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【熟女体験談】息子を誘惑し、お風呂の中で手コキしてきた母親

kage

2019/02/17 (Sun)

父は、10時頃家を出ていきました。

出ていくとき父は、

『きちんと戸締まりして寝ろよ!!』

と母に言うと、

「強盗入ってきても、タケシがいるから安心よ!!」

と笑いながら母が答えました。

『そうだな!!タケシ母さんと一緒に寝て良いから、頼んどくぞ!!』

と言葉を残し出ていきました。

「タケシもビール飲む?」

『えっ?僕・・・』

「良いのよ今日は!!」

冷蔵庫からビールを持ってきました。

「少しアルコール入る方が、緊張しなくなるでしょ?」

『なるほど。』

「しかしお父さんが出ていくとき言ってた言葉聞いた?タケシと一緒に寝ても良いって!!」

『うん。』

【熟女体験談】寝取られ願望が強くなり、弟に3Pの相手を頼んでみたら・・・

kage

2019/02/17 (Sun)

結婚して8年。

妻(32歳)が自分以外の男に抱かれる姿を見たいという願望が日に日に強くなった。

3Pをしたいと妻に告白すると最初は嫌がったが、半年掛けて説得し、何とか承諾を得た。

相手の男はすでに決めていた。私の実弟(29歳)だ。

兄の私が言うのも何だが、弟はイケメンのスポーツマンタイプ。

妻が3Pを承諾したのも、そんな弟が相手だと分かった為だ。

私としては夫婦の秘密を他人に漏らさないという意味では、弟は最適の相手だった。

妻の承諾を得て、初めて弟に3Pを持ちかけた。

最初は戸惑っていたが、弟も少なからず妻に好意を持っていたので、快く承諾してくれた。

初めての夜は我が家で。

リラックス出来る様に3人で軽く酒を飲みながら、少しづつ服を脱いでいった。

私は妻の緊張をほぐす為、いつもの様に優しくキスをしながら愛撫した。

陰部に手をやると、すでにシットリと濡れている。

弟の視線を気にしながらも、妻は感じ始めている様だ。

気分が高まってきた所で、弟に妻をお姫様抱っこさせてベッドへ移動した。

【熟女体験談】少年野球で知り合った父子家庭の旦那さんと家族ぐるみの付き合いが始まり、寝取られを決行

kage

2019/02/17 (Sun)

私42歳、妻40歳今から3年前の出来事をお話します。

私の息子が小年野球をしていた頃、途中でI君親子が同じチームに入って来ました。

I君の父親は大学時代まで野球をしており、実際に野球の話をしていても、失礼なのですが、

チームのコーチや監督よりも野球の指導方法や理論に長けているという感じがしていました。

I君は気さくな子供でチームにも直ぐに溶け込み父親の指導方法も良いのか、

野球センスも抜群で当時キャッチャーをしていた私の息子と大の仲良しになり校区は違うものの、

息子同士も学校が終わった後にお互いの家へ行き来するようになり、家族ぐるみでの付き合いも始まりました。

とは言ってもIさんはそれより2年程前に離婚しており、父子家庭です。

私とIさんは同年齢で打ち解けるのも早く、

話も合い暇を見つけては食事や酒も一緒にするようになりお互いの家庭の話や息子の野球や将来の事、離婚の経緯等、

時には冗談も交えながらも真剣に話をするような間柄となってきたのです。

或る日、私がIさんに今度私の家で食事でもどうですか?と誘うとIさんは

「良いですね、是非奥さんの手料理をご馳走して下さい、楽しみにしています」との事。

早速妻にその事を伝えると妻は「息子もお世話になっている事ですし良いじゃない。腕によりを掛けておもてなしするわ」との返事です。

妻が「あなた、Iさんはお魚が好きなのかしら?それともお肉かしら?」と訊くので「どちらでも良いはずだよ」

と言うと「ではどちらも用意しておきますね」と答えました。

【熟女体験談】人妻専門の出会い系でゲットした痴女な熟女とセックスして玄関にいやらしい声がひびいた

kage

2019/02/16 (Sat)

