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【熟女体験談】旦那に話を持ちかけられ、知らない男と公認中出しSEX

kage

2019/02/22 (Fri)

先日、主人に

「他の男に抱かれてみないか?」

と言われ、正直驚きました。

結婚して9年。子どもも授かり、それなりに夫婦関係はありました。

困惑する気持ちと冗談だろうと言う気持ち。

どう表現すればよいのか分からない気持ちでいっぱいでした。

最初は拒否していましたが、主人の熱意に押され

「会うだけなら・・・」

と承諾してしまいました。

どこで知り合ったのか

「れんのまったく知らない男性だよ」

としか、主人は教えてくれません。

日にちが決まり少しずつ緊張していく私…。

それを知ってか知らずか、主人も興奮しているようでした。

【熟女体験談】中学時代の同級生と再会し、不倫をしたらとんでもない過ちを犯してしまった・・・

kage

2019/02/22 (Fri)

今思えば、私があさはかだったかもしれない。

私の軽はずみな行動が、まさか、こんな因果になって我が身にふりかかるとは思ってもいなかった。

私は今、後悔の念に打ち振るえ過去を呪い、自分を戒めている。

もしも、1度だけ奇跡が起こるというのなら、私は時を戻したい。

過ちを犯す前の、あの平凡な時間に。

そう・・・あの男に再会する前の日に。

あれは、新宿に買い物に出た日の事だった。

知人の結婚祝いを見立てて来るよう主人に言われ、デパートでブランドもののバスタオルセットを購入した私は、その包みを抱えて駅へ向かって歩いていた。

平日の午前中だというのに、通りは往き交う人達で真直歩く事さえ難しい。

私は包みをなるべく傷付けないよう、ぬいながら人波をくぐつていた。

「望月~望月だよなぁ」

私は不意に後ろから名前を呼ばれ、振り返った。

「やっぱり望月みちるだ。

すぐ判ったよ」

私を見つけて嬉しそうに笑っているその人は、中学時代の同級生だった。

「こ、紺野くん・・!?わぁ、久し振りね。元気?」

【熟女体験談】妹の彼氏に無理やりレイプされてしまった・・・

kage

2019/02/22 (Fri)

「少し、やつれたかしら……」

優良は、鏡に映る自分の顔をのぞきこんだ。

夏の昼下がり、寝室の鏡台には、浴衣姿の優良が映っている。

紺の浴衣をぱりっと着込み、長い髪はうしろにまとめあげられている。

おろしたての浴衣の襟元からは、成熟した女の色気が立ち上ってくるようだ。

今晩は、近所で花火大会があり、夫婦おそろいで浴衣を着て、見物にでかけようということになったのだ。

すでに、遠くのほうから、心が浮き立つような祭りの太鼓の音が風にのって聞こえてくる。

だが、一週間前の出来事を思い出すと、優良の表情に、暗いかげがよぎる。

一週間前、優良は、真もいる自宅で、妹の恋人に無理矢理犯されてしまったのだ。

さいわい、数日後には生理があり、優良は、少しほっとした。

(わたし、あのとき、どうしちゃったんだろう……)

優良は、額に手を当てて、考え込んだ。

山田に犯されて、優良は、不快感と嫌悪を感じた一方で、それまで経験したことのない、激しい快感を味わったのだ。

もしかして、あれが、「イク」ということなのだろうか。

(真さんとは、全然ちがう……)