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【熟女体験談】営業成績が悪い人妻営業レディの体目当てで契約を示唆し、汗まみれ精液まみれになって、何発も何発も攻めまくる

kage

2019/02/20 (Wed)

ケーブル放送の営業で47歳の人妻社員の人が家に来た。

茶髪のほっそりした美人。家には27歳独身の俺だけ。

おとなしいけど陽気なおしゃべり好きで、話が弾む。

俺はもう香水の匂いでムラムラして、みだらな妄想全開。

ケーブルの営業そっちのけで雑談してて、顔の話で好感触。かわいいよと言ってくれた。

営業成績悪く首切られそうとのこと。おばさんの体目当てで契約を示唆。

また来てくれと頼み、玄関で別れ際にお尻に触る。ドアを押さえて、キスを強要。

少し迷った後にチュっとして貰い、初対面を上出来で終えた。

二回目の対面で契約。銀行に印鑑証明取りに行く途中、セックスの話で赤面させる。

好感触、熟女もエッチ好きと確信。

車から降りる際に、ケータイ写メールで上半身を見せる。

すると、まじめな奥さんが目を輝かせて「若い」と興味を示す。奥手でも性欲ある大人なんだと実感。

最後は車の中で胸を触った後、キスを強要。ほっぺたで残念。

数日後、契約の確認の電話のときに、「県庁所在地で会いたい」と言うと、「平日の休日に食事だけならいいよ」と了承。

やった、もうチンチン勃起。頭の中でセックス妄想して電話切った。

【熟女体験談】義母への興奮を抑えきれずにエッチした体験談

kage

2019/02/20 (Wed)

1ヵ月程前、私は遂に超えてはいけない一線を越えてしまいました。

その一線を越えるキッカケになったのが、義母の裸体を見た事に始まります。

私は交代勤務の仕事柄、平日休みも多く、日中義母と一緒に過ごす時間が多かったんです。

その日は雪が大量に降り、朝から義母と私は庭の雪かきをして汗をかいていました。

一足早く家に入った義母を横目に、私は最後の仕上げ作業をしていました。

雪かきは物凄い肉体労働で、寒かった筈がいつの間にか体中から湯気が出る程暑くなります。

下着まで濡れ、早く着替えようと脱衣場へ向かうと扉が開いていました。

中を覗くと、義母が全裸で着替えている所だったんです。

53歳の裸体は、予想以上に綺麗でムチムチとした肉感と白い肌に、股間が熱くなり始めていました。

人気に気づいた義母が振り向くと垂れた大きな胸が目に飛び込んできて、股間はMAXになっていました。

「あら!ごめんなさい………」

照れながら義母がドアを閉めたんです。

それ以来、私は義母の体が脳裏から離れませんでした。

何かと義母の体をジロジロ見ていたり、洗濯機の洗う前の下着を見つけては匂いを嗅いだりと変態行為がエスカレートする様になってしまいました。

【熟女体験談】大きくてきれいなおっぱいを持つ親戚のおばさんに手コキをされ初めての射精、からの中出し体験

kage

2019/02/20 (Wed)

中2の夏、家族と親戚とで海にいきました。

海からあがって、民宿の部屋にいくと、

小さい子は昼寝しだして、親戚のおばさんがよつんばいになって、

タオルをかけたりしてました。

おばさんのワンピースの胸の中は丸見えで、

大きなおっぱいがぶらぶら揺れていました(ノーブラだった)。

僕は、のぞきこむみたいにして見ていると、

くすっと笑って「なに見てるの」というので、あわてて寝ました。

でも、勃起してたまんなくて、しばらく短パンの上からさわったり、

横からチンチンを出していじってると、

添い寝してるはずのおばさんが、見てるんです。

あわててしまったら、「ふふ」と小声で笑って、

声を出さないで「おいで」と言って立ち上がっていきました。

お母さんたちは寝てるので、僕はそっとついていくと、洗面所にいって、

「立って眠れないのね」と笑いながら僕の短パンを脱がせました。