人妻専門の出会い系でゲットしてパコパコハメた

バツイチ30代半ばの熟女とのエロ体験です

最初はメルトモから始まったんですが、

俺はセックスレスだし彼女は離婚して相手もいないし、

お互いの都合がつけばセックスするようになりました。

あとのほうでは、メールはほとんどいやらしい内容ばかりで

彼女の休みが不規則なため会えない時は

それで満足していたところもあります。

それでも月一回くらいのペースで会っていました。

ある日ひと月以上あえない日があったので

しびれをきらした俺は彼女のパート先まで迎えに行った

(彼女は車の免許を持っていません)

仕事が終わって会社から出てきた彼女は

「来てくれたんだあうれしいでもあんまり時間ないね」と言いながら

俺の車に乗り込んできた。

【熟女体験談】会社の3階のトイレは不倫相手の人妻と不倫セックスの場所となっている

kage

2019/02/16 (Sat)

俺は都内に勤める40歳の会社員。

同僚に36歳の不倫相手の人妻がいる。

うちの会社は完全週休2日の一般的な企業だが、部署によっては、当番制で出勤を強いられる場所もある。

俺の部署がそれであり、そこの課長がこの俺だ。

ある週末のこと、平日の仕事が思うように進まなかったことから、土曜日に出勤するハメになった。

社屋に入り、エレベーターを使用し、事務所のある8階まで上がる。

事務所の扉を開け、出勤者を見渡した時、そこに彼女の姿があった。

彼女も当番のため出勤していたのだ。
 
誰が当番かということを把握していなかったため少々驚きもあったが、そこは平静を装いデスクに着く。

決して下心で計画的に出勤した訳ではなかった。

普段不倫関係にあるような素振りは全く見せない。

周囲の人間にバレたら大変な事になることをお互い十分に判っているからだ。

ちなみに彼女の旦那もウチの社員の1人だ。

俺は当番要員ではないため、自分の仕事を片付ければいつでも帰れる立場にある。

その日も、午後2時には一通りの事を終わらせ、帰ることにした。

帰る前に会社の2階にある喫煙所に寄り、一服する習慣がある。

【熟女体験談】忘年会で酔っ払った受付の子とラブホに入り、我慢できずに中出ししてしまった

kage

2019/02/16 (Sat)

会社で忘年会だったなあ。事務の子が受付の友達連れてきてた。

かなりの美人でキレイだなって。好みによるけどね。

退社後に宝くじキャンペーンガール?もやってたくらいだし。良いほうじゃないかな。

お酒注いで貰ってキレイですよねなんて話しながら彼氏いいねえ。羨ましいよな。なんて何気ない話し。

事務の子が酔っちゃって俺が送ることになって受付の子も一緒についてきた。

オレも酔ってるもんでフラフラ三人で二人三脚みたいで歩き無事に送り届けた。

受付の子を送る段階で結構飲んでたのか安心感かわかんないけどグタッってもたれ掛かってきた。

うわっラッキーだなあ。でもタクシー捕まえなきゃって通りに出てると、えっ気分悪くて休みたいって言い出した。マジか?

吐きたいって言い出すもんだから公衆トイレに入った。深夜だからひっそりしてて、ついてきてって、、。ついていったよ。

後ろから支えて口の中にオレの指入れて吐かせた。何かこんな状況下だが大きくなってきて彼女に当たってるんだが支えてて離せないんだよね。

ハンカチで彼女の顔を拭いてタクシーに何とか乗った。

彼女が何か小声で言ってるけどよく聴こえないから口元に耳を寄せた。

気分悪くてまたダメみたい、、。って。慌てて停めて降りた。

何故か前にこれでもかってギラギラのラブホ、、。入っちまった

服脱がせて着替えたい。って言う。脱がせたよ。パンストも。

【熟女体験談】嫁ぐ直前の人妻と出会い系サイトで知り合い、騎上位で攻めて大量中出し

kage

2019/02/15 (Fri)

