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【熟女体験談】新幹線の中で子連れの母親が授乳している姿を拝むことができた

kage

2019/02/25 (Mon)

最近、新幹線は禁煙車の方が混んでいる。
そういう俺も禁煙車の愛用者だが。

さて冬のある日、出張で朝の上りひかり号に乗車した時のこと。
新幹線は超満席で、デッキに立客もいる。
俺は指定席の二人がけ通路側D席に座って居たのだが、後ろの方で・・・。

「足が邪魔だよ、パソコン打てねえじゃねえか」

「すみません」
「オギャー(×_×)」

「デッキ行けよ、馬鹿」

ふと、後ろを振り向くと、窓際の席に座った子連れのママが、隣に座っている若いリーマンに文句を言われていた。
あまりの言われように・・・。

「ちょっと兄さん、赤ちゃんが泣くのは当たり前だろ、あんたの方がうるさいよ」と俺は強面に言った。

「だけどよぉ、このガキの足が邪魔なんだよ」

確かに、男の膝の上にはノートパソコン。
気持ちは分からないでもない。
若い丸顔のお母さんは、1歳ぐらいのむずがる女の子を抱えて俯いている。

「じゃあ兄さん、俺代わってやるよ。俺は東京着くまですることないし」
「本当っすか」

若いリーマンは荷物をまとめると、俺と席を替わった。

【熟女体験談】ちょっとした手助けをした人妻とのW不倫

kage

2019/02/25 (Mon)

ウチの会社はちょっと郊外にあって、ほとんどの社員は車で通勤している。

昨日はこの地方にも大雪が降って、遅刻してくる人が多かった。
俺も朝から近所のディーラーに駆け込んで、スタッドレスに履き替えていた。
作業が終わろうとしている頃、見たことがある車が店に入ってきた。
総務のTさんだ。
Tさんは31歳の既婚者で、2年ほど前に中途採用で入ってきた。
俺のいる部署と仕事上密接なつながりがあるわけじゃないが、経費の精算やら何やらで、月に何回かは話をする。

そのとき俺はディーラーの担当営業と話していたんだが、カウンターではTさんが何やら揉めている。
予約無しで来たから、遠回しに断られているようだ。
担当営業に彼女が同僚であることを話すと、何とかしましょうということになった。
俺自身すでに遅刻していたし、恩を売るつもりも無かったので、Tさんには声を掛けずに店を出た。
幸い、30分ほどの遅刻で済んだ。

ここでスペックを。
俺:35歳、既婚者子供1有り。身長175cm、体重60kg。
Tさん:32歳、既婚者子供無し。身長160cmぐらいでスレンダー。
奥菜恵を地味にしたような感じの人です。

で、昼休みになった。
いつもは誰かが近所のコンビニや弁当屋に買出しに行くのだが、昨日は昼ぐらいまで雪の影響で混乱していたから、昼食を食べない人が多かった。
仕方ないので、ちょっと離れた定食屋に行こうと思って駐車場に行くと、後ろから声を掛けられた。

T「◯◯さん、今日は有難うございました」

俺「あぁ、いえいえ。困ってたみたいなんで営業に一声掛けただけですから」

T「午後から課長が使う資料をまとめる必要があったんで、絶対遅刻できなかったんです」

俺「あぁ・・・でもあの会議、結局延期になったみたいだね」

【熟女体験談】仲直りのために宅飲みしていたら、奥さんに誘惑され、童貞を奪われ3Pまで

kage

2019/02/24 (Sun)

もう、10年以上前の話です。

その頃、僕は19歳でした。
ある日、車を車庫からバックで出していると、お向かいのご主人の車と接触してしまいました。
とりあえず車から降りて謝ったのですが、すごい剣幕で許してもらえず「夜、家に来い」と言われました。

夜になって菓子折りを下げて行くと、ご主人は酔っており、上機嫌でした。
僕の隣家の奥さん(後家でした)の本田さんと5軒くらい先の真崎さんの奥さんも来ており、ご主人(山口さん)の奥さんと4人で飲んでいました。
(うちは市営の住宅に住んでいました。)

ご主人は今度はあっさりと許してくれて、修理代もいらないとのことでした。
仲直りの意味で一緒に飲もうと言われて、楽しく飲ませていただきました。

そのうち、ご主人が風呂に入ると言って席を立ちました。
僕は3人の奥様に囲まれてドギマギしながら飲んでいたのですが、急に山口さんが、息子(中1)が最近オナニーを覚えて困っている、という話題になりました。
山口さんのパンティでときどきオナニーし、精液が付いていることもあるそうです。
真崎さんと本田さんも酔っているせいか興味深くその話に聞き入っていました。
夜も遅かったので、息子さんは2階で寝ていたようでした。

