FC2ブログ
2019 01 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28. »  2019 03

【熟女体験談】おもちゃに興味津々の暇と性欲を持て余した人妻を見つけ、鏡の前で後ろからバイブ責めからのバックで挿入射精

kage

2019/02/12 (Tue)


東京32歳

172/60
ヘビ面

相手
27歳

160
人妻
網浜直子

「一度だけおもちゃを使ってみたいんです」というステキな投稿を発見。それも既婚者。暇と性欲を持て余した人妻とおもちゃを使った変態プレイ・・・。

想像しただけで鼻血が出そうです。なので「おもちゃ使うの大得意!」とメール。
実際はおもちゃは勝手に動いてくれるから得意も不得意もないけど、返信ゲット!

もちろん即会いではなく、しばらくメールして安心できたら会うのが人妻のご要望。

なので割と紳士的に、そしてちょっとエロい感じで会話をリードしつつメールを続ける。人妻は出会い系もアブノーマルなプレイも未経験。

しかし興味は前からあり、ついに欲求に勝てずに投稿してみたとのこと。
そんな感じなので、だいぶ警戒しているようで態度は全体的によそよそしい。

しばらくは1日1~2通のうっすらとしたやりとりが続いていく。

けれどどっかのタイミングで腹を決めたらしく、突如大胆にそして濃いメールに変わっていき、
どうせなら、おもちゃ以外にもあれこれしてみたいという欲求をガンガンにぶつけてくるように。

【熟女体験談】普段の清楚な主婦という印象からは考えられないくらい豹変し、きつく締め付けてきて中出しSEX

kage

2019/02/12 (Tue)

ボクは大学卒業後、地元の塾で講師をしています。
小さな塾なのですが、合格率がよく、特にある大学への合格率がすごく高いんです。

それで裏口入学のコネやルートがあると勘違いしてる保護者が結構いるんです。
 
ボクらのような下っ端はよくわかりませんが、いまどき、そんなのまだあるんでしょうか?
それに頼むなら社長とか、塾長とかだと思うのですが、なぜか講師のボクにお願いしてきます。

もちろん、ほとんど丁寧に断るのですが、中には断らない時もあるんです。それも毎年、1人か2人。

断るか、断らないかの判断は頼みにきた人と子供の成績です。
そう、ボク好みの母親で、合格しそうな子供の時だけです。

しかも「なんでもしますから」なんて言われたら、本当に断れません。

「じゃあ、詳しい話を」なんて言いながらホテルに行くんだけど、受験に関する話なんかほとんどしません。
だって、裏工作なんかありませんし、ホテルに向かう途中で
「私にすべて任せてください」なんて言えば、もうそれ以上、何もありません。

40歳くらいの美熟女という感じの優子さんは、ホテルに入るなり、ボクに抱きついてきて、ムチっとした唇を押し付けて激しいディープキスしてきたんです。
同時にチンコも一緒に触ってきて、さすがのボクでも即ボッキしてしまいました。大学受験しているような若い娘たちとはぜんぜん違います。

さらに目の前にひざまずくと、ビンビンのチンコにしゃぶりついてきたんです。
唾液まみれにしながらすごい勢いで舌を動かして、吸い付くんです。
「おいひい、おいひい、ひんぽおいひい」ってうわ言のように言いながら。

優子さんには以前から何度か会っていましたが、普段の清楚な主婦という印象からは考えられないような変貌ぶりでした。

【熟女体験談】子作りのために誘惑してきた美人女将

kage

2019/02/12 (Tue)

「あぁ…お客さん、早くオチンポ入れてぇ〜子種を、子種を出してぇ〜」
女将は自ら太ももをM字にかかえ、両手の指で剛毛とビラビラをめくりあげた。真っ赤に充血した膣口がパックリと開いた。

(これからの話は二年前の実話である。)

学生時代から神社仏閣巡りが好きな俺はゴールデンウィークを外して休みを取り、京都に旅に出た。

お寺なんか嫌だ、USJに行きたいと言う彼女と軽い喧嘩をして一人で来た。泊まるのもホテルではなく古びた旅館を選ぶ。

泊まった宿は小さくて不便な場所にあるが四代続いた老舗らしい。部屋に入ると若女将という女性が今は珍しい宿帳を持ってきた。

細面の美人だが和服の下に隠れた肉付きの良さそうな体にドギマギした。
三十代前半か?(こんないい女とやれる男がいるんだなあ…)と思った。
さすがに女将は話上手で客は俺一人だけだったらしくしばらく楽しい談笑の中で旅館の歴史なんかを説明してくれたが、
途中から俺の出身大学や親兄弟の職業、家族に病人がいないかとか、果ては血液型まで聞かれた。

俺はちょっとムッとしたが美人の女将に免じて我慢した。
2日目の夕食配膳時に女将が、お客さんに聞いて欲しい話があるから仕事が終わってから来ていいかと聞かれた。
え〜また旅館の歴史?と思ったが断り切らない性格のためウンと言ってしまった。

1時くらいに来ると言う。早寝早起きの俺は眠いなあ〜と思いながら夕食の後仮眠を取った。
布団の上で明日回るお寺の資料を見ていた時、女将が来た。なぜか内鍵をカチッと掛けた音が聞こえた。

髪をおろし洋服に着替えた女将の姿に何故か心臓がバクバク。
女将が俺の近くに座る。胸の隆起が眩しく俺は視線を外す。
女将が話始めた。何でも三年前に四代目に嫁いだが子供ができず
三代目の義母から跡継ぎ産めないなら離婚してもらうと度々言われホトホト困っているらしい。