のり子と知り合ったのはかれこれ3年前。

某出会い系サイトで、もうすぐ結婚の掲示板に

「来月から埼玉⇒山梨へ嫁ぎに行きます 仕事を辞めたので、しばらくは暇になりますので、メールだけで話しませんか?」

に引かれて、メールを入れてみました。

自分もメールだけのつもりでしたので、旦那との出会いとか、世間話をしていました。

彼女の自宅は自分の職場から1キロだったのですが会うことは出来ませんでした。

1ヵ月後、無事山梨に引越しました。

メールは少なくなっていたけど引越ししてからでも

一日に1回ぐらいはメールしていました。

2ヶ月過ぎたある日、突然

「明日実家に帰りますが。夜は忙しいですか?」ってメールが着ました。

あいてるよってすぐ返事したら。

「この前話してたワインクーラーの美味しいお店に行きませんか?」っての誘いに、

即OKですと返事しました。

待ち合わせは19時に大宮駅、豆の木前。

【熟女体験談】チンピラに因縁をつけられてから、色んな男とおまんこしまくるようになった母親

kage

2019/02/15 (Fri)

ぼくが中学の時、隣の家の犬に吠えられ、石をぶつけた事から母の生活が変わりました。

そこの住人はチンピラで因縁をつけられて、母はそのチンピラと深い仲になったのです。

父はアメリカ北部やカナダの貯木場を頻繁に視察に行くため、ほとんど留守がちだったので、

最初は夜中に来ておまんこして帰っていましたが、そのうち朝まで見かけるようになり、

ついには1日中いてまるで夫婦のように生活するようになりました。

ぼくは学校から帰ると風呂を沸かす役です。

準備ができると男と母が一緒に風呂に入っておまんこします。

ある日その男が別の男を連れて来ました。

母は「はじめまして」と丁寧に挨拶をしていましたが、

ぼくは大きな男だったので怖くて黙って自分の部屋に入ると母から呼ばれて、

「ちゃんと挨拶しなさい」と怒られたのを覚えています。

その夜、その男はうちに泊まり母とおまんこしました。

ぼくが中学3年の頃から母は夜、隣町のバーに勤めに行くようになりました。

夜はぼく一人の生活がしばらく続きました。

ある夜タンスを開けて捜し物をしていると奥の方に雑誌があったので取り出すと、裏本で、なんと母の裏本でした。

【熟女体験談】テレクラで出会ったもうすぐ離婚する人妻とのSEXが気持ちよすぎて何度も絶頂

kage

2019/02/15 (Fri)

火曜日。
たまりまくっているデスクワークを速攻でこなし、外出。
時間は午後4時45分。

ここで私は困っていた。
出撃場所である。
巣鴨、渋谷、町田のうち、どこにするべきか。
結局、渋谷へ出撃することにした。

巡回もせず、店へ。
待ち人一人。
30分で入れるとのことなので、待つことにした。

18時50分

同じ歳の人妻。

既婚者同士の話をする。
結婚して1年半。
でも、もうすぐ離婚するという。

「誰かに似てるっていわれたこと、ある?」
「ずーっと前だけど、森尾由美とか」

なにーーー?本当か?しばらく話をして、マイアミ前でアポ。
速攻で出撃。

【熟女体験談】バイト先の人妻に皮オナ見せつけたら、そのままヤラせてくれた

kage

2019/02/14 (Thu)

同じバイト先に35歳になる優子がいる。

子供は一人いるらしい。

お尻は程よく大きく胸は・・・大人そうな控えめなのにブルーのキャミソールが透けすけだったり、

ブラを付けてないから胸はぺったんだと思っていたら、

ある日優子が倉庫で前屈みになって作業している所にでくわしたら!

真っ白な乳房が垂れさがっていて、薄い小豆色した小ぶりの乳首まで見えてるので、俺は優子の前で固まってしまい凝視・・・

優子も俺に気付き顔だけあげるから余計にパイオツがもろ見えで、俺のズボンはテント状態で優子が見つめてる。

俺は素直に

「葛井さんの巨乳モロ見えで見惚れちゃたんだ。」

と言うと優子は真っ赤になってその場にへたり込んでしまったが嫌がる表情はしていなかった。

俺はいっきに下半身裸になった!

優子は俺のフル勃起した一物を凝視したまま小さな右手で握ってきて、

手コキをしてきて包皮で見え隠れする亀頭を目を見開きながら見つめて

「これで許して・・・」

俺は

「オナニーするの見ててくれたらそれだけでいいんだよ。」