ふいに僕に話が振られました。

「Kちゃんもオナニーしてる?」

3人に聞かれ、酔ったせいもあって、事細かに毎日すると説明し、「誰でもするんですから息子さんのことは心配ないですよ」と言ってあげました。

3人は目をトロンとさせて「ふ~ん」と言っていました。

ふいにテーブルの下から真崎さんにちんぽを掴まれ、びくっとなりました。
僕のちんぽはすっかり勃起していました。

「Kちゃん、固いね・・おっきいよ」と、耳元で囁かれました。

【熟女体験談】引っ越してきた新妻に誘惑され、初めてのセックスを体験し強く腰を振って射精

kage

2019/02/24 (Sun)

まだ中学生の頃の話。

同じ並びに新婚夫婦が引っ越してきた。
年は大体20代後半といったところで、子供はまだなし。
中学生になりたての俺は激しく女を意識し始めた頃で、当時はやったダンクとかボムとかの雑誌を見てはオナニーに興ずる毎日を送っていた頃・・・。
(年がばれるなぁ・・・)

その人妻は今で言うと酒井真紀風な顔立ちで明るく活動的な感じでした。
いわゆる健康的なおとなの女性といった感じで、その人妻とエレベーターで会い挨拶するだけで、興奮しておかずにしていた。

あるとき学校帰りのエレベーターでその人妻と偶然会った。
人妻はベージュのコートにブーツを履いていた。
ショートカットによく似合っている。

(帰ったらおかずだな・・・。)

「こんにちは」
「あら、こんにちは。今日部活は?」

「今日は市教研で授業も部活もないんです」
「そうなんだ。いいわねぇ~」

エレベーターに乗り込み7階のボタンを押す。
他に人はいない。
エレベーターに乗り込むとなぜか会話がぎこちなくなりますよね?
何かしゃべらなきゃと思い、人妻が焼き芋を持っていたので、「焼き芋ですか?おいしそうなにおいですね」とワケの分からないことを口走ると・・・。

「そうなのよ!美味しそうだから買ってきちゃったの♪」

【熟女体験談】小学校の頃、友達のお母さんで筆下ろしを経験した

kage

2019/02/24 (Sun)

僕が小学校6年生のときでした。

いつものように学校から帰り自宅でお菓子を食べながら大好きな刑事物のドラマを見ているときでした。

「正樹君から借りていたファミコンのソフトを返しにいっておいで!」

母にそう言われて、そういえば約束していた2週間が過ぎていたことを思い出しました。
家はそう遠くなかったのですが、森の奥の高台にあって自転車ではきつい坂を登らねばならず、ちょっと行く気にはなれませんでした。

でも行こうかなと思ったのは正樹君の母親でした。
正樹君の父親はパイロットをしておりいつも家にいません。
また奥さんはもと国際線のスチュワーデスでものすごくきれいな32歳くらいかな。
松嶋菜々子のような背が高くて目が大きくて、本当によく覚えているのがシャツから零れ落ちそうなおっぱいでした。
90くらいはあって後にわかったのですが、Fカップでいつもどきどきしていました。

正樹君とは小学1年からの仲良しで、家に遊びに行っておかあさんが写真を見せてくれながら、
海外の特にエジプトの話を聞かせてくれたときのことをよく覚えています。
思えば僕が性に目覚めたのもこの奥さんが原因でした。
話をしてくれているときとかもいい香りのする香水が鼻をつき、お風呂上りでそのままタオル一枚で出てきたり、
きている洋服も家の中ではホットパンツにキャミソールの格好で初めてちんちんがたったな・・・という自覚を覚えたのも正樹君の母親でした。

3年生のときでした。
トイレを借りたときにトイレを通るときに横にあった脱衣所でおかあさんの真っ赤なレースがついたパンティーを見つけてしまったのです。
痛いくらいに興奮した僕はだめだということもわかっていながら、手にとってしまい、トイレに入ってまだ先のかぶったちんちんを思い切りしごいてしまいました。
パンティーを鼻に当てるだけで、なんかいやらしく微かに残ったすっぱい匂い。
奥さんがつけていたのかと思うだけで5回くらい擦って股間が快楽のつぼにはまり、そのばにへたり込んでしまいました。

【熟女体験談】母が再婚した義父に妻が寝取られていることに興奮している変態夫

kage

2019/02/23 (Sat)

いやぁぁっ!まだよまだよ、もっと我慢してぇ~イキそうイキそう、あうっうっ」

「友美ちゃんっ友美ちゃんっ!こんなん...ちぎれる...チンポがちぎれそうや、
やっぱりや、やっぱりエエもんもっとるとおもうてた...
だめや、出る出るでチンポが破裂しそうやぁ」

「あああっ、いいよいいよイッていいよ......ああっ温かいのが中に来るよ、中に入ってくるぅ」

私34歳で母バツイチは52歳。母は48歳で再婚しました。

相手は10歳年下で現在42歳です。

一応私の義父になります。

ずうずうしくて女癖が悪くて...

