳くらいかな。
松嶋菜々子のような背が高くて目が大きくて、本当によく覚えているのがシャツから零れ落ちそうなおっぱいでした。
90くらいはあって後にわかったのですが、Fカップでいつもどきどきしていました。

正樹君とは小学1年からの仲良しで、家に遊びに行っておかあさんが写真を見せてくれながら、
海外の特にエジプトの話を聞かせてくれたときのことをよく覚えています。
思えば僕が性に目覚めたのもこの奥さんが原因でした。
話をしてくれているときとかもいい香りのする香水が鼻をつき、お風呂上りでそのままタオル一枚で出てきたり、
きている洋服も家の中ではホットパンツにキャミソールの格好で初めてちんちんがたったな・・・という自覚を覚えたのも正樹君の母親でした。

3年生のときでした。
トイレを借りたときにトイレを通るときに横にあった脱衣所でおかあさんの真っ赤なレースがついたパンティーを見つけてしまったのです。
痛いくらいに興奮した僕はだめだということもわかっていながら、手にとってしまい、トイレに入ってまだ先のかぶったちんちんを思い切りしごいてしまいました。
パンティーを鼻に当てるだけで、なんかいやらしく微かに残ったすっぱい匂い。
奥さんがつけていたのかと思うだけで5回くらい擦って股間が快楽のつぼにはまり、そのばにへたり込んでしまいました。