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【熟女体験談】近所に住む熟女と娘の親子どんぶりを楽しんでを楽しんでいる

kage

2019/02/01 (Fri)

近所に住む50歳の和子と、
離婚して家に帰って来た和子の娘と二人で、
親子どんぶりを楽しんでいる。

先日、和子を抱いてる姿をその娘に見せてみたところ和子はパニクっていた。

そこで今度は3人で楽しもうと和子の家に遊びに行った。

和子はかなり抵抗があったみたいだが、娘に挿入して
「いやっ・・・あっ・・・だめ・・だめぇ・・・」
と反応しだしたところで、
諦めたのかようやく服を全て脱いでベットに入ってきた。

交互に挿入して一回目のフィニッシュは母親に中出しで終わった。

休憩した後で娘が、

「今度は私にちょうだい、私の方が気持ち良いでしょ」

「うん。いいよ」

ということで母親にフェラさせて綺麗にしてから娘に挿入した。

「締まりはいいでしょ?」と娘。

母親には、バイブをオマンコに挿入してMAXにしてみた。

【熟女体験談】看護婦のバツイチ主婦がある患者さんとベッドで濃厚なキスからのバックから挿入

kage

2019/02/01 (Fri)

私は五十路になった
おばさんのバツイチ主婦です

子供も2人いますが、
43歳の離婚してから、
子供のことだけを考え、必死で生活してきました。

離婚した主人は、
某大手企業の管理職でしたが、
社内不倫が発覚し、転勤で九州に飛ばされ、
私も悩んだあげくに子供の助言もあり離婚しました。

それまでは家庭も順風満帆でしたが、私はどうしても主人を
許すことができずに離婚したわけですが、それ以来、
セックスというものを一切考えることもできずに、
ずっとセックスレスの生活を送ってきました。

私はもともと看護婦であったため、子供と私の3人が
生活するくらいの給料はありましたが、お金のことよりも
子供達をどこかに預けないと仕事ができないため、
車で30分くらいの両親の家に預けていたのですが、
とにかく必死で働きました。

おかげで今では婦長になることもできました。

【熟女体験談】嫁が出産で入院しているとき、嫁の実家に泊まらせてもらっていたが、お義母さんを嵌めて中で出す生活になった

kage

2019/02/01 (Fri)

嫁が出産で実家に近い病院に入院してるとき、俺は嫁の実家に泊まらせてもらっていた。
嫁のお義父さんは夜勤のある仕事で、お義父さんがいないときはお義母さんだけになってしまうから、
急に陣痛が始まったりしたときに男手が必要になるからと、
俺が泊まりに行くのを義理の両親は快く迎えてくれた。

そんな矢先、ふとしたきっかけでお義母さんとつながってしまった。
その日はお義父さんが朝から仕事で翌日の昼まで帰ってこないため、
昼過ぎにお義母さんと2人で嫁の見舞いがてら着替えを届けに行き、夕方嫁の実家に戻ってきた。

子供が無事に生まれた嬉しさから、お互い嬉しくて話が弾み、
ダイニングで夕食を食べながら飲んでいたビールもドンドンと量が増え、お互い結構酔いがまわってきたころ。
お義母さんが以前お義父さんに浮気相手がいて、離婚を考えたとの話をしだした。
真面目なお義父さんからは考えられない話にびっくりしたが、その話題をきっかけに話はだんだん際どい会話となっていった。

詳しい内容は覚えていないが、お義母さんは22歳で結婚と出産を経験したため、
男性経験は少ないことや義理の両親は10年以上セックスしていないことなどがわかり、
酒の勢いもあってだんだんと俺は「もしかしたらお義母さんとヤレるかも?」という気持ちになってきた。

お義母さんは46歳だが、スタイルもよく、胸が手頃にでかいところがとてもエロく、
気にはなっていたが当然ながら義理の母とセックスするなど全く考えてはいなかった。

しかし、ほぼ聞き役に徹していた俺も、だんだんと
「お義母さんはスタイルがいいのにもったいない」「30代ぐらいにしか見えない」
などと酔ってなければ恥ずかしくて言えないようなセリフでお義母さんを褒めまくるとお義母さんも
「何を言ってるの」「からかわないでよ」
などと言いながらもまんざらではない様子。