そして何よりもチンポが長くて太いのです。

温泉に行ったときに見てびっくりしました。

その義父が私の妻27歳を一目で気に入って、妻も義父みたいなタイプが好きなのはわかっていました。

親子?4人家でくつろいだときは必ず妻と義父が夜遅くまで起きていて
最近は二人きりになるとドぎつい位にエロ話で盛り上がっているのを
トイレに起きたとき盗み聞きしてしまいました。

そんな中、私の母が入院している間、義父の食事や身の回りの世話を頼まれました。

【熟女体験談】面白いおじさんだと思っていた隣のご主人にレイプされた

kage

2019/02/23 (Sat)

主人は七歳上で三十五歳で念願の1戸建てを購入しました。

出来たばかりの団地なので、お隣さんも親しく無く日々挨拶を交わすだけでした

隣は50代の夫婦で何か商売をされている様でした。

奥さんが朝出掛けて行き夕方
ご主人が出掛けると云うすれ違い夫婦です。

私が顔を会わすのは主に
ご主人で良く洗濯物を干しにベランダに出ると
向かいの御主人は盆栽の手入れをしていて

「おはようございます」

と挨拶を交わすうち、世間話までするようになりました。

その内冗談まで言い合うようになり
面白いおじさんだと分かりました。

「奥さんは岡江久美子を御存知ですか?」

「はい、はなまるの岡江さんでしょう」

「そうそう、奥さん、若かりし頃の岡江久美子とよーく似ている」

「あ~そうですか、ありがとうございます」

「いや、いや本当に似ている美人だし」

「まぁ~お世辞を言っても何も出ませんよフフ」

【熟女体験談】熟年夫婦の初めてのスワッピング体験

kage

2019/02/23 (Sat)

私は、熊本県に住む48才の主婦。

結婚25年目。

子供2人いますが結婚しています。

いまは主人と二人暮しです。

結婚後は浮気等の経験なし。

結婚前の男性経験は、2人。

ある夜、主人から、スワッピングの話をされたのです。

私が、他の男性に抱かれている所を見てみたいと。

そして、私が他の男性に逝かされたらどうなるのか、見たいと。

こんな話は、少しは予想できました。

なぜなら、私の結婚前の、男性体験を細かく聞いてきたり、SEXの時、他の男性にこんな事されたら、どうなる・・とか。

主人は、私が、昔の男性とのSEXの話とか、私が細かく話すと、かなり興奮して、求めてきましたから。

スワッピングの話が出た時は勿論、私の返事は、NO。

主人以外の男性を受け入れる事は、考えても居ませんでしたから。

でも、SEXのたびに、主人からスワッピングしたいと言われるようになったのです。

【熟女体験談】旦那に話を持ちかけられ、知らない男と公認中出しSEX

kage

2019/02/22 (Fri)

先日、主人に

「他の男に抱かれてみないか?」

と言われ、正直驚きました。

結婚して9年。子どもも授かり、それなりに夫婦関係はありました。

困惑する気持ちと冗談だろうと言う気持ち。

どう表現すればよいのか分からない気持ちでいっぱいでした。

最初は拒否していましたが、主人の熱意に押され

「会うだけなら・・・」

と承諾してしまいました。

どこで知り合ったのか

「れんのまったく知らない男性だよ」

としか、主人は教えてくれません。

日にちが決まり少しずつ緊張していく私…。

それを知ってか知らずか、主人も興奮しているようでした。

【熟女体験談】中学時代の同級生と再会し、不倫をしたらとんでもない過ちを犯してしまった・・・

kage

2019/02/22 (Fri)

今思えば、私があさはかだったかもしれない。

私の軽はずみな行動が、まさか、こんな因果になって我が身にふりかかるとは思ってもいなかった。

私は今、後悔の念に打ち振るえ過去を呪い、自分を戒めている。

もしも、1度だけ奇跡が起こるというのなら、私は時を戻したい。

過ちを犯す前の、あの平凡な時間に。

そう・・・あの男に再会する前の日に。

あれは、新宿に買い物に出た日の事だった。

知人の結婚祝いを見立てて来るよう主人に言われ、デパートでブランドもののバスタオルセットを購入した私は、その包みを抱えて駅へ向かって歩いていた。

平日の午前中だというのに、通りは往き交う人達で真直歩く事さえ難しい。

私は包みをなるべく傷付けないよう、ぬいながら人波をくぐつていた。

「望月~望月だよなぁ」

私は不意に後ろから名前を呼ばれ、振り返った。

「やっぱり望月みちるだ。

すぐ判ったよ」

私を見つけて嬉しそうに笑っているその人は、中学時代の同級生だった。

「こ、紺野くん・・!?わぁ、久し振りね。